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検索結果 : 53件
image-成瀬ダム堤体打設工事 施工編2024
成瀬ダム堤体打設工事 施工編2024

【動画の長さ】00:11:39、【関連授業】物理/化学/地学・地理
【関連学部】工学部、【関連業界】建設業

秋田県東成瀬村で建設中の成瀬ダムは、台形CSGダムとして日本最大級の多目的ダムです。成瀬ダム堤体打設工事では、鹿島が開発した建設機械の自動運転を核とした自動化施工システム「A⁴CSEL®(クワッドアクセル)」をはじめ、最先端のICTを用いた機械化・自動化の施工技術を数多く採用しています。巨大なダムが造られていく様子をご紹介します。(ナレーション・字幕付き)

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/02/25

image-【注目製品技術 (5/5)】360 Reality Audio ~技術概要と再生技術②~(5/5)澤志 聡彦
【注目製品技術 (5/5)】360 Reality Audio ~技術概要と再生技術②~(5/5)澤志 聡彦

【動画の長さ】00:14:40、【関連授業】情報
【関連学部】工学部、【関連業界】製造業

Sony's Tech Academy Channelでは、ソニーのエンジニアが、私たちの生活の中で活用されているテクノロジーについて、基礎から最新情報までわかりやすくお伝えします。

このシリーズでは、澤志聡彦が「注目の製品やサービスを通じて技術を学ぼう​」と題し、全5回にわたって解説します。

●注目の製品やサービスを通じて技術を学ぼう ~澤志 聡彦 【Sony’s Tech Academy Channel】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLT57hSt26YAxnpJVqu5pT3nBuHMnrI4e8

第1回「ノイズキャンセリングヘッドホン ~基本原理とアナログ回路、デジタル回路の活用~」
第2回「音の基本 / 音の実験」
第3回「アナログフィルタ / デジタルフィルタ」
第4回「360 Reality Audio ~技術概要と再生技術①~」
第5回「360 Reality Audio ~技術概要と再生技術②~」

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/02/24

image-【注目製品技術 (4/5)】360 Reality Audio ~技術概要と再生技術①~(4/5)澤志 聡彦
【注目製品技術 (4/5)】360 Reality Audio ~技術概要と再生技術①~(4/5)澤志 聡彦

【動画の長さ】00:09:45、【関連授業】情報
【関連学部】工学部、【関連業界】製造業

Sony's Tech Academy Channelでは、ソニーのエンジニアが、私たちの生活の中で活用されているテクノロジーについて、基礎から最新情報までわかりやすくお伝えします。

このシリーズでは、澤志聡彦が「注目の製品やサービスを通じて技術を学ぼう​」と題し、全5回にわたって解説します。

●注目の製品やサービスを通じて技術を学ぼう ~澤志 聡彦 【Sony’s Tech Academy Channel】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLT57hSt26YAxnpJVqu5pT3nBuHMnrI4e8

第1回「ノイズキャンセリングヘッドホン ~基本原理とアナログ回路、デジタル回路の活用~」
第2回「音の基本 / 音の実験」
第3回「アナログフィルタ / デジタルフィルタ」
第4回「360 Reality Audio ~技術概要と再生技術①~」
第5回「360 Reality Audio ~技術概要と再生技術②~」

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/02/24

image-【注目製品技術 (3/5)】アナログフィルタ / デジタルフィルタ(3/5)澤志 聡彦
【注目製品技術 (3/5)】アナログフィルタ / デジタルフィルタ(3/5)澤志 聡彦

【動画の長さ】00:15:54、【関連授業】情報
【関連学部】工学部、【関連業界】製造業

Sony's Tech Academy Channelでは、ソニーのエンジニアが、私たちの生活の中で活用されているテクノロジーについて、基礎から最新情報までわかりやすくお伝えします。

このシリーズでは、澤志聡彦が「注目の製品やサービスを通じて技術を学ぼう​」と題し、全5回にわたって解説します。

●注目の製品やサービスを通じて技術を学ぼう ~澤志 聡彦 【Sony’s Tech Academy Channel】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLT57hSt26YAxnpJVqu5pT3nBuHMnrI4e8

第1回「ノイズキャンセリングヘッドホン ~基本原理とアナログ回路、デジタル回路の活用~」
第2回「音の基本 / 音の実験」
第3回「アナログフィルタ / デジタルフィルタ」
第4回「360 Reality Audio ~技術概要と再生技術①~」
第5回「360 Reality Audio ~技術概要と再生技術②~」

