PLIJロゴ
  • 分野一覧
      サイエンス 416
      地球科学 101
      宇宙科学 15
      生命科学 128
      物理学 72
      データサイエンス・AI 29
      科学研究の実践 77
      計装、測定及び単位 17
      サイエンスのキャリア 18
      エンジニアリングとテクノロジー 368
      産業システムとテクノロジー 279
      農林水産 36
      食品 3
      環境 26
      製薬 3
      バイオテクノロジー 0
      半導体 27
      情報通信 16
      コンピューティング 17
      建設 9
      エネルギー 34
      製造 19
      ロボット 16
      材料 22
      モビリティ 70
      運輸 12
      金融 2
      流通 1
      社会システムとテクノロジー 76
      技術の歴史・人物 11
      技術の社会受容 25
      ツールと機器 22
      技術リテラシー 25
      地域の産業 3
      エンジニアリングとテクノロジーのキャリア 15
      健康・スポーツ(体育) 44
      病気と治療 11
      身体の健康管理 12
      心の健康管理 5
      薬と健康 8
      環境衛生・汚染 2
      健康科学/スポーツ科学 4
      医療・介護・健康増進のフレームワーク 8
      芸術・リベラルアーツ 106
      政治学 8
      経済学・経営学 6
      地理 6
      初等社会科 4
      日本歴史 4
      世界歴史 6
      芸術・芸能 13
      文化 25
      デザイン 8
      言語 17
      社会システム 42
      数学 26
      算数 2
      代数 3
      関数 13
      幾何 4
      統計・確率 5
      総合的・融合的・探究型の学び 661
      次世代人材が遭遇する社会課題の学び 232
      地域の課題を克服する課題の学び 69
      イノベーションによる課題解決の学び 49
      キャリア形成につながる学び 237
      科学技術の素養を深める学び 145
      国際的な視野を醸成する学び 36
  • ジャンル一覧
      GX(グリーントランスフォーメーション) 117
      アントレプレナーシップ 22
      地域創成 163
      感染症 9
      SDG’s 170
      DX(デジタルトランスフォーメーション) 102
      データサイエンス 29
      キャリア教育 200
      女性活躍 55
      半導体 24
      先端科学技術(AI、バイオ、量子、マテリアル) 150
      D&I(多様性と包摂性) 34
      少子高齢化 25
      国際関係 61
    メニュー
  • 分野一覧
    • 分野一覧

    • サイエンス 416
      • サイエンス

      • 地球科学 101
      • 宇宙科学 15
      • 生命科学 128
      • 物理学 72
      • データサイエンス・AI 29
      • 科学研究の実践 77
      • 計装、測定及び単位 17
      • サイエンスのキャリア 18
    • エンジニアリングとテクノロジー 368
      • エンジニアリングとテクノロジー

      • 産業システムとテクノロジー 279
        • 産業システムとテクノロジー

        • 農林水産 36
        • 食品 3
        • 環境 26
        • 製薬 3
        • バイオテクノロジー 0
        • 半導体 27
        • 情報通信 16
        • コンピューティング 17
        • 建設 9
        • エネルギー 34
        • 製造 19
        • ロボット 16
        • 材料 22
        • モビリティ 70
        • 運輸 12
        • 金融 2
        • 流通 1
      • 社会システムとテクノロジー 76
      • 技術の歴史・人物 11
      • 技術の社会受容 25
      • ツールと機器 22
      • 技術リテラシー 25
      • 地域の産業 3
      • エンジニアリングとテクノロジーのキャリア 15
    • 健康・スポーツ(体育) 44
      • 健康・スポーツ(体育)

      • 病気と治療 11
      • 身体の健康管理 12
      • 心の健康管理 5
      • 薬と健康 8
      • 環境衛生・汚染 2
      • 健康科学/スポーツ科学 4
      • 医療・介護・健康増進のフレームワーク 8
    • 芸術・リベラルアーツ 106
      • 芸術・リベラルアーツ

