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検索結果 : 158件
image-地域に資源はありますか?/わくわくする10年ビジョンの作り方
地域に資源はありますか?/わくわくする10年ビジョンの作り方

■プログラム12 講師:APJ株式会社
対象地域:山形県/福島県/新潟県

【テーマ】
①地域に資源はありますか?(地域資源への考え方・創業)
②わくわくする10年ビジョンの作り方(モチベーションup)

【内容】
①自分の地域に眠る資源を発見する事で、大人になり地元に仕事が無いではなく、地域資源を使った創業という考え方もあるという事を知ってもらう。
②人口が減る、少子高齢化など暗くなりがちな考え方から、日本の人口は減っているが、世界の人口は増えているなど、選択を自由に出来る時代だと伝える。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
中学生
高校生

公開日: 2026/04/01

image-わくわく環境教室
わくわく環境教室

■プログラム11 講師:ENEOS株式会社仙台製油所
対象地域:宮城県

【テーマ】
わくわく環境教室

【内容】
石油と私たちの暮らしとの関わり、石油製品の作り方(模擬原油の蒸留実験)、地球温暖化の現状(二酸化炭素と水素の比較実験)、環境にやさしい新エネルギーの紹介、まとめ「温暖化防止のために自分たちにできることを考える」などを通し、石油と環境について学ぶ。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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小学生高学年

公開日: 2026/04/01

image-ローン・クレジット/金融トラブル/生活設計・家計管理/資産形成
ローン・クレジット/金融トラブル/生活設計・家計管理/資産形成

■プログラム10 講師:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
対象地域:応相談

【テーマ】
・ローン、クレジット
・金融トラブル
・生活設計、家計管理
・資産形成

【内容】
・未来を担う生徒の方々を対象にお金に関する正しい知識を身に付けてもらう金融経済教育セミナーの開催。
・SMBCグループ各社が持っている知識やノウハウを活かした様々なセミナーを提供。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-米菓製造工程の説明
米菓製造工程の説明

■プログラム9 講師:岩塚製菓株式会社
対象地域:新潟県

【テーマ】
米菓製造工程の説明

【内容】
①工場見学:工場見学、おせんべい授業、米菓味付け体験
②出前授業:おせんべい授業、米菓味付け体験
※米菓味付け体験(実際の米菓生地に味付け、試食体験)

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-建築士の仕事とは?/地元の材料で家づくり/住宅の省エネ、日本と生活の違い
建築士の仕事とは?/地元の材料で家づくり/住宅の省エネ、日本と生活の違い

■プログラム8 講師:株式会社稲見建築設計事務所
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

【テーマ】
①建築士の仕事とは?
②地元の材料で家づくり
③住宅の省エネ、日本と世界の違い

【内容】
①建築士の仕事を知る。
②LCCO₂や林業、山林の現状を知り、地元の材料で建築する。
③国が進めるZEHがなぜ推進されているのかを知る。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-自分のオリジナルマークを作ろう!/川柳コラージュづくり/秋田市の工芸品を知ろう
自分のオリジナルマークを作ろう!/川柳コラージュづくり/秋田市の工芸品を知ろう

■プログラム7 講師:株式会社アルテ
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県

【テーマ】
①自分のオリジナルマークを作ろう!
②川柳コラージュで、なりたい将来像を表現しよう
③秋田市の工芸品を知ろう

【内容】
①自分の長所や好きなことなどを見つめ直し自分のマークをつくる。
②自分の将来をテーマに、いろいろな写真やイラスト、文字でコラージュをつくる。
③作り手のものづくりに対するこだわり(動画活用)や実際の商品やVRを用いて秋田市の工芸品について学ぶ。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-『めっき』の魅力とモノづくりの面白さを知ろう/SDGsへの関わり方について考えてみよう
『めっき』の魅力とモノづくりの面白さを知ろう/SDGsへの関わり方について考えてみよう

