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検索結果 : 72件
image-【東芝ショート技術紹介】Power to Chemicals 二酸化炭素資源化技術
【東芝ショート技術紹介】Power to Chemicals 二酸化炭素資源化技術

東芝の「Power to Chemicals」(P2C)技術は、再生可能エネルギーを利用して二酸化炭素(CO₂)を分解し、化学品や燃料に再生する技術です。この技術は人工光合成技術を応用し、CO₂を電気分解して一酸化炭素(CO)や水素(H₂)を生成します。生成されたCOとH₂は合成燃料や化学原料として再利用されます。

技術的には、東芝独自の電解セルを積層(スタック化)することで、限られたスペースで高効率なCO₂処理を実現しています。例えば、封筒サイズの設置面積で年間最大1.0トンのCO₂を処理可能です。また、冷却機構を内蔵することで電解時の熱発生を抑え、安定した処理を可能にしています。

この技術をカーボンニュートラル社会の実現に向けた重要な一歩と位置付け、産業部門のCO₂排出削減に大きく貢献することを目指します。

東芝総合研究所(小向地区)
https://www.global.toshiba/jp/technology/corporate/rdc.html

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/05/16

image-ゲームプログラム(マインクラフト)を活用した金融教育
ゲームプログラム(マインクラフト)を活用した金融教育

■プログラム9 講師:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
対象地域:応相談

テ ー マ:ゲームプログラム(マインクラフト)を活用した金融教育

SMBCグループは、パソコン用ソフト「Minecraft Education」を利用し、「お金にまつわる体験」ができる仮想空間を共同制作しました。日常生活で必要な“お金”に関するクエスト(問題)を、ゲーム教材内で疑似体験しながら、楽しく“お金”に関する知識を身に付けることができます。
ゲームを通じて楽しみながらICT教育も兼ね備えた学習プログラムです。その他、幅広い金融経済教育の授業を開催します。
※「Minecraft」はMicrosoft社の商標です。また、本データはMicrosoft社及びMinecraft開発社のMojangStudiosの承認を得ているものではなく、公式として提供するものではありません。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
小学生低学年
小学生高学年
中学生
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公開日: 2025/04/11

image-科学とモデル:科学的表象を理解する/Science and Models: Understanding Scientific Representation【 日英字幕あり/English and Japanese subtitles available 】(2023)
科学とモデル:科学的表象を理解する/Science and Models: Understanding Scientific Representation【 日英字幕あり/English and Japanese subtitles available 】(2023)

本教材は、2023年に開催された、科学哲学シンポジウム「科学とモデル」キーノートレクチャー「科学とモデル:科学的表象を理解する/Science and Models: Understanding Scientific Representation」(ローマン・フリッグ/Roman Frigg)の記録動画です。

モデルは重要だ。科学者はモデルを組み立て、検証し、修正することに多くの時間を費やす。そして、多くの論文の重要な部分はそれらの特徴を調べることに関わる。我々の議論は3つの種類のモデル(表象モデル、理論のモデル、データモデル)を区別することからはじまる。本講義の焦点は表象モデルである。これらのモデルは世界のある選択された部分や側面、つまりターゲットシステムを表す。このことは「モデルがターゲットシステムを表象するとは何を意味するのか」という問いを引き起こす。この問いに答えるために、我々は表象のDEKI説を導入する。グッドマンとエルギンによる「as表象」という概念にDEKIの起源を求めることからはじめ、その中心要素(指示、例示、Z表象とZの表象との違い)を詳しく説明する。そして、科学モデルに目を転じ、モデルが表象する仕方を説明するために必要なさらなる要素(解釈、解釈のもとでの例示、キーを通じた転嫁)を導入する。これは表象のDEKI説へ導くが、それは中心要素(指示、例示、キー・アップ、転嫁)にちなんで名付けられている。そして、将来の研究の焦点になりうるDEKI説の7つのオープンクエスチョンを議論する。

Models matter.Scientists spend substantial amounts of time building,testing and revising models,and significant parts of many journal articles are concerned with exploring their features.We begin our discussion by distinguishing between three different kinds of models: representational models,models of theory,and data models.The focus of this lecture are representational models.These models stand for a selected part or aspect of the world,their target system.This raises the question what it means for a model to represent a target system.We introduce the DEKI account of representation to answer this question.We begin by tracing the origins of the DEKI account in the notion of “representation as” due to Goodman and Elgin,and we spell out its core elements: denotation,exemplification,and the difference between a Z-representation and representation of a Z.We then turn to scientific models and introduce the additional elements that are needed to explain how models represent: interpretation,exemplification under an interpretation,and imputation via a key.This leads to the DEKI account of representation,which is named after its core elements: denotation,exemplification,keying-up,and imputation.We then discuss seven open questions for DEKI that can be the focus of future research.