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/02/24

image-【注目製品技術 (2/5)】音の基本 / 音の実験(2/5)澤志 聡彦
【注目製品技術 (2/5)】音の基本 / 音の実験(2/5)澤志 聡彦

【動画の長さ】00:11:46、【関連授業】情報
【関連学部】工学部、【関連業界】製造業

Sony's Tech Academy Channelでは、ソニーのエンジニアが、私たちの生活の中で活用されているテクノロジーについて、基礎から最新情報までわかりやすくお伝えします。

このシリーズでは、澤志聡彦が「注目の製品やサービスを通じて技術を学ぼう​」と題し、全5回にわたって解説します。

●注目の製品やサービスを通じて技術を学ぼう ~澤志 聡彦 【Sony’s Tech Academy Channel】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLT57hSt26YAxnpJVqu5pT3nBuHMnrI4e8

第1回「ノイズキャンセリングヘッドホン ~基本原理とアナログ回路、デジタル回路の活用~」
第2回「音の基本 / 音の実験」
第3回「アナログフィルタ / デジタルフィルタ」
第4回「360 Reality Audio ~技術概要と再生技術①~」
第5回「360 Reality Audio ~技術概要と再生技術②~」

コンテンツ
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公開日: 2026/02/24

image-【注目製品技術 (1/5)】ノイズキャンセリングヘッドホン ~基本原理とアナログ回路、デジタル回路の活用~(1/5)澤志 聡彦
【注目製品技術 (1/5)】ノイズキャンセリングヘッドホン ~基本原理とアナログ回路、デジタル回路の活用~(1/5)澤志 聡彦

【動画の長さ】00:09:33、【関連授業】情報
【関連学部】工学部、【関連業界】製造業

Sony's Tech Academy Channelでは、ソニーのエンジニアが、私たちの生活の中で活用されているテクノロジーについて、基礎から最新情報までわかりやすくお伝えします。

このシリーズでは、澤志聡彦が「注目の製品やサービスを通じて技術を学ぼう​」と題し、全5回にわたって解説します。

●注目の製品やサービスを通じて技術を学ぼう ~澤志 聡彦 【Sony’s Tech Academy Channel】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLT57hSt26YAxnpJVqu5pT3nBuHMnrI4e8

第1回「ノイズキャンセリングヘッドホン ~基本原理とアナログ回路、デジタル回路の活用~」
第2回「音の基本 / 音の実験」
第3回「アナログフィルタ / デジタルフィルタ」
第4回「360 Reality Audio ~技術概要と再生技術①~」
第5回「360 Reality Audio ~技術概要と再生技術②~」

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高校生
大学・社会人

公開日: 2026/02/24

image-女性活躍応援イベント 八大学工学系連合会共催 講演:東京大学 松尾様(2025年11月8日)
女性活躍応援イベント 八大学工学系連合会共催 講演:東京大学 松尾様(2025年11月8日)

【動画の長さ】00:13:36、【関連学部】工学部・工学系研究科 化学生命工学専攻

8大学工学系女子学生の進路選択 ~理系を目指す中高生へのメッセージ~

PLIJと八大学工学系連合会は、ともに女性の社会での活躍拡大を目指しており、このたび初めての試みとして両者協力して、8大学の工学部・工学研究科で学ぶ女子学生からメッセージを全国各地から発信するイベントを企画いたしました。中高生はもとより、保護者の方、進路指導の中高の教員の方は是非ご参加ください。

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/02/20

image-名古屋大学研究フロントライン「選手はAIより上手い!? スポーツ戦術の巧みさを情報科学で魅せる」
名古屋大学研究フロントライン「選手はAIより上手い!? スポーツ戦術の巧みさを情報科学で魅せる」

【動画の長さ】00:05:34、【関連授業】情報
【関連学部】工学部、【関連業界】情報通信業

ITを駆使したスポーツデータ分析が進んでいます。しかしサッカーやバスケなどのチームスポーツは、選手の動きが時々刻々と変わるためモデル化が難しく、誰もが使える情報として普及していません。機械学習やシミュレーションも活用して、様々な人が便利に使える情報基盤技術の開発を目指す研究を紹介します。