      • 政治学 8
      • 経済学・経営学 6
      • 地理 6
      • 初等社会科 4
      • 日本歴史 4
      • 世界歴史 6
      • 芸術・芸能 13
      • 文化 25
      • デザイン 8
      • 言語 17
      • 社会システム 42
    • 数学 26
      • 数学

      • 算数 2
      • 代数 3
      • 関数 13
      • 幾何 4
      • 統計・確率 5
    • 総合的・融合的・探究型の学び 661
      • 総合的・融合的・探究型の学び

      • 次世代人材が遭遇する社会課題の学び 232
      • 地域の課題を克服する課題の学び 69
      • イノベーションによる課題解決の学び 49
      • キャリア形成につながる学び 237
      • 科学技術の素養を深める学び 145
      • 国際的な視野を醸成する学び 36
  • ジャンル一覧
    • ジャンル一覧
    • GX(グリーントランスフォーメーション) 117
    • アントレプレナーシップ 22
    • 地域創成 163
    • 感染症 9
    • SDG’s 170
    • DX(デジタルトランスフォーメーション) 102
    • データサイエンス 29
    • キャリア教育 200
    • 女性活躍 55
    • 半導体 24
    • 先端科学技術(AI、バイオ、量子、マテリアル) 150
    • D&I(多様性と包摂性) 34
    • 少子高齢化 25
    • 国際関係 61
TOP

検索結果

    カテゴリー
    カテゴリー
    学齢
    学齢
分野
ジャンル

すべてクリア

検索結果 : 201件
image-社会を支える鉄
社会を支える鉄

■プログラム27 講師:JFEスチール株式会社
対象地域:秋田県/宮城県/山形県/福島県

テ ー マ:社会を支える鉄

鉄という元素は鉄鋼製品として、様々な用途で私たちの暮らしを支えています。社会における具体的な用途、化学反応などをフル活用した製造方法、更に進化し続ける鉄鋼製品について紹介します。
最新技術・設備で製造される鉄鋼製品を通じて、科学技術や産業社会に関心を持たせます。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
高校生

公開日: 2025/04/11

image-建設現場の「体験型現場学習会」
建設現場の「体験型現場学習会」

■プログラム23 講師:国土交通省東北地方整備局・東北建設業協会連合会・東北建設業青年会
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県

テ ー マ:建設現場の「体験型現場学習会」

建設現場で工事完成までに取り組む仕事の中から、体験(触れる・驚く・造る・楽しむ)できるものを選択可能です(例:ドローン疑似体験、VR現場体験、建設機会運転体験など)。実際の工事現場や学校等での体験もできます。
「日本の国土・まちをつくる・まもる」醍醐味を知ることができます。
実施場所、実施人数、実施時期、体験時間、体験メニューなど、要望に応じて調整可能です。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
中学生

公開日: 2025/04/11

image-青森の宝を世界に 新たな出逢いを求めて
青森の宝を世界に 新たな出逢いを求めて

■プログラム18 講師:有限会社柏崎青果
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

テ ー マ:青森の宝を世界に 新たな出逢いを求めて

青森県産野菜の可能性と加工による世界進出のロマンについて紹介します。特産のにんにくと黒にんにくとの出合い、発展、人との出逢いによる交流を紹介します。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
小学生低学年
小学生高学年
中学生
高校生

公開日: 2025/04/11

image-社会に役立つ建設産業
社会に役立つ建設産業

■プログラム17 講師:鹿島建設株式会社東北支店
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

テ ー マ:社会に役立つ建設産業

社会インフラ整備や災害復旧など、社会を支える産業としての建設業の魅力を紹介します。進化するものづくりについて、実例をもとに紹介します。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
高校生

公開日: 2025/04/11

image-世界に羽ばたく企業技術、自動ねじ供給機の紹介
世界に羽ばたく企業技術、自動ねじ供給機の紹介

■プログラム13 講師:株式会社大武・ルート工業
対象地域:岩手県/宮城県

テ ー マ:世界に羽ばたく企業技術、自動ねじ供給機の紹介

電子、電気、自動車産業の大量生産を支える自動ねじ供給機を紹介します。日本古来のからくり技術を利用した製品となります。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
小学生高学年
中学生