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:ローマン・フリッグ(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス)/Roman Frigg (London School of Economics and Political Science)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 1時間19分6秒

コンテンツ
大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-外国語教育センター高大連携プロジェクト:中高英語教員対象セミナー Reading beyond “Translation” (2021)
外国語教育センター高大連携プロジェクト:中高英語教員対象セミナー Reading beyond “Translation” (2021)

本教材は、2021年度に実施された、外国語教育センター高大連携プロジェクト:中高英語教員対象セミナー Reading beyond “Translation” (2021)の講義動画です。

2022年 1月11日(火)に実施された、「2021年度 第2回 英語科教員対象 英語教育セミナー Reading beyond “Translation” : How to Read English Texts Creatively to Communicate with the Author(「ただ訳す」のではない:書き手との創造的なコミュニケーションのために)」より、北海道大学 奥聡先生の講演「「ただ訳す」のではない:書き手との創造的なコミュニケーションのために」を一般公開いたします。講演は、英語科教員に向けて英語で実施されました。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:奥 聡(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 60分程度(※動画1本)

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-全学教育 英語I Modular Approach to Reading(2020)
全学教育 英語I Modular Approach to Reading(2020)

本教材は、2020年度に北海道大学で開発された、全学教育 英語I Modular Approach to Reading(2020) の動画教材です。

Original Video Materials:
General Introduction: Reading for Communication
Unit 1 Grammar Matters
Unit 2 Dictionary Helps
Unit 3 Sentence Connector (1): The
Unit 4 Working with Chunks
Unit 5 Hypothetically Speaking
Unit 6 Structures Signify
Unit 7 Sentence Connector (2): Pro-forms and Ellipsis
Unit 8 Coping with Numbers and Names
Unit 9 Inference and Knowledge of the World
Unit 10 Culture Bound - & General Conclusion -

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:脚本/構成: 奥 聡 (北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、ジェフリー・ゲーマン (北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、ジャン・ジュヒョク(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 15分程度(※動画11本)

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-全学教育 英語演習 中級:言語音声を信号処理ソフトウェアを用いて分析する――毎週英語で実習し発表する (2014)
全学教育 英語演習 中級:言語音声を信号処理ソフトウェアを用いて分析する――毎週英語で実習し発表する (2014)

本教材は、2014年に北海道大学で実施された、全学教育 英語演習 中級:言語音声を信号処理ソフトウェアを用いて分析する――毎週英語で実習し発表する (2014)の講義動画です。

以下、講師による概要紹介文です:
◆ この授業では、人間の話し言葉を収録し分析するためのコンピュータ技術を手を動かして学ぶ。
◆ この授業では、各自が持参するパソコンをプロジェクタに接続し英語による発表を授業中に実施する。授業の前後に各自でCALLと音声分析ソフトを用いた予習・復習をする。
◆ この授業に向く学生は (a) 技術英語を使いたい、(b) コンピュータを用いた技術プレゼンテーションを実施したい、(c)時系列信号を分析したい人である。学会発表や技術プレゼンを英語で実施するための説明能力の基礎が身につく。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:河合 剛(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 70分程度(※動画15本)

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-全学教育 英語IV 初級:All-English Training for Travel and Documentaries(2013)
全学教育 英語IV 初級:All-English Training for Travel and Documentaries(2013)

本教材は、2013年に北海道大学で実施された、全学教育 英語IV All-English Training for Travel and Documentaries(2013)の講義動画です。

以下、講師による概要紹介文です:
In this one-semester wholly-English course,students acquire skills to (a) meet people,(b) understand short videos such as anime and documentaries,and (c) say,hear,read and write using phrases that commonly appear in casual conversations or documentary programs.

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:河合 剛(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 50分程度(※動画13本)

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中学生
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公開日: 2024/10/23

image-全学教育 英語演習 初級:All-English Training for Giving a Campus Tour (2012)
全学教育 英語演習 初級:All-English Training for Giving a Campus Tour (2012)

本教材は、2012年に北海道大学で実施された、全学教育 英語演習 初級:All-English Training for Giving a Campus Tour (2012)の講義動画です。

以下、講師による概要紹介文です:
I want you to be friendly,outgoing,personable,useful,and helpful. You can be all of these things and speak English in Sapporo at the same time. I want to help you know our campus and city,how to explain them,and -- above all -- to meet people who would appreciate your help.