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小学生低学年
小学生高学年
中学生
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公開日: 2026/02/13

image-視覚障害者の世界を通じて個性を尊重する大切さを認識する ~Diversity & Inclusionに取り組む一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティの活動を事例に~
視覚障害者の世界を通じて個性を尊重する大切さを認識する ~Diversity & Inclusionに取り組む一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティの活動を事例に~

360度映像やインタビュー映像を通して視覚障害者の世界に触れ、視覚障害や「その人自身が持つ個性」を考えていきます。
さらに、ワークを通して生徒一人一人が持つ個性についても考え、その活かし方を考えていきます。

本授業は2コマ分の構成が基本になっています。
1コマ目は視覚障害者が感じている世界に触れて、多様性について理解を深めます。
2コマ目はワークを通して個性を活かし合うことの大切さを知り、自分の持つ個性について考えていきます。

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中学生
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公開日: 2025/11/26

image-おしゃべり病理医のMEdit Lab -医学にまつわるココロ・カラダ・コトバワーク
おしゃべり病理医のMEdit Lab -医学にまつわるココロ・カラダ・コトバワーク

こんにちは、おしゃべり病理医の小倉加奈子です。中高生のみなさんにとって身近なテーマと《医学》を重ねながらを学ぶ教材「MEdit Lab」(メディット・ラボ)の第二弾をお届けします!
「え? MEdit Labってなに?」と気になった方はこちらをご覧ください→「おしゃべり病理医のMEdit Lab-医学Medicine×編集Editで世界を読む」
https://steam-library-gov.note.jp/n/n47bb25398cc5

●待望のMEdit Lab第二弾、ついに医学の「心技体」に迫る!
今回のテーマは「コトバ」「カラダ」「ココロ」です。ちょうど思春期まっ只中のみなさんには、この3つはなんだかざわざわしてくるホットワードなのではないでしょうか。実はここには「人間とは何か?」「コミュニケーションとは何か?」という、うんと広くて深い根源的な問いすらひそんでいます。

●なんと超有名スペシャルゲストもたくさん登場!
さらに今回は各テーマごとにスペシャルゲストが登場します。
「コトバ」はメンズヘルス医学の第一人者・堀江重郎先生、「カラダ」は『プロフェッショナル 仕事の流儀』(NHK)にも出演した小児外科医の山髙篤行先生、そして元ラグビー日本代表の福岡堅樹さん。それから「ココロ」は、くるくるパーマがトレードマークの精神科医・星野概念先生です。
おしゃべり病理医とゲストたちが、「カラダ」「ココロ」「コトバ」と医学が、どんな化学反応を起こすのか。どうぞお楽しみに!

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中学生
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公開日: 2025/11/26

image-おしゃべり病理医のMEdit Lab-医学Medicine×編集Editで世界を読む
おしゃべり病理医のMEdit Lab-医学Medicine×編集Editで世界を読む

こんにちは、おしゃべり病理医の小倉加奈子です。「MEdit Lab」は、中高生がふだん学んでいる科目と重ねながら《医学》を学ぶ教材です。
医学なんて理系だし自分とは関係ない!と思うみなさんにこそ、ぜひおススメしたい。ふだんの勉強を含めて日常生活と医学がこんなにも関係しあっているんだ!ということに驚くはずです。もちろん、医学に興味があるみなさんも大歓迎。夢中になること請け合いです。
「バイオ」「歴史」「読書」の3つのテーマと医学を重ね合わせたユニークな講義とワークを通して、医学だけでなく学び方まで学べてしまう!
ウィズコロナ時代の今こそ、医学や医療を含め、社会を多様な視点から観察し、評価し、変革していく“総合的な知の力”が求められています。おしゃべり病理医と一緒にわくわくしましょう。

●おしゃべり病理医からみなさんへ
「おしゃべり病理医」というネーミングは、著書『おしゃべりながんの図鑑』『おしゃべり病理医のカラダと病気の図鑑』(小倉加奈子著、CCCメディアハウス)にちなみます。おしゃべり病理医はほかにも、中高生向けの病理診断体験セミナーや、がんの出張授業など、「医療と教育」をつなぐ活動を展開中。
中高生みんなが「医学」に触れて、自分の身体のことも医療ももっと身近に感じてほしい!