公開日: 2025/04/11

image-わくわく環境教室
わくわく環境教室

■プログラム11 講師:ENEOS株式会社仙台製油所
対象地域:宮城県

テ ー マ:わくわく環境教室

石油と私たちの暮らしとの関わり、石油製品の作り方(模擬原油の蒸留実験)、地球温暖化の現状(二酸化炭素と水素の比較実験)、環境にやさしい新エネルギーの紹介、まとめ「温暖化防止のために自分たちにできることを考える」などを通し、石油と環境について学びます。
「クイズ」や「模擬石油の蒸留実験」「水素と二酸化炭素を比較する実験」などを織り交ぜ工夫し、「環境・エネルギー」に対する理解の促進だけではなく、科学への興味を喚起します。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
小学生高学年

公開日: 2025/04/11

image-生活に身近な微生物
生活に身近な微生物

■プログラム4 講師:秋田今野商店
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

テ ー マ:生活に身近な微生物

微生物産業や、微生物の可能性や未来について紹介します(役立つ微生物を中心に紹介)。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
高校生

公開日: 2025/04/11

image-感動を測るアンケートの作成〜生成AIの音楽は人を感動させることができるか〜【制作過程】
感動を測るアンケートの作成〜生成AIの音楽は人を感動させることができるか〜【制作過程】

本動画は「感動を計測するためのアンケートの作成」における制作過程を収めたものになります。
生徒が実際にどのように生成AIの登録をして、アンケートを作成し、データ分析を行っていたかを抜粋した内容になります。

コンテンツ
高校生

公開日: 2025/04/08

image-感動を測るアンケートの作成〜生成AIの音楽は人を感動させることができるか〜
感動を測るアンケートの作成〜生成AIの音楽は人を感動させることができるか〜

本教材の目的は、感動の計測のためのアンケートを作成することにあります。特に、本教材では生成AIが作る音楽がどの程度人々に感動を与えるかを検証しますが、生成AIが作る音楽に限らず、他の分野に代替することも考慮した上で教材を提供します。

動画教材(6件)は以下の通りです。
●本教材の目的・狙い、授業での活用方法を説明する動画
●電気通信大学松野省吾准教授によるアンケート作成の講義(前編)
●電気通信大学松野省吾准教授によるアンケート作成の講義(後編)
●生成AIを利用した作曲(ChatGPT, Suno AI)
●アンケート作成、データ分析(Google Workspace)
●制作過程(「感動を測るアンケートの作成〜生成AIの音楽は人を感動させることができるか〜【制作過程】」として別に登録)

また、動画以外の文書資料(5件)は以下の通りです。
●講義資料(電気通信大松野省吾准教授によるアンケート作成の講義資料)
●ChatGPT(登録方法や注意点の説明、作成したプロンプトへのリンク含む)
●Suno AI(登録方法や使い方の説明、作成した曲へのリンク含む)
 各チームでAIに制作させた合計33曲のうち、以下の3曲が学年代表曲に選ばれました。
 (この3曲は以下のリンクをクリックすると視聴頂けます。)
 「君の笑顔」https://suno.com/song/5f6388a5-d0f9-44f5-b472-8dcfb525eeb0
 「心の光」https://suno.com/song/473f0677-b2f1-4596-85c9-5f175d7dd583
 「青春の虹」https://suno.com/song/f068465a-f6af-4b7f-95be-e237dd6d3351
●アンケート作成(Google フォーム、アンケート例含む)
●データ分析(Google スプレッドシート、アンケート結果含む)

コンテンツ
高校生

公開日: 2025/04/08

image-「いすゞの電動化車両に試乗! 大型燃料電池車『GIGA FUEL CELL』(乗る編 第2回)」
「いすゞの電動化車両に試乗! 大型燃料電池車『GIGA FUEL CELL』(乗る編 第2回)」