This course is easy,normal,and hard. The easy part is the English language. The normal part is finding somebody who needs help. The hard part is offering help to them.

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:河合 剛(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 50分程度(※動画14本)

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公開日: 2024/10/23

image-AIの歴史概観 Historical overview of AI
AIの歴史概観 Historical overview of AI

人工知能(AI)はどのようにして生まれたのか? 1940年代から始まった人工知能研究の発展を紹介しながら、これからの時代に必要となる「知能観」を検討します。
AIが得意とするのは深い専門知識の獲得。人間が得意とするのは知識同士を結び付け、広い知識をデザインしていくこと。この両者がともに伴走する未来を考えていきます。

・講師名、講師所属:中島秀之、情報理工学系研究科 特任教授
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:1:31:20
・シリーズ名:2016年度「ビッグデータ時代の人工知能学と情報社会のあり方(学術俯瞰講義)」

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公開日: 2024/05/07

image-国際高等教育における学びの多様性:短期型国際研修の可能性と課題
国際高等教育における学びの多様性:短期型国際研修の可能性と課題

近年、本学教養学部では、従来から行ってきた「本学の学部生を海外に送りだす短期国際研修」に加えて、「海外の大学の学部生を日本国内に呼び、本学の学部生とともに日本で学ばせる短期国際研修」という新しい試みをはじめました。そしてこのような試みは、他のアジアの大学でも広がっています。このシンポジウムでは、日本から北海道大学、韓国から西江大学校の担当者を招き、「自国内で行う国際研修」に関するこれまでの成果を共有し、今後さらにこういった試みを広げるための課題について考えます。

この講義では、アジア諸国の大学や上智大学における短期型国際研修の実践例を紹介しながら、その可能性と課題について考えます。

・講師名、講師所属:杉村 美紀、上智大学 副学長
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:42:36
・シリーズ名:2016年度「世界の中の日本、日本の中の世界:「国内で実施する国際研修」の挑戦」

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高校生
大学・社会人

公開日: 2024/05/07

image-”専門家”である医師と『共通の理解基盤』を見出すには?:上手な”専門家”とのコミュニケーション
”専門家”である医師と『共通の理解基盤』を見出すには?:上手な”専門家”とのコミュニケーション

●内容
「東大院生・若手教員によるミニレクチャプログラム」は、附属図書館学生ボランティア Academic Commons Supporter の発案により、図書館でのアクティブラーニング実践の一環として実施しています。東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)で「アクティブラーニング」という教育手法を学んだ大学院生・若手教員によるレクチャをお楽しみください。

みなさんは病院で、医師の話を十分に理解し、また自分の話を上手に伝えられていますか?専門家とそうでない人とが共通の理解基盤をもつために必要な知識をお話しします。

●情報
・講師名、講師所属: 近藤 諭、東京大学 医学系研究科 博士課程
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:12:03
・シリーズ名:2020年度「東大院生・若手教員によるミニレクチャプログラム 第15回」

コンテンツ
大学・社会人

公開日: 2024/05/07

image-東京大学の家庭の医学:「風邪」に正しく対応できますか?
東京大学の家庭の医学:「風邪」に正しく対応できますか?

●内容
「東大院生によるミニレクチャプログラム」は、附属図書館学生ボランティア Academic Commons Supporter の発案により、図書館でのアクティブラーニング実践の一環として実施しています。
東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)で「アクティブラーニング」という教育手法を学んだ大学院生・若手教員によるレクチャをお楽しみください。

風邪についてどれだけ知っていますか?風邪と区別が必要となる危険な症状に適切に対応するために、まずは風邪について正しく知ることが大切です。

●情報
・講師名、講師所属:藤川 裕恭、東京大学 医学系研究科 博士課程
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:12:05
・シリーズ名:2019年度「東大院生・若手教員によるミニレクチャプログラム 第13回」

コンテンツ
大学・社会人

公開日: 2024/05/07

image-あらたな人間学としてのデジタル・ヒューマニティーズへのいざない Invitation to the New World of Humanities Known as Digital Humanities
あらたな人間学としてのデジタル・ヒューマニティーズへのいざない Invitation to the New World of Humanities Known as Digital Humanities