●「MEdit Lab」のススメ
「情報」って何ですか? 「編集」と聞いて何を思い浮かべますか?
「MEdit Lab」では、ウイルスもSNSも人間も歴史も社会もあらゆる事柄を「情報」と捉えます。その情報と情報の「あいだ」に分け入っていくことが「編集」であり「編集工学」です。
このプログラムは随所に編集ワードやユニークな編集稽古がちりばめられています。このLabで編集力を試してみよう!そして、編集力をつけて、学びと遊びの達人になろう!

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公開日: 2025/11/26

image-授業実践『PSLCを活用して、学びを広げよう』
授業実践『PSLCを活用して、学びを広げよう』

滋賀県立彦根東高等学校では、『PLIJ STEAM Learning Community (PSLC)』を活用して、「PSLCを活用し、学びを広げよう」という 探究授業を「総合的な探究の時間」(本校では、 学校設定科目「Global Research Ⅰ」に読替え) にて実施した。

授業の目的は、次の3点である。
①PSLCを活用し、自らの興味関心を広げ深めるとともに、幅広い知識の習得を図る。
②PSLCを使った自学自習を推進する。
③学んだことを自分の言葉でまとめ、他者にその魅力を説明する表現力を養う。

ここでは、この授業の実践事例を紹介する。また、他の学校でもこのような探究授業が実施される際、活用できる教材を提供する。

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公開日: 2025/09/22

image-【東芝ショート技術紹介】量子暗号通信
【東芝ショート技術紹介】量子暗号通信

東芝は量子暗号通信技術の研究と開発において世界をリードしています。量子暗号通信は量子物理学の原理を利用してデータ通信の安全性を確保する技術です。特に、量子鍵配送(QKD)システムを通じて、理論上破られない暗号化を実現しています。

東芝は1999年にケンブリッジ研究所で研究を開始し、2003年には100kmを超える光ファイバー上での量子鍵配送を実現しました。その後も技術を進化させ、2017年には10Mbit/秒を超える速度を達成しています。また、ツインフィールドQKD技術により、500kmを超える距離での鍵配送も可能にしています。

この技術は金融ネットワークやデータセンター間の通信など、機密情報の安全な伝送に利用を目指しています。東芝の量子暗号通信技術は、将来の量子コンピュータ時代に備えた最先端のセキュリティソリューションです。

東芝総合研究所(小向地区)
https://www.global.toshiba/jp/technology/corporate/rdc.html

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公開日: 2025/05/16

image-ケミカルタン・冨田峻介さんの「ありのままを楽しむ」
ケミカルタン・冨田峻介さんの「ありのままを楽しむ」

これは科学解説漫画ではない。研究者の人生の物語だ。
すべての発明は、研究者たちが日夜手を動かし、数多の壁を乗り越えた先に生まれる。
そばで研究者を支える職員として、成果だけではなく研究という「人の営み」を伝えたいと思いました。
同じ研究所の職員だからこそ聞ける、純度100%の“研究にかける想い”。
取材をもとに構成された、ノンフィクションの漫画を産総研広報・完全内製でお届けします。

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公開日: 2025/04/24

image-産総研の研究者だけど質問ある?#3 世界計量記念日 計量標準の世界を覗いてみよう
産総研の研究者だけど質問ある?#3 世界計量記念日 計量標準の世界を覗いてみよう

産総研のニコ生配信「世界計量記念日 計量標準の世界を覗いてみよう【産総研の研究者だけど質問ある?】」
今回は、「世界計量記念日」に合わせて計量標準総合センターの研究者がた~くさん出演します!
みなさんは「計量標準」って知っていますか?
実は計量標準があるからこそ、みなさんの超身近にあるたくさんの「測るモノ」が使えるんです!
今回は、「計量標準とは何か?」から「計量標準の最先端」まで2時間越えの生配信でみっちりガッツリ紹介します!お楽しみに!«٩(*´ ꒳ `*)۶»

※計量標準とは【https://unit.aist.go.jp/nmij/library/】

※世界計量記念日とは【https://www.worldmetrologyday.org/】

また、たくさんのコメントをお待ちしています。研究者に直接質問できる機会ってなかなかないですよね!
アーカイブじゃ味わえない生放送があなたを待っています!!