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
社会インフラとして様々な課題解決への対応が求められる中、いすゞ自動車(株)がどのような取り組みを行っているかを紐解く、シリーズ動画『商用車ならではの電動化と自動化技術』の第4弾。
西村氏による試乗の模様や同社開発者へのインタビューを交えながら、大型燃料電池車の特徴などを解説しています。(令和7年3月公開、26分29秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/03/19

image-『いざという時に介入する 事故を抑制する技術 (乗る編 第2回)』
『いざという時に介入する 事故を抑制する技術 (乗る編 第2回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第5弾(最終回)。
「アイサイト」の機能・特長などを解説している他、同社開発者から高校生へのメッセージもお届けしています。(令和7年2月公開、31分40秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-「安全な運転をアシストする『アイサイトX』の代表機能 (乗る編 第1回)」
「安全な運転をアシストする『アイサイトX』の代表機能 (乗る編 第1回)」

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第4弾。
運転支援技術群「アイサイト」とその最新世代「アイサイトX」の機能・特長などについて、SUBARUのテストコースでの試乗の模様を交え紹介しています。(令和7年2月公開、20分28秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-『SUBARUの運転支援技術って? アイサイトは自動運転技術になる? (聴く編 第2回)』
『SUBARUの運転支援技術って? アイサイトは自動運転技術になる? (聴く編 第2回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第3弾。
運転支援技術の内容とその重要性、運転支援技術群「アイサイト」の開発のきっかけ等について解説しています。(令和7年2月公開、21分31秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-『SUBARUってどんな会社? 安全で大切にしているところは? (聴く編 第1回)』
『SUBARUってどんな会社? 安全で大切にしているところは? (聴く編 第1回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第2弾。
SUBARUのモノづくりの考え方、「安全」を築き上げる上で大切にしている点を紹介しています。(令和7年2月公開、22分18秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-『昔から安全を大切にしたSUBARU(歴史編)』
『昔から安全を大切にしたSUBARU(歴史編)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第1弾。
同社のクルマ作りの原点ともいえる「スバル360」「スバル1000」にフォーカスし、当時どのような安全への考え方を持ちながら設計・開発されたのかを解説しています。(令和7年2月公開、19分09秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-教科融合授業【半導体を知り、未来を拓く】
教科融合授業【半導体を知り、未来を拓く】

『半導体』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材。

私たちの生活は、スマホ、PCおよびタブレット端末をはじめ多くの電子機器にあふれ、これらの機器をなしでは考えられないものとなっている。これらの機器の基本構成部品が、半導体素子である。これまででは全く想像もつかない物にまで半導体が使われ、私たちの生活を快適にしている。今回の教科融合授業では、この「半導体」をテーマに掲げ、『半導体を知り、未来を拓く』という教科融合授業を実施した。
現在、高校における半導体学習については、多様なアプローチがある。この教科融合授業では、それぞれが有機的に結びつき、自然な繋がりのもと融合することに力点を置いて授業構成を行った。基本的な知識の習得から、半導体を身近に感じる実験、さらにはこれからの半導体など、自然科学と社会科学の両面から考えさせる教材構成であった。この授業を通して、半導体への興味関心を喚起し、将来、半導体に関わろうとする生徒が少しでも増えることを期待して実施した。

本授業での各教科・科目の学習内容は以下の通りである。
  情 報:生活の中での半導体
  物 理:光通信(演示実験を含む)、金属探知機(グループ実験を含む)
  化 学:半導体の原理、構造、物性
  数 学:ムーアの法則、指数計算
  公 民:シリコンサイクル、サプライチェーン、AIとの世界、生き方

また、授業後には、パナソニックホールディングス株式会社より西村佳壽子氏による講演会を実施した。半導体の専門家からの半導体開発の最新情報、企業での研究開発の様子など臨場感のある講演との組合せは、大変、教育的効果が高いものとなった。