■プログラム6 講師:東電化工業株式会社
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

【テーマ】
・めっきの魅力とモノづくりの面白さを知ろう
・SDGsへの関わり方について考えてみよう

【内容】
・めっき自動装置の見学と、完全手作業の組立加工の紹介を通して、モノづくりの面白さと製造業について理解を深めてもらう。
・当社でのSDGsの取り組みを紹介し、自分たちでできることも考えてもらう。

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東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-生活に身近な微生物
生活に身近な微生物

■プログラム5 講師:秋田今野商店
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

【テーマ】
生活に身近な微生物

【内容】
微生物産業の紹介と未来について紹介する。(役立つ微生物を中心に紹介)

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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高校生

公開日: 2026/04/01

image-自動車整備士(サービスエンジニア)の魅力
自動車整備士(サービスエンジニア)の魅力

■プログラム4 講師:青森トヨペット株式会社
対象地域:青森県

【テーマ】
自動車整備士(サービスエンジニア)の魅力

【内容】
自動車を点検整備・修理する職業の魅力や、必要な資格、学ぶための進路について学ぶ。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-くらしの中のお金のルール/デジタル時代のお金の取り扱い説明書
くらしの中のお金のルール/デジタル時代のお金の取り扱い説明書

■プログラム2 講師:青い森FP事務所
対象地域:青森県

【テーマ】
・くらしの中のお金のルール(小学生以上)
・デジタル時代のお金の取り扱い説明書(中学生以上)

【内容】
急速に進むキャッシュレス社会のお金との関わりについてIT業界出身のファイナンシャルプランナーが、学生時代に身につけておきたいデジタル時代のお金との上手な付き合い方について講義する。(一部ワークショップあり)

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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小学生高学年
中学生
高校生

公開日: 2026/04/01

image-災害時に“自分の頭で考える力”を身につけよう
災害時に“自分の頭で考える力”を身につけよう

災害が起きた時、自らの命をまもるためには”自分で考える力”が重要です。地盤と振動のメカニズムや災害時に何を考え行動したらいいのかについて学びます。

コンテンツ
小学生低学年
小学生高学年
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/02/13

image-『見て 聴いて 触れて -自動車整備の基礎を学ぶ』
『見て 聴いて 触れて -自動車整備の基礎を学ぶ』

当財団 では、高等学校を対象に自動車技術 に関する講師派遣(出前授業)を行っており、本年度、自動車整備振興会の専門家が講師役を務めるメニューとして「自動車整備の基礎」を新たに設定しました。
これまでに利用した各高等学校からはたいへん高い評価を頂戴していますが、より多くの学校に認知・活用していただくべく紹介動画を制作しました。(令和7年7月公開、5分8秒)

尚、当講師派遣の詳細・お申込みについては、以下URLをご参照ください。
https://jaef.or.jp/industrial-teacher/

リアル体験
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/08/18

image-”自動車技術” 講師派遣(無償)の紹介動画を公開
”自動車技術” 講師派遣(無償)の紹介動画を公開

当財団では、自動車技術に関する講師派遣(出前授業)を行っています。
自動車メーカー、自動車販売会社の担当者が講師役を務める研修会で、テーマに関連する技術への理解を深めつつ、
最新モデルや機能に直接触れることで、クルマへの関心も高める効果が期待できます。
これまでに利用した各高等学校からはたいへん高い評価を頂戴していますが、
より多くの学校に認知・活用していただくべくこの度紹介動画を制作しました。(令和6年9月公開、5分11秒)

尚、当講師派遣の詳細・お申込みについては、以下URLをご参照ください。
https://jaef.or.jp/industrial-teacher/

リアル体験
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/08/18

image-『“助け合い型”ライドシェアは超高齢社会で移動の自由を確保できるのか3.“助け合い型”ライドシェアの普及に向けて』
『“助け合い型”ライドシェアは超高齢社会で移動の自由を確保できるのか3.“助け合い型”ライドシェアの普及に向けて』