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公開日: 2025/04/24

image-STEAM人材育成研究会
STEAM人材育成研究会

STEAM教育の普及のため、会員に限らず広く産業界、教育界、アカデミアを含む一般の方々を対象に有識者の講演、地域を含めた様々な取り組みの紹介など約3カ月に1回の頻度で開催しています。

第12回STEAM人材育成研究会
2024.11.23
先立って高校生が体験した半導体設計の演習の振り返り、専門家の講演、キャリアパスについての講演・座談会の3部構成の半導体セミナーとして開催しました。現地・ウェビナーのハイブリッド形式で行い、約200名の参加がありました。

第11回STEAM人材育成研究会
2024.04.20
高校生向け半導体セミナーと位置付け、「~半導体とSTEAM~ 半導体エコシステムを支える人材」をテーマに、専門家による講演やパネルディスカッションが行われました。現地・ウェビナーのハイブリッド形式で行い、400名以上の参加がありました。

第10回STEAM人材育成研究会
2023.11.13
熊本を配信拠点とし、現地・ウェビナーのハイブリッド形式で行い、400名以上の参加がありました。「STEAM教育エコシステムの構築と実践㏌熊本」をテーマに、地域の産官学公教の連携による、熊本型エコシステムの構築と実践についての先駆的な取り組みが紹介されました。

第9回STEAM人材育成研究会
2023.07.07
オンライン形式での開催で、約250名の参加がありました。「STEAM教育の進化-PLIJウェブシステムの運用開始-」をテーマに、ウェブシステム「PLIJ STEAM Learning Community」の紹介、および、このウェブシステムを活用した学びを実践いただいた5校の教員から、教室での活用、教員や生徒の印象、将来に向けた課題などをご紹介いただきました。

第8回STEAM人材育成研究会
2023.04.26
今回は企画立案を含め東北大学にとりまとめていただき、オンライン形式での開催で約210名のご参加がありました。「レジリエントな社会の実現とSTEAM人材の育成」をテーマに東北大学、福島高等学校、企業ご関係者の方々にご講演いただきました。

第7回STEAM人材育成研究会
2022.12.07
今回は企画立案を含め大阪大学にとりまとめていただき、オンライン形式での開催で約270名の参加がありました。「STEAM人材のすそ野拡大~女性活躍を目指して」をテーマに大阪大学、大阪公立大学の関係者の方々にご講演いただきました。

第6回STEAM人材育成研究会
2022.09.28
オンライン形式での開催で、約240名の参加がありました。「STEAMとアントレプレナーシップ」をテーマに、中高生から社会人まで幅広い年代におけるアントレプレナーシップ教育についてご講演いただき、意見交換も盛り上がりました。

第5回STEAM人材育成研究会
2022.07.01
基調講演にTakram代表田川氏、特別講演に東京大学DLX教授山中氏を迎え、過去最多の400名を超える参加がありました。また香川大学筧学長はじめ、様々な角度から「デザインとSTEAM」について意見が交わされました。

第4回STEAM人材育成研究会
2022.03.30
オンライン形式での開催で、約330名の参加がありました。「未来の人材」をテーマに、自治体・企業・大学・教育界から5名が登壇し、地域エコシステムやアントレプレナーシップについて活発に議論が交わされました。

第3回STEAM人材育成研究会
2021.11.22
当法人設立記念行事と併催され、オンライン形式で約270名が参加しました。「STEAM教育の未来」と題しパネルディスカッションを行い、各分野からSTEAM教育に関心のある方々が登壇、また現役高校生も参加し、活発な議論が交わされました。

第2回STEAM人材育成研究会
2021.08.30
オンライン形式で開催され、約260名が参加しました。「地域・産業の課題に取り組む現場の取組」をテーマとし、学校・商工会議所・企業など各分野から地域の課題に対する実践事例を紹介いただき、また参加者から質問も多く寄せられ盛会となりました。

第1回STEAM人材育成研究会
2021.06.01
オンライン形式で開催され、約350名の参加がありました。第1部では藤井東大総長の講演と産業界他様々な分野から登壇者を迎えたパネルディスカッション、第2部では東京大学の舘准教授と新野教授よりSTEAM教育に関する事例紹介がありました。

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公開日: 2025/04/24

image-グローバルな人材と英語・世界から見た日本 等
グローバルな人材と英語・世界から見た日本 等

■プログラム59 講師:フジイコーポレーション株式会社
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