本HPに登録している資料は、授業全体が把握できるような「概要説明」、授業にて使用した「指導案」、「生徒プリント」、および授業後に実施した講演会にて使用された「プレゼン資料」である。
貴校にて同様の授業を実施される場合、掲載した資料の2次利用は可能である。加えて、下記まで連絡があれば、本校が実際に授業にて資料したプレゼンテーションファイルを提供することができる。
    ≪連絡先≫ 滋賀県立彦根東高等学校GSI推進課  教科融合授業担当者
          ℡ 0749(22)4800  hikonehg-h.ssh@pref-shiga.ed.jp

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/14

image-教科融合授業【近代化と進歩 ~歯の健康を通して~ 】
教科融合授業【近代化と進歩 ~歯の健康を通して~ 】

『近代化と進歩』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材。

近代化することによってAIなど人類にとって有益なところばかりに焦点が当たりがちだが、実際AIが進歩しすぎることで人類にとって脅威になりうると警鐘を鳴らす学者もいる。物事には、メリット・デメリットの両方を考えることが大切であり、今回の教科融合授業の『近代化と進歩~歯と健康を通して~』では、歯の歯科教育を通して、生徒に近代化におけるメリット・デメリットを考えさせた。

本授業での各教科・科目の学習内容は以下の通りである。
 養 護:虫歯・歯周病やその予防について
 数 学:等比数列、指数、対数を用いた虫歯菌の増え方
 歴 史:歯にまつわる文化の変化について
 理 科:細菌と酸、唾液とフッ素のはたらきについて
 家 庭:日本の食文化の変化
 英 語:近代化のメリット・デメリットについて英語で表現

本HPに登録している資料は、授業全体が把握できるような「概要説明」、授業にて使用した「指導案」、「生徒プリント」である。
貴校にて同様の授業を実施される場合、掲載した資料の2次利用は可能である。加えて、下記まで連絡があれば、本校が実際に授業にて資料したプレゼンテーションファイルを提供することができる。
    ≪連絡先≫ 滋賀県立彦根東高等学校GSI推進課  教科融合授業担当者
          ℡ 0749(22)4800  hikonehg-h.ssh@pref-shiga.ed.jp

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/14

image-生活の中の半導体:イメージセンサについて
生活の中の半導体:イメージセンサについて

『半導体』って何?どこで使われているの?最近どうして注目されているの?どんな技術があるの?

本資料では、半導体の中でも、特に身近な、人の”眼”(=人の五感の中の”視覚”)の代わりとなる『イメージセンサ』が、日常生活のどのようなところに使われているか、どのような進化をしているかを説明しています。

また、最近は、撮像画像とAI学習と掛け合わせたり、新たな技術の導入で、人の能力を超え、人には見えないものを認識、予測することも可能となってきています。

興味を持たれたみなさん、是非ご覧ください!

「資料情報」のタブから資料がダウンロードできます。

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/13

image-何度でも何にでも生まれ変わる「鉄」のカーボンニュートラルへの挑戦
何度でも何にでも生まれ変わる「鉄」のカーボンニュートラルへの挑戦

当社は、高校生のキャリア教育に携わるため、日本経済新聞社主催の「第24回 日経エデュケーションチャレンジfor SDGs」に参画しました。
この企画は多様な仕事を紹介し、サステナブル社会でどのように「生きる力」を身につけていくべきかを学生に考えてもらうプログラムです。
当社からは、研究所の社員が登壇し、会社紹介やカーボンニュートラルの挑戦(中・高・大学生向け)と絡めながらの業務紹介に加えて、学生達へのキャリアの考え方を含めたメッセージを発信しています。
ぜひご視聴ください。

コンテンツ
小学生高学年
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-機関連携強化による未来社会に向けた新たな原子力教育拠点の構築「ChatGPTと学ぶ機械学習・アプリ開発の基礎 1日ワークショップ」
機関連携強化による未来社会に向けた新たな原子力教育拠点の構築「ChatGPTと学ぶ機械学習・アプリ開発の基礎 1日ワークショップ」

