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検索結果 : 11件
image-【東芝ショート技術紹介】インフラ点検自動化AI
【東芝ショート技術紹介】インフラ点検自動化AI

インフラ設備の点検作業において、一般のカメラで撮影した1枚の写真から、撮影場所と、ひび割れ等の劣化箇所の被写体の大きさを認識する「点検情報管理AI」を開発しました。当社がこれまでに開発した、画像から撮影位置を特定する「位置認識AI」と、大きさを認識する「立体認識AI」の2つの技術を組み合わせたもので、GPSからの電波が届かない発電プラント施設内等の巡視・保守点検作業の効率化に貢献します。

GPSが届かない発電プラント施設内等の巡視・保守点検作業では、一般的に点検員がひび割れ等の被写体を撮影し、手作業で撮影場所やメジャーで計測した被写体の大きさを記録しています。その後、撮影した写真を図面と照合・整理する必要があり、点検員の大きな負担になっています。本AIを用いることで、点検員のみならずロボット・ドローン等が撮影した写真をサーバーにアップロードするだけで、撮影場所やひび割れ等の被写体の大きさをAIが自動的に認識し、サイバー空間上で一括管理出来るようになります。本AIは作業の自動化を支援し、リモートワークでの情報共有も容易となります。

東芝総合研究所(小向地区)
https://www.global.toshiba/jp/technology/corporate/rdc.html

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高校生
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公開日: 2025/05/16

image-絶滅危惧種を救え【制作過程:0・高校生物部での実践事例】
絶滅危惧種を救え【制作過程:0・高校生物部での実践事例】

テーマ「絶滅危惧種を救え」の制作過程の動画として、カラスバトの研究をなぜ始めたのか。また、どのように行ってきたのかに関して、指導者側が様々なフィールドや対象、調査方法などと、どのようにつないだかを中心に、解説する。

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小学生高学年
中学生
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大学・社会人

公開日: 2025/04/08

image-絶滅危惧種を救え【8・音声からカラスバトの行動を探る】
絶滅危惧種を救え【8・音声からカラスバトの行動を探る】

テーマ「絶滅危惧種を救え」のコンテンツは、全体として、以下の1~8で構成されている。

<全体構成>
〇1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか
〇2・指導上のポイント
〇3・フィールド調査の様子
〇4・GPS発信器装着・放鳥
〇5・GPS情報の解析
〇6・音声の分析
〇7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査
〇8・音声からカラスバトの行動を探る                 

本コンテンツは「全体構成・活用方法」の説明、及び「8.音声からカラスバトの行動を探る」の内容を動画でまとめたものである。音声データとその時のカラスバトの行動から、その音声の意味するところを解説。

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小学生低学年
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公開日: 2025/04/08

image-絶滅危惧種を救え【7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査】
絶滅危惧種を救え【7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査】

テーマ「絶滅危惧種を救え」のコンテンツは、全体として、以下の1~8で構成されている。

<全体構成>
〇1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか
〇2・指導上のポイント
〇3・フィールド調査の様子
〇4・GPS発信器装着・放鳥
〇5・GPS情報の解析
〇6・音声の分析
〇7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査
〇8・音声からカラスバトの行動を探る                 

本コンテンツは「全体構成・活用方法」の説明、及び「7.GPS発信機を使ったカラスバトの調査」の内容を動画でまとめたものである。GPS発信機から得られた情報からどのようなことが考察できるかについてポスター発表。

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公開日: 2025/04/08

image-絶滅危惧種を救え【6・音声の分析】
絶滅危惧種を救え【6・音声の分析】

テーマ「絶滅危惧種を救え」のコンテンツは、全体として、以下の1~8で構成されている。

<全体構成>
〇1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか
〇2・指導上のポイント
〇3・フィールド調査の様子
〇4・GPS発信器装着・放鳥
〇5・GPS情報の解析
〇6・音声の分析
〇7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査
〇8・音声からカラスバトの行動を探る                 

本コンテンツは「全体構成・活用方法」の説明、及び「6.音声の解析」の内容を動画でまとめたものである。フィールドで採集したカラスバトの音声をソフトを使ってどのように解析しているかを紹介。

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小学生低学年
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公開日: 2025/04/08

image-絶滅危惧種を救え【5・GPS情報の解析】
絶滅危惧種を救え【5・GPS情報の解析】

テーマ「絶滅危惧種を救え」のコンテンツは、全体として、以下の1~8で構成されている。

<全体構成>
〇1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか
〇2・指導上のポイント
〇3・フィールド調査の様子
〇4・GPS発信器装着・放鳥
〇5・GPS情報の解析
〇6・音声の分析
〇7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査
〇8・音声からカラスバトの行動を探る                 