テ ー マ:○グローバルな人材と英語
     ○世界から見た日本
     ○withコロナの時代にウェブを使った国際ビジネス

国際社会で生き残れるグローバル人材や世界の中の日本、国際ビジネスについて学びます。
江戸末期創業、時代の変化を生き抜いてきたDNAを持つ会社です。主力商品の除雪機は南極基地を始め、18ヶ国以上で使用されています。老舗でありながら常に進化を続ける会社のオーナーが自身の経験も踏まえて講義します。授業内容は相談可能です。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
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公開日: 2025/04/11

image-ITの便利さ・ITリテラシー
ITの便利さ・ITリテラシー

■プログラム57 講師:株式会社日立ソリューションズ東日本
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

テ ー マ:ITの便利さ ITリテラシー

身の回りでITがどのように使われ、ITに関わる人はどのような仕事をしているのかを学びます。
SNSを使う際の注意事項やITの正しい利用方法を学びます。
内容は相談に応じます。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2025/04/11

image-セキュリティ・IT業界動向・情報モラル
セキュリティ・IT業界動向・情報モラル

■プログラム56 講師:株式会社ビジネスサービス
対象地域:青森県

テ ー マ:○セキュリティ ○IT業界動向 ○情報モラル ○職業講話

コンピューターウィルスへの対策やSNSでの利用注意点、IT業界の市場動向や未来予想、社会人としてのスキルなどについて学びます。基本事項から専門的内容まで内容について相談可能です。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2025/04/11

image-お店屋さんの秘密を探ろう! SEによるプログラミング教室 等
お店屋さんの秘密を探ろう! SEによるプログラミング教室 等

■プログラム37 講師:データコム株式会社
対象地域:宮城県

テ ー マ:①お店屋さんの秘密を探ろう!
       ②データ/ITって何だろう?
       ③SEによるプログラミング教室
       ④情報セキュリティを学ぶ

①コンビニやスーパーの物流や品揃えの工夫について紹介します。
②身近なデータを例にでーたの基本を説明、Excelを使った簡単な集計をします。
③キャラクターの動作やゲームなど簡単なプログラムを組んでみます。
④日常に潜むネットの危険性や身の守り方の講義をします。
身近な小売業や食に関心を持つきっかけを作るほか、データ分析やプログラミングなど需要が増している分野のさわり部分を学ぶことができます。
テーマ・内容は相談に応じます。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2025/04/11

image-くらしの中のお金のルール 等
くらしの中のお金のルール 等

■プログラム1 講師:青い森マネードクターズ
対象地域:青森県

テ ー マ:○くらしの中のお金のルール(小学生以上)
     ○デジタル時代のお金の取り扱い説明書(中学生以上)

急速に進むキャッシュレス社会のお金との関わりについてIT業界出身のファイナンシャルプランナーが、学生時代に身につけておきたいデジタル時代のお金との上手な付き合い方について、一部ワークショップを交えながら講義します。
IT業界での知識・経験とファイナンシャルプランナーとしての金融知識を融合したフィンテック時代に適した内容をわかりやすく講義します。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2025/04/11

image-PLIJ/東京都教委/埼玉県教委/千葉県教委 女性活躍応援イベント ~未来を設計する道しるべに~ご講演:総合化学/IT(2024年12月21日)
PLIJ/東京都教委/埼玉県教委/千葉県教委 女性活躍応援イベント ~未来を設計する道しるべに~ご講演:総合化学/IT(2024年12月21日)

女子中高生のための女性活躍 応援イベント~未来を設計する道しるべに~

女子中高生の皆様へ
10年後、私は何をしているんだろう?多様な未来の中で、企業で活躍することは有力な選択肢です。現在企業で活躍中の少し先輩の経験談を聞く事ができる大変貴重な機会です。
将来のビジョンが見えてくるかもしれません。

保護者や教員の皆様へ
ダイバーシティ、男女共同参画、リケジョが時代のキーワードになっています。
産業界は女子の活躍の場を拡大して参ります。お子様や生徒と将来を語り合うきっかけにしてください。

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公開日: 2025/02/04

image-科学とモデル:科学的表象を理解する/Science and Models: Understanding Scientific Representation【 日英字幕あり/English and Japanese subtitles available 】(2023)
科学とモデル:科学的表象を理解する/Science and Models: Understanding Scientific Representation【 日英字幕あり/English and Japanese subtitles available 】(2023)

本教材は、2023年に開催された、科学哲学シンポジウム「科学とモデル」キーノートレクチャー「科学とモデル:科学的表象を理解する/Science and Models: Understanding Scientific Representation」(ローマン・フリッグ/Roman Frigg)の記録動画です。