本教材は、2023年度に北海道大学で実施された、原子力人材育成事業(*) 機関連携強化による未来社会に向けた新たな原子力教育拠点の構築「ChatGPTと学ぶ機械学習・アプリ開発の基礎 1日ワークショップ」の動画教材です。

■ 講義内容
イントロダクション
1. 生成AIの衝撃
2. プロンプト・エンジニアリング
3. 機械学習イントロ & 環境構築
4. ChatGPTと学ぶアプリ開発
5. まとめ・ふりかえり

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:巽 雅洋(株式会社 原子力エンジニアリング 解析サービス本部 解析技術グループ)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 30〜70分程度(※動画6本)

コンテンツ
小学生低学年
小学生高学年
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-科学とモデル:科学的表象を理解する/Science and Models: Understanding Scientific Representation【 日英字幕あり/English and Japanese subtitles available 】(2023)
科学とモデル:科学的表象を理解する/Science and Models: Understanding Scientific Representation【 日英字幕あり/English and Japanese subtitles available 】(2023)

本教材は、2023年に開催された、科学哲学シンポジウム「科学とモデル」キーノートレクチャー「科学とモデル:科学的表象を理解する/Science and Models: Understanding Scientific Representation」(ローマン・フリッグ/Roman Frigg)の記録動画です。

モデルは重要だ。科学者はモデルを組み立て、検証し、修正することに多くの時間を費やす。そして、多くの論文の重要な部分はそれらの特徴を調べることに関わる。我々の議論は3つの種類のモデル(表象モデル、理論のモデル、データモデル)を区別することからはじまる。本講義の焦点は表象モデルである。これらのモデルは世界のある選択された部分や側面、つまりターゲットシステムを表す。このことは「モデルがターゲットシステムを表象するとは何を意味するのか」という問いを引き起こす。この問いに答えるために、我々は表象のDEKI説を導入する。グッドマンとエルギンによる「as表象」という概念にDEKIの起源を求めることからはじめ、その中心要素(指示、例示、Z表象とZの表象との違い)を詳しく説明する。そして、科学モデルに目を転じ、モデルが表象する仕方を説明するために必要なさらなる要素(解釈、解釈のもとでの例示、キーを通じた転嫁)を導入する。これは表象のDEKI説へ導くが、それは中心要素(指示、例示、キー・アップ、転嫁)にちなんで名付けられている。そして、将来の研究の焦点になりうるDEKI説の7つのオープンクエスチョンを議論する。

Models matter.Scientists spend substantial amounts of time building,testing and revising models,and significant parts of many journal articles are concerned with exploring their features.We begin our discussion by distinguishing between three different kinds of models: representational models,models of theory,and data models.The focus of this lecture are representational models.These models stand for a selected part or aspect of the world,their target system.This raises the question what it means for a model to represent a target system.We introduce the DEKI account of representation to answer this question.We begin by tracing the origins of the DEKI account in the notion of “representation as” due to Goodman and Elgin,and we spell out its core elements: denotation,exemplification,and the difference between a Z-representation and representation of a Z.We then turn to scientific models and introduce the additional elements that are needed to explain how models represent: interpretation,exemplification under an interpretation,and imputation via a key.This leads to the DEKI account of representation,which is named after its core elements: denotation,exemplification,keying-up,and imputation.We then discuss seven open questions for DEKI that can be the focus of future research.

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:ローマン・フリッグ(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス)/Roman Frigg (London School of Economics and Political Science)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 1時間19分6秒

コンテンツ
大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-特別講演 「独創・協創・競創の風土とタンジブル・ビット」 (2009)
特別講演 「独創・協創・競創の風土とタンジブル・ビット」 (2009)