人類は、前世代が記録や痕跡として残したものを通して、新たな成果を生み出し、さらにそれを記憶して、次世代へと引き渡してきました。
デジタル時代に入り、この「知」の伝達は急速に広まり、結びつくことが可能になりました。様々な学問の知が、一つの地平に集まってくるこの時代に、人文科学の知の在り方はどのようなものに変わってきているのか。
これからの研究の在り方を見据えながら、考えていきます。

・講師名、講師所属:下田 正弘、人文社会系研究科 教授
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:1:39:14
・シリーズ名:2018年度 デジタル・ヒューマニティーズ ― 変貌する学問の地平 ― (学術俯瞰講義)

コンテンツ
高校生
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公開日: 2024/05/07

image-安静がもたらす入院患者への影響
安静がもたらす入院患者への影響

●内容
「東大院生・若手教員によるミニレクチャプログラム」は、附属図書館学生ボランティア Academic Commons Supporter の発案により、図書館でのアクティブラーニング実践の一環として実施しています。
東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)で「アクティブラーニング」という教育手法を学んだ大学院生・若手教員によるレクチャをお楽しみください。

入院患者が安静でいることにはどのような影響があるのでしょうか?そのメリットとデメリットを正しく理解するためのレクチャです。

●情報
・講師名、講師所属:矢坂 泰介、東京大学 医学系研究科 博士課程
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:10:04
・シリーズ名:2020年度「東大院生・若手教員によるミニレクチャプログラム 第15回」

コンテンツ
大学・社会人

公開日: 2024/05/07

image-福島原発事故による放射能汚染の現状を知ろう
福島原発事故による放射能汚染の現状を知ろう

●内容
「東大院生・若手教員によるミニレクチャプログラム」は、附属図書館学生ボランティア Academic Commons Supporter の発案により、図書館でのアクティブラーニング実践の一環として実施しています。
東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)で「アクティブラーニング」という教育手法を学んだ大学院生・若手教員によるレクチャをお楽しみください。

このレクチャでは福島の放射能汚染の現状と、汚染が減少した要因について理解を深めます。

●情報
・講師名、講師所属:奥村 大河、東京大学 理学系研究科 特任研究員
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:8:53
・シリーズ名:2019年度「東大院生・若手教員によるミニレクチャプログラム 第14回」

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公開日: 2024/05/07

image-乾燥地に分布するバイオクラストとは?
乾燥地に分布するバイオクラストとは?

●内容
「東大院生・若手教員によるミニレクチャプログラム」は、附属図書館学生ボランティア Academic Commons Supporter の発案により、図書館でのアクティブラーニング実践の一環として実施しています。
東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)で「アクティブラーニング」という教育手法を学んだ大学院生・若手教員によるレクチャをお楽しみください。

バイオクラストは乾燥地などにおける環境問題の改善に期待されています。そんなバイオクラストとは何かについて解説します。

●情報
・講師名、講師所属:木村 圭一、東京大学 農学生命科学研究科 博士課程
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:10:36
・シリーズ名:2020年度「東大院生・若手教員によるミニレクチャプログラム 第15回」

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大学・社会人

公開日: 2024/05/07

image-人間とは何か?:デジタル革命・ゲノム革命と人類社会を考える
人間とは何か?:デジタル革命・ゲノム革命と人類社会を考える

AIを初めとするデジタル革命は人類社会に変革をもたらしつつある。また、ゲノム編集などのバイオテクノロジーは食料や健康問題の解決につながる反面、将来は人間までをも変えてしまう可能性がある。人類の歴史の中で現在は、地球や人間さえも大きく変えてしまうターニングポイントなのか、AIは人類を超えて、人から仕事を奪うのか、デジタル・ゲノム革命の時代の哲学と倫理はどうあるべきか、などの喫緊の課題について、各分野でこれらの問題を真剣に考える研究者が講演します。
・時間割 :0:22 講義
 
・講師名、講師所属:森川 博之、東京大学工学系研究科 教授 
          濡木 理、東京大学理学系研究科 教授
          西垣 通、東京大学 名誉教授 
          岡本 拓司、東京大学総合文化研究科 教授 
          中島 隆博、東京大学東洋文化研究所 教授
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:1:32:11
・シリーズ名:2019年度「東京カレッジ講演会」

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公開日: 2024/05/07

image-救急車の適正利用:命の値段おいくら?
救急車の適正利用:命の値段おいくら?