モデルは重要だ。科学者はモデルを組み立て、検証し、修正することに多くの時間を費やす。そして、多くの論文の重要な部分はそれらの特徴を調べることに関わる。我々の議論は3つの種類のモデル(表象モデル、理論のモデル、データモデル)を区別することからはじまる。本講義の焦点は表象モデルである。これらのモデルは世界のある選択された部分や側面、つまりターゲットシステムを表す。このことは「モデルがターゲットシステムを表象するとは何を意味するのか」という問いを引き起こす。この問いに答えるために、我々は表象のDEKI説を導入する。グッドマンとエルギンによる「as表象」という概念にDEKIの起源を求めることからはじめ、その中心要素(指示、例示、Z表象とZの表象との違い)を詳しく説明する。そして、科学モデルに目を転じ、モデルが表象する仕方を説明するために必要なさらなる要素(解釈、解釈のもとでの例示、キーを通じた転嫁)を導入する。これは表象のDEKI説へ導くが、それは中心要素(指示、例示、キー・アップ、転嫁)にちなんで名付けられている。そして、将来の研究の焦点になりうるDEKI説の7つのオープンクエスチョンを議論する。

Models matter.Scientists spend substantial amounts of time building,testing and revising models,and significant parts of many journal articles are concerned with exploring their features.We begin our discussion by distinguishing between three different kinds of models: representational models,models of theory,and data models.The focus of this lecture are representational models.These models stand for a selected part or aspect of the world,their target system.This raises the question what it means for a model to represent a target system.We introduce the DEKI account of representation to answer this question.We begin by tracing the origins of the DEKI account in the notion of “representation as” due to Goodman and Elgin,and we spell out its core elements: denotation,exemplification,and the difference between a Z-representation and representation of a Z.We then turn to scientific models and introduce the additional elements that are needed to explain how models represent: interpretation,exemplification under an interpretation,and imputation via a key.This leads to the DEKI account of representation,which is named after its core elements: denotation,exemplification,keying-up,and imputation.We then discuss seven open questions for DEKI that can be the focus of future research.

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:ローマン・フリッグ(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス)/Roman Frigg (London School of Economics and Political Science)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 1時間19分6秒

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公開日: 2024/10/23

image-特別講演 「独創・協創・競創の風土とタンジブル・ビット」 (2009)
特別講演 「独創・協創・競創の風土とタンジブル・ビット」 (2009)

本教材は、2009年に開催された、特別講演 「独創・協創・競創の風土とタンジブル・ビット」(石井 裕)の記録動画です。

MITメディアラボは、「未来は予測するものではなく、発明するもの」というアラン・ケイの言葉を体現する研究所であり、世界中の先進的な企業とのコラボレーションを創造のエンジンとし、ユニークな「独創・協創・競創」の文化風土を作り上げてきました。その中から生まれたのが、タンジブル・ビットです。人々が生涯を通じ物質的な世界と関わりあうことで育んできた豊かな感覚と能力を活かし、人間、デジタル情報、そして物理世界をシームレスにつなぐインターフェイスを実現することが、タンジブル・ビットのゴールです。本講演では、タンジブル・ビットのコンセプトとタンジブルメディアグループがデザインした多様なインターフェイスの例を紹介し、ユビキタス GUI を越える未来を提案します。さらに、MIT をとリまく「競創」の風土を生き抜く術について話します。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:石井 裕(MITメディアラボ)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ:1時間15分45秒

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公開日: 2024/10/23

image-外国語教育センター高大連携プロジェクト:中高英語教員対象セミナー We are all Linguistic Geniuses (2021)
外国語教育センター高大連携プロジェクト:中高英語教員対象セミナー We are all Linguistic Geniuses (2021)

本教材は、2021年度に実施された、外国語教育センター高大連携プロジェクト:中高英語教員対象セミナー We are all Linguistic Geniuses (2021)の講義動画です。

2021年 8月3日(火)に実施された、「2021年度 第1回 英語科教員対象 英語教育セミナー We are all Linguistic Geniuses : Using the power of natural language acquisition to be better English teachers(より良い英語教育活動のために~自然言語習得力の活用~)」より、北海道大学 奥聡先生の講演「言語学の観点から見た人間の言語能力の魅力 ~日英比較を中心に~」を一般公開いたします。講演は、英語科教員に向けて英語で実施されました。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:奥 聡(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 60分程度(※動画1本)