本コンテンツは「全体構成・活用方法」の説明、及び「5.GPS情報の解析」の内容を動画でまとめたものである。GPSから得られた位置情報や時間ごとのカラスバトの運動量をどのように解析しているかを紹介。

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公開日: 2025/04/08

image-絶滅危惧種を救え【4・GPS発信器装着・放鳥】
絶滅危惧種を救え【4・GPS発信器装着・放鳥】

テーマ「絶滅危惧種を救え」のコンテンツは、全体として、以下の1~8で構成されている。

<全体構成>
〇1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか
〇2・指導上のポイント
〇3・フィールド調査の様子
〇4・GPS発信器装着・放鳥
〇5・GPS情報の解析
〇6・音声の分析
〇7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査
〇8・音声からカラスバトの行動を探る                 

本コンテンツは「全体構成・活用方法」の説明、及び「4.GPS発信機装着・放鳥」の内容を動画でまとめたものである。文化庁の許可を得て、GPS発信機の装着を行い、それを放鳥する場面を映像で紹介。

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公開日: 2025/04/08

image-絶滅危惧種を救え【3・フィールド調査の様子】
絶滅危惧種を救え【3・フィールド調査の様子】

テーマ「絶滅危惧種を救え」のコンテンツは、全体として、以下の1~8で構成されている。

<全体構成>
〇1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか
〇2・指導上のポイント
〇3・フィールド調査の様子
〇4・GPS発信器装着・放鳥
〇5・GPS情報の解析
〇6・音声の分析
〇7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査
〇8・音声からカラスバトの行動を探る                 

本コンテンツは「全体構成・活用方法」の説明、及び「3.フィールド調査の様子」の内容を動画でまとめたものである。カラスバトのフィールド調査はどのようにして行われているのかを伊豆諸島大島での実践を紹介。

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公開日: 2025/04/08

image-絶滅危惧種を救え【2・指導上のポイント】
絶滅危惧種を救え【2・指導上のポイント】

テーマ「絶滅危惧種を救え」のコンテンツは、全体として、以下の1~8で構成されている。

<全体構成>
〇1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか
〇2・指導上のポイント
〇3・フィールド調査の様子
〇4・GPS発信器装着・放鳥
〇5・GPS情報の解析
〇6・音声の分析
〇7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査
〇8・音声からカラスバトの行動を探る                 

本コンテンツは「全体構成・活用方法」の説明、及び「2.指導上のポイント」の内容を動画でまとめたものである。生徒と共にカラスバトのような調査が困難な鳥の調査に取り組み、成果を上げつつある状況の指導のポイントを解説。

コンテンツ
小学生低学年
小学生高学年
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/04/08

image-絶滅危惧種を救え【1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか】
絶滅危惧種を救え【1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか】

テーマ「絶滅危惧種を救え」のコンテンツは、全体として、以下の1~8で構成されている。

<全体構成>
〇1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか
〇2・指導上のポイント
〇3・フィールド調査の様子
〇4・GPS発信器装着・放鳥
〇5・GPS情報の解析
〇6・音声の分析
〇7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査
〇8・音声からカラスバトの行動を探る                 

本コンテンツは「全体構成・活用方法」の説明、及び「1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか」の内容を動画でまとめたものである。研究者も手を出しにくい天然記念物のカラスバトの生態研究になぜ取り組んだのかを、過程も含めて解説。

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公開日: 2025/04/08

image-大学院教育 南極学特別実習III(野外行動技術実習)(2015)
大学院教育 南極学特別実習III(野外行動技術実習)(2015)

本教材は、2015年に開催された、「南極学特別実習III(野外行動技術実習)」の記録動画です。

極地における野外観測は非常に重要ですが、厳しい環境下での活動は困難で、時として危険も伴います。この実習では、氷河、海氷、山岳地域など、極域環境において野外観測活動を安全に実施するための行動技術の習得と学びます。ヒマラヤや南極での経験豊富な野外活動のスペシャリスト、樋口和生氏(国立極地研究所)を講師に迎えて、寒冷地に必要な装備、雪崩やクレバスの危険、高山病や低体温症、緊急時の対処法など、実践的な知識と技術を習得することができます。南極学特別実習は、野外観測の経験豊富な北大の講師陣も加わり、室内での講義と実習に札幌手稲山での宿泊実習を交えた、全国でもユニークなプログラムです。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:杉山 慎(低温科学研究所)、樋口和生(国立極地研究所)、白岩 孝行(環オホーツク観測研究センター)、中村一樹(防災科学技術研究所)、的場 澄人(環オホーツク観測研究センター)、下山 宏(低温科学研究所)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 15分(※動画5本)

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公開日: 2024/10/23

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