「東大院生・若手教員によるミニレクチャプログラム」は、附属図書館学生ボランティア Academic Commons Supporter の発案により、図書館でのアクティブラーニング実践の一環として実施しています。東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)で「アクティブラーニング」という教育手法を学んだ大学院生・若手教員によるレクチャをお楽しみください。

複数の異なる立場からみた救急搬送の現状を理解し、「救急車を使用する」ことについて考えます。

・講師名、講師所属:勝木 竜介、東京大学大学院 医学系研究科 博士課程
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:9:18
・シリーズ名:2019年度「東大院生・若手教員によるミニレクチャプログラム 第14回 」

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公開日: 2024/05/07

image-SAPチャート作成によるキャリアパス展望
SAPチャート作成によるキャリアパス展望

構造化アカデミック・ポートフォリオ(SAP; Structured Academic Portfolio)は教育者が自身の教育・研究・サービスの各活動を振り返って整理し、教育理念や研究の意義を可視化することができるものです。本レクチャーを通じて自身の構造化されたポートフォリオの作成を行うことで、将来について展望し、目標を定める助けとなります。

・講師名、講師所属:栗田 佳代子、東京大学大学総合教育研究センター 教授・副センター長 兼 高等教育推進部門長
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:2:10:26
・シリーズ名:2020年度「大学教育開発論/東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)」

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公開日: 2024/05/07

image-知っておこう! こころの働き方改革
知っておこう! こころの働き方改革

「東大院生・若手教員によるミニレクチャプログラム」は、附属図書館学生ボランティア Academic Commons Supporter の発案により、図書館でのアクティブラーニング実践の一環として実施しています。東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)で「アクティブラーニング」という教育手法を学んだ大学院生・若手教員によるレクチャをお楽しみください。

こころの病は誰でもなる可能性がありますが、自分自身で予防に取り組むこともできます。今回は、その一つである行動活性化療法を解説します。

・講師名、講師所属:日高 結衣、東京大学大学院 医学系研究科 博士課程
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:9:09
・シリーズ名:2019年度「東大院生・若手教員によるミニレクチャプログラム 第14回 」

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公開日: 2024/05/07

image-高校生が作る探究学習動画2023【世界遺産】
高校生が作る探究学習動画2023【世界遺産】

東南~南アジアや中東では日本と同じように地震が多発している地域もあり,多数の文化財や世界遺産も被害を受けている。また,それらの地域にある国の多くは,未だ発展途上の国が多く,十分な対策がされていないのが現状である。そのため,海外の文化財や国内の文化財の補修や耐震について世界遺産のお寺である法隆寺,興福寺,文化財の補修を行っている会社やJICAで文化財の補修に関わられた方へのインタビューを通して学び,日本の文化財保護の方法や耐震化の技術を海外の文化財や世界遺産の保護に活かすためには,どのような視点が大切であるかを検討した。

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公開日: 2024/04/16

image-壁を、ぶち破れ。新規事業「実装」へのロードマップ
壁を、ぶち破れ。新規事業「実装」へのロードマップ

VUCAの時代はイノベーションを生み出し、新しいビジネスにつなげることが求められます。新規事業を実装するための、ロードマップについて追及します。

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公開日: 2024/02/28

image-第32回:量子力学の幾何学
第32回:量子力学の幾何学

量子力学の考え方を可視化する方法についての動画です。量子力学の知識を前提としています。英語音声、日本語字幕となっています。
・講師名、講師所属:アンドリュー・マクファーソン The University of Tokyo Kavli IPMU Project Researcher
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:2:56
・シリーズ名:2006年度「Kavli IPMU presents「はてな宇宙」」

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公開日: 2024/02/22

image-放射線科医が取り組む医療AIについて
放射線科医が取り組む医療AIについて

放射線科医はMRA(磁気共鳴⾎管撮影法)を用いて脳血管を立体的に可視化し異常を検出するため、見逃しリスク軽減のためにもAIの開発は重要になっています。
医師がAIを使うか使わないかで、脳動脈瘤の検出能⼒がどのように変わるのかという研究成果を紹介します。

・講師名、講師所属:越野 沙織、東京大学 医学系研究科 博士課程
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:17:15
・シリーズ名:2019年度「医療×AIセミナーシリーズ第11回:シンポジウム『医療現場で本当に価値あるAIを作るために』」

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公開日: 2024/02/22

image-Net Positive: a mindset shift for courageous leaders willing to do what it takes to create an equal and sustainable world
Net Positive: a mindset shift for courageous leaders willing to do what it takes to create an equal and sustainable world