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公開日: 2024/10/23

image-外国語教育センター高大連携プロジェクト:中高英語教員対象セミナー Reading beyond “Translation” (2021)
外国語教育センター高大連携プロジェクト:中高英語教員対象セミナー Reading beyond “Translation” (2021)

本教材は、2021年度に実施された、外国語教育センター高大連携プロジェクト:中高英語教員対象セミナー Reading beyond “Translation” (2021)の講義動画です。

2022年 1月11日(火)に実施された、「2021年度 第2回 英語科教員対象 英語教育セミナー Reading beyond “Translation” : How to Read English Texts Creatively to Communicate with the Author(「ただ訳す」のではない:書き手との創造的なコミュニケーションのために)」より、北海道大学 奥聡先生の講演「「ただ訳す」のではない:書き手との創造的なコミュニケーションのために」を一般公開いたします。講演は、英語科教員に向けて英語で実施されました。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:奥 聡(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 60分程度(※動画1本)

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公開日: 2024/10/23

image-全学教育 英語I Modular Approach to Reading(2020)
全学教育 英語I Modular Approach to Reading(2020)

本教材は、2020年度に北海道大学で開発された、全学教育 英語I Modular Approach to Reading(2020) の動画教材です。

Original Video Materials:
General Introduction: Reading for Communication
Unit 1 Grammar Matters
Unit 2 Dictionary Helps
Unit 3 Sentence Connector (1): The
Unit 4 Working with Chunks
Unit 5 Hypothetically Speaking
Unit 6 Structures Signify
Unit 7 Sentence Connector (2): Pro-forms and Ellipsis
Unit 8 Coping with Numbers and Names
Unit 9 Inference and Knowledge of the World
Unit 10 Culture Bound - & General Conclusion -

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:脚本/構成: 奥 聡 (北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、ジェフリー・ゲーマン (北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、ジャン・ジュヒョク(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 15分程度(※動画11本)

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公開日: 2024/10/23

image-全学教育 英語I 北大発信型英語基礎教材 英語字幕あり (2015)
全学教育 英語I 北大発信型英語基礎教材 英語字幕あり (2015)

本教材は、2015年度に北海道大学で開発された、全学教育 英語I 北大発信型英語基礎教材 英語字幕あり (2015) の動画教材です。

Original Video Materials:
1. Tips for English Speech Sounds (Unit 1-5)
2. Tips for Writing Sensible Paragraphs (Unit 6-10)
3. Steps toward Attractive Presentations (Unit 11-14)

北大発信型オリジナルビデオ教材:
1. 英語発音の基礎 (Unit 1-5)
2. パラグラフライティングの基礎 (Unit 6-10)
3. 魅力的なプレゼンテーションに向けて (Unit 11-14)

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:奥 聡、 土永 孝、 辻本 篤、 ジェフ ゲーマン(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 15分程度(※動画15本)

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公開日: 2024/10/23

image-全学教育 英語IV 初級:All-English Training for Travel and Documentaries(2013)
全学教育 英語IV 初級:All-English Training for Travel and Documentaries(2013)

本教材は、2013年に北海道大学で実施された、全学教育 英語IV All-English Training for Travel and Documentaries(2013)の講義動画です。

以下、講師による概要紹介文です:
In this one-semester wholly-English course,students acquire skills to (a) meet people,(b) understand short videos such as anime and documentaries,and (c) say,hear,read and write using phrases that commonly appear in casual conversations or documentary programs.

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:河合 剛(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 50分程度(※動画13本)

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公開日: 2024/10/23

image-全学教育 英語演習 初級:All-English Training for Giving a Campus Tour (2012)
全学教育 英語演習 初級:All-English Training for Giving a Campus Tour (2012)

本教材は、2012年に北海道大学で実施された、全学教育 英語演習 初級:All-English Training for Giving a Campus Tour (2012)の講義動画です。

以下、講師による概要紹介文です:
I want you to be friendly,outgoing,personable,useful,and helpful. You can be all of these things and speak English in Sapporo at the same time. I want to help you know our campus and city,how to explain them,and -- above all -- to meet people who would appreciate your help.

This course is easy,normal,and hard. The easy part is the English language. The normal part is finding somebody who needs help. The hard part is offering help to them.

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:河合 剛(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 50分程度(※動画14本)

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公開日: 2024/10/23

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