本教材は、2009年に開催された、特別講演 「独創・協創・競創の風土とタンジブル・ビット」(石井 裕)の記録動画です。

MITメディアラボは、「未来は予測するものではなく、発明するもの」というアラン・ケイの言葉を体現する研究所であり、世界中の先進的な企業とのコラボレーションを創造のエンジンとし、ユニークな「独創・協創・競創」の文化風土を作り上げてきました。その中から生まれたのが、タンジブル・ビットです。人々が生涯を通じ物質的な世界と関わりあうことで育んできた豊かな感覚と能力を活かし、人間、デジタル情報、そして物理世界をシームレスにつなぐインターフェイスを実現することが、タンジブル・ビットのゴールです。本講演では、タンジブル・ビットのコンセプトとタンジブルメディアグループがデザインした多様なインターフェイスの例を紹介し、ユビキタス GUI を越える未来を提案します。さらに、MIT をとリまく「競創」の風土を生き抜く術について話します。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:石井 裕(MITメディアラボ)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ:1時間15分45秒

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-全学教育 社会体験ワークショップ(2023)
全学教育 社会体験ワークショップ(2023)

本教材は、2023年度に北海道大学で実施された、全学教育 社会体験ワークショップ(2023)の動画教材です。

2022年度に引き続き、北海道を代表するゲスト企業等7社との対談形式で実社会の課題や展望についてディスカッションを行う「社会体験ワークショップ」を開講しました。

>> 2022年度の取組はこちら
https://ocw.hokudai.ac.jp/lecture/social-experience-workshop

オープンコースウェアでの公開内容は、講演動画6社(北大生とのディスカッションを除く)、講義資料6社と授業の一部ですが、各企業等の取組やゲスト講師の体験談(これまでのキャリアや学んだこと)を中心に、道内企業等の魅力を実感できる内容です。

ぜひご覧ください!

・講師名、講師所属:平本 健太(大学院経済学研究院)、宇野 健司(株式会社大和総研/北海道大学非常勤講師)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 30分程度(※動画6本)

コンテンツ
小学生低学年
小学生高学年
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-全学教育 英語I 補助教材「(電子辞書や語学放送にまつわる)英語学習に関する雑多な情報」(日本語字幕付き)(2022)
全学教育 英語I 補助教材「(電子辞書や語学放送にまつわる)英語学習に関する雑多な情報」(日本語字幕付き)(2022)

本教材は、2022年度に北海道大学で実施された講義「英語I」で使用されたオンデマンド教材(日本語字幕付き)です。教材のレジュメは下記の通りです。英語学習に役立つ情報がまとめられていますので、ぜひご活用ください。

【レジュメ】
1.電子辞書の話
a. ウェブ上で無料公開されている学習者向け辞書
b. MacoSに内蔵されている辞書、辞書.app
c. iPadOS、ioSに内蔵されている辞書
d. 有料の辞書
e. ウェブブラウザの拡張機能としてインストールできる無料の辞書
f. Kindleで使える辞書

2.NHKラジオの語学放送
a. NHKラジオ第2
b. リアルタイムで聴けなくても、聴き逃しで1週間聴ける

3.英語の専門家になる人に
a. OED (Oxford English Dictionary)
北大のみなさんは
https://www.lib.hokudai.ac.jp/e-books/
からOxford English Dictionaryを引くことができます。
ただし、学内ネットワークからのみ。学外からは
リモートアクセスサービスでログインしてから。

世界初の大型辞書は、殺人犯のお陰で完成した【オックスフォード英語大辞典1】#50
https://www.youtube.com/watch?v=e11Q7m-45Cc

妄想で人を撃ち、自分のアレを切り落とした狂人の皮肉【オックスフォード英語大辞典2】#51
https://www.youtube.com/watch?v=O9dMmofn7JU

『博士と狂人』というタイトルでこの物語が映画化されている。
https://hakase-kyojin.jp

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:土永 孝(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 70分程度(※動画1本)

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-全学教育 英語IV 初級:All-English Training for Travel and Documentaries(2013)
全学教育 英語IV 初級:All-English Training for Travel and Documentaries(2013)

本教材は、2013年に北海道大学で実施された、全学教育 英語IV All-English Training for Travel and Documentaries(2013)の講義動画です。

以下、講師による概要紹介文です:
In this one-semester wholly-English course,students acquire skills to (a) meet people,(b) understand short videos such as anime and documentaries,and (c) say,hear,read and write using phrases that commonly appear in casual conversations or documentary programs.