ユニリーバの前CEOであり、SDGs策定にビジネス界代表として関わった経験を持つPaul Polman氏との対談イベントの様子です。
当日は藤井総長のスピーチに続いて、Polman氏と石井理事(モデレーター)の対談形式で行われています。
対談では、2022年11月に開催された重要な二つの国際会議(G20バリ、COP27エジプト)で行われた議論の報告とPolman氏による講評に続き、気候変動に対する食糧生産システムの改革の重要性と、第2次大戦後に当時の世界経済の8割を占めていた欧米主導で構築された枠組み(WTO, IMF, WB, OECD)を超えたより大きな協働の重要性が議論されています。
イベント後半では、参加学生が登壇者に、対談の内容に関連した質問を行い、世界トップ大学の学生という幸運な立場にある者が担う社会への責務、地球規模課題に関心の無い層へのアプローチ方法について助言があります。この講演は英語で行われました。
・時間割:00:37 藤井輝夫スピーチ
     05:34 対談

・講師名、講師所属:Paul Polman、IMAGINE / Co-Founder and Chairman, International Chamber of Commerce / Honorary Chairman, Unilever / Former CEO
          藤井 輝夫、 東京大学 総長
          石井 菜穂子、 東京大学 理事、教授
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:1:13:44
・シリーズ名:2022年度「Paul Polman氏との対談イベント」

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公開日: 2024/02/22

image-Steaming it up at UTokyo [EN]
Steaming it up at UTokyo [EN]

日本でも世界でも人気の高い教育ムーブメント、STEAM 。 多様な研究者、プロのエンジニア、アーティスト、そしてアスリートとの、分野の境界を超えた協働と創造体験の中で、社会的課題を見つけ、解決する喜びを体験することができる、それがSTEAMです! 今回のワークショップでは、STEAMが創り出す社会的なムーブメント/プロジェクトとは何か、その理念を紹介し、音楽を通して、即興的なSTEAMの発見と創造を体験します。多様性を持った素晴らしい科学者、技術者、エンジニア、アーティスト、そして数学者になるのはあなたです!この講演は英語で行われました。
・時間割 :00:25 講義

・講師名、講師所属:中島 さち子、株式会社steAm 代表取締役
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:1:26:09
・シリーズ名:2019年度「UTokyo GFD Steam Education Workshop and Music Performance[EN]」

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公開日: 2024/02/22

image-『軽自動車の現在/過去/未来 乗る編(第2回)』
『軽自動車の現在/過去/未来 乗る編(第2回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の最新技術などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
「軽自動車」をテーマに、そのクルマ作りやモデルラインナップと特徴などについて掘り下げる全5回の最終回。
今回は、
 初心者でも安心、安全な走りが楽しめる理由
 雪道でも安心に走れるか、荷物はどの程度積めるか
 軽自動車のハイブリッドモデルの燃費性能は
 軽自動車の先進安全技術
について理解を深めていただける内容です。(令和5年11月公開、21分42秒)

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公開日: 2023/12/04

image-『軽自動車の現在/過去/未来 乗る編(第1回)』
『軽自動車の現在/過去/未来 乗る編(第1回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の最新技術などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
「軽自動車」をテーマに、そのクルマ作りやモデルラインナップと特徴などについて掘り下げる全5回の4回目。
多様な軽自動車ラインアップや搭載技術などについて、試乗の模様を交えながら解説しています。
今回は、「異なる外観をもつ各モデルとその特徴」について理解を深めていただける内容です。
(令和5年11月公開、18分52秒)

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公開日: 2023/12/04

image-「軽自動車の現在/過去/未来 『スズキ歴史館』編」
「軽自動車の現在/過去/未来 『スズキ歴史館』編」

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の最新技術などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
「軽自動車」をテーマに、そのクルマ作りやモデルラインナップと特徴などについて掘り下げる全5回の3回目。
「スズキ歴史館」を訪ね、同社の創業から現在に至るまでの間で生み出された特徴的な製品や技術を紹介します。
(令和5年11月公開、10分37秒)

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公開日: 2023/12/04

image-『軽自動車の現在/過去/未来 聴く編(第2回)』
『軽自動車の現在/過去/未来 聴く編(第2回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の最新技術などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
「軽自動車」をテーマに、そのクルマ作りやモデルラインナップと特徴などについて掘り下げる全5回の2回目。
軽自動車の開発を担当されている スズキ(株) 四輪商品第一部チーフエンジニア 鈴木猛介 氏へのインタビューです。
今回は、
 高い安全性能をどのようにして確保しているか
 軽自動車の未来
について、画像や補足資料を交えながら解説しています。(令和5年11月公開、18分29秒)

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公開日: 2023/12/04

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