自動車免許の自主返納者が増える一方で、公共交通機関の廃止縮小により、「交通空白地帯」が全国各地に生まれている。その解決策として期待されるライドシェアの中でも、ドライバーと利用者が費用を折半して相乗りする「助け合い型ライドシェア」に注目し、その普及の可能性や課題について、紐解いている。その3回目は、“助け合い型”ライドシェアの現状を踏まえ、ライドシェア普及に向けた課題について提言。(令和7年5月公開、10分19秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/07/22

image-『“助け合い型”ライドシェアは超高齢社会で移動の自由を確保できるのか2.個人ドライバーが支える新たな移動手段』
『“助け合い型”ライドシェアは超高齢社会で移動の自由を確保できるのか2.個人ドライバーが支える新たな移動手段』

自動車免許の自主返納者が増える一方で、公共交通機関の廃止縮小により、「交通空白地帯」が全国各地に生まれている。その解決策として期待されるライドシェアの中でも、ドライバーと利用者が費用を折半して相乗りする「助け合い型ライドシェア」に注目し、その普及の可能性や課題について、紐解いている。その2回目は、国内外の様々なライドシェアの現状や特徴などを紹介。(令和7年5月公開、8分33秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/07/22

image-『“助け合い型”ライドシェアは超高齢社会で移動の自由を確保できるのか1.なぜ、移動しにくい社会に?』
『“助け合い型”ライドシェアは超高齢社会で移動の自由を確保できるのか1.なぜ、移動しにくい社会に?』

自動車免許の自主返納者が増える一方で、公共交通機関の廃止縮小により、「交通空白地帯」が全国各地に生まれている。その解決策として期待されるライドシェアの中でも、ドライバーと利用者が費用を折半して相乗りする「助け合い型ライドシェア」に注目し、その普及の可能性や課題について、紐解いている。その1回目は、移動が難しい超高齢社会となっている要因を解説。(令和7年4月公開、10分12秒)

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高校生
大学・社会人

公開日: 2025/07/22

image-STEAM人材育成研究会
STEAM人材育成研究会

STEAM教育の普及のため、会員に限らず広く産業界、教育界、アカデミアを含む一般の方々を対象に有識者の講演、地域を含めた様々な取り組みの紹介など約3カ月に1回の頻度で開催しています。

第12回STEAM人材育成研究会
2024.11.23
先立って高校生が体験した半導体設計の演習の振り返り、専門家の講演、キャリアパスについての講演・座談会の3部構成の半導体セミナーとして開催しました。現地・ウェビナーのハイブリッド形式で行い、約200名の参加がありました。

第11回STEAM人材育成研究会
2024.04.20
高校生向け半導体セミナーと位置付け、「~半導体とSTEAM~ 半導体エコシステムを支える人材」をテーマに、専門家による講演やパネルディスカッションが行われました。現地・ウェビナーのハイブリッド形式で行い、400名以上の参加がありました。

第10回STEAM人材育成研究会
2023.11.13
熊本を配信拠点とし、現地・ウェビナーのハイブリッド形式で行い、400名以上の参加がありました。「STEAM教育エコシステムの構築と実践㏌熊本」をテーマに、地域の産官学公教の連携による、熊本型エコシステムの構築と実践についての先駆的な取り組みが紹介されました。

第9回STEAM人材育成研究会
2023.07.07
オンライン形式での開催で、約250名の参加がありました。「STEAM教育の進化-PLIJウェブシステムの運用開始-」をテーマに、ウェブシステム「PLIJ STEAM Learning Community」の紹介、および、このウェブシステムを活用した学びを実践いただいた5校の教員から、教室での活用、教員や生徒の印象、将来に向けた課題などをご紹介いただきました。

第8回STEAM人材育成研究会
2023.04.26
今回は企画立案を含め東北大学にとりまとめていただき、オンライン形式での開催で約210名のご参加がありました。「レジリエントな社会の実現とSTEAM人材の育成」をテーマに東北大学、福島高等学校、企業ご関係者の方々にご講演いただきました。

第7回STEAM人材育成研究会
2022.12.07
今回は企画立案を含め大阪大学にとりまとめていただき、オンライン形式での開催で約270名の参加がありました。「STEAM人材のすそ野拡大~女性活躍を目指して」をテーマに大阪大学、大阪公立大学の関係者の方々にご講演いただきました。