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:河合 剛(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 50分程度(※動画13本)

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-全学教育 英語演習 初級:All-English Training for Giving a Campus Tour (2012)
全学教育 英語演習 初級:All-English Training for Giving a Campus Tour (2012)

本教材は、2012年に北海道大学で実施された、全学教育 英語演習 初級:All-English Training for Giving a Campus Tour (2012)の講義動画です。

以下、講師による概要紹介文です:
I want you to be friendly,outgoing,personable,useful,and helpful. You can be all of these things and speak English in Sapporo at the same time. I want to help you know our campus and city,how to explain them,and -- above all -- to meet people who would appreciate your help.

This course is easy,normal,and hard. The easy part is the English language. The normal part is finding somebody who needs help. The hard part is offering help to them.

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:河合 剛(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 50分程度(※動画14本)

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-つなげ、イノベーション。~AI × モノづくりの未来~
つなげ、イノベーション。~AI × モノづくりの未来~

AIをビジネス、そして社会に実装する未来はすぐそこまで来ています。
社会実装において欠かせないのが、ユーザーインターフェースとなるモノ(ハード)とAIを「つなぐ」こと。
「AI時代、モノづくりはどう進化していくのか?」について紐解いていきます。

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/06/25

image-これからの社会に必要とされる仕事って何だろう
これからの社会に必要とされる仕事って何だろう

地球環境の変化、デジタル技術やAIの発達、働き方の多様化などにより、社会における仕事の在り方は急激に変化しています。
持続可能な社会に向けて、これからの社会に必要とされる仕事とはどのようなものでしょうか。

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/06/25

image-半導体とは何か ~その作り方と使われ方~(第11回STEAM人材育成研究会講演)
半導体とは何か ~その作り方と使われ方~(第11回STEAM人材育成研究会講演)

第11回STEAM人材育成研究会「~半導体とSTEAM~ 半導体エコシステムを支える人材」において、「半導体とは何か ~その作り方と使われ方~」と題して、ルネサスエレクトロニクス株式会社 大谷寿賀子様に、主に高校生に向けに半導体の作り方や使い方について解説いただいた講演になります。

【講演内容】
「半導体ってなんなん? ~その作り方と使われ方~」
 本日のお話①:何やってるのでしょう?
 ・入力に対し、考えて、出力する(反応する)
 ・置き換えの歴史: 大きなもの ⇒ 小さなもの
 本日のお話②:どんな種類があるのでしょう?
 ・半導体 ← 物質の分類名です
 ・半導体デバイス(半導体製品)
 本日のお話③:どうやってつくるのでしょう?
 ・特に集積回路(IC) 

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/06/24

image-『社会と自動車の調和 〔2〕交通事故死者ゼロ社会を目指して』
『社会と自動車の調和 〔2〕交通事故死者ゼロ社会を目指して』

都市部・地方部における交通社会問題などに対し、クルマの技術進歩がどのように貢献できるかをテーマとしたシリーズ動画の2回目(後編)。
クルマ社会における永遠の課題ともいえる“死者数ゼロ”に向け、交通事故の主要因である“ヒューマンエラー”を減らす先進安全技術、そして事故発生時の救急体制・システムを取り上げます。
「地歴公民科」「公共」「探求」の授業にて活用いただけます。(令和6年5月公開、11分32秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/05/17

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
PLIJロゴ-pc
PLIJロゴ-mb

一般社団法人学びのイノベーション・プラットフォーム(PLIJ)

一般社団法人学びの
イノベーション・プラットフォーム(PLIJ)

PLIJ ホームページ: https://plij.or.jp

よくあるご質問 お問い合わせ(PLIJ事務局宛) お問い合わせ
(PLIJ事務局宛)
利用規約
プライバシーポリシー 管理者向けログイン