第6回STEAM人材育成研究会
2022.09.28
オンライン形式での開催で、約240名の参加がありました。「STEAMとアントレプレナーシップ」をテーマに、中高生から社会人まで幅広い年代におけるアントレプレナーシップ教育についてご講演いただき、意見交換も盛り上がりました。

第5回STEAM人材育成研究会
2022.07.01
基調講演にTakram代表田川氏、特別講演に東京大学DLX教授山中氏を迎え、過去最多の400名を超える参加がありました。また香川大学筧学長はじめ、様々な角度から「デザインとSTEAM」について意見が交わされました。

第4回STEAM人材育成研究会
2022.03.30
オンライン形式での開催で、約330名の参加がありました。「未来の人材」をテーマに、自治体・企業・大学・教育界から5名が登壇し、地域エコシステムやアントレプレナーシップについて活発に議論が交わされました。

第3回STEAM人材育成研究会
2021.11.22
当法人設立記念行事と併催され、オンライン形式で約270名が参加しました。「STEAM教育の未来」と題しパネルディスカッションを行い、各分野からSTEAM教育に関心のある方々が登壇、また現役高校生も参加し、活発な議論が交わされました。

第2回STEAM人材育成研究会
2021.08.30
オンライン形式で開催され、約260名が参加しました。「地域・産業の課題に取り組む現場の取組」をテーマとし、学校・商工会議所・企業など各分野から地域の課題に対する実践事例を紹介いただき、また参加者から質問も多く寄せられ盛会となりました。

第1回STEAM人材育成研究会
2021.06.01
オンライン形式で開催され、約350名の参加がありました。第1部では藤井東大総長の講演と産業界他様々な分野から登壇者を迎えたパネルディスカッション、第2部では東京大学の舘准教授と新野教授よりSTEAM教育に関する事例紹介がありました。

コンテンツ
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小学生高学年
中学生
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大学・社会人

公開日: 2025/04/24

image-探究学習に新たな視点を!「地方で活躍する若者に迫る!~三浦里芳さんの挑戦~」
探究学習に新たな視点を!「地方で活躍する若者に迫る!~三浦里芳さんの挑戦~」

高校での課題研究が起点となり地方で学生起業した方にスポットを当て、周囲との関わりや行動、価値創造に挑む姿を紹介します。
総合的な探究の時間等でご活用いただき、高校生がアントレプレナーシップの価値に気づき、Well-beingsな未来を創造する意識の醸成に寄与できれば幸いです。
※アントレプレナーシップを、「社会環境の変化のなか、自ら行動を起こし、新たな価値を生み出していく力」としています。

教材としての活用例
① アントレプレナーシップの醸成 
協働から新しい価値やアイデアを生み出し、主体的に行動する力を育む
② 探究活動や課題研究を地域社会での実践  
地域社会での実践を通した「社会に開かれた学び」
③ ロールモデルモデルからの気づき 
高校生の身近な地域での事例発見から主体的な学び
④ 大人との接点からの成長 
地域社会でのかかわりを通じて未来への一歩を目指す




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中学生
高校生

公開日: 2025/03/27

image-『いざという時に介入する 事故を抑制する技術 (乗る編 第2回)』
『いざという時に介入する 事故を抑制する技術 (乗る編 第2回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第5弾(最終回)。
「アイサイト」の機能・特長などを解説している他、同社開発者から高校生へのメッセージもお届けしています。(令和7年2月公開、31分40秒)

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高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-「安全な運転をアシストする『アイサイトX』の代表機能 (乗る編 第1回)」
「安全な運転をアシストする『アイサイトX』の代表機能 (乗る編 第1回)」

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第4弾。
運転支援技術群「アイサイト」とその最新世代「アイサイトX」の機能・特長などについて、SUBARUのテストコースでの試乗の模様を交え紹介しています。(令和7年2月公開、20分28秒)

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高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-『SUBARUの運転支援技術って? アイサイトは自動運転技術になる? (聴く編 第2回)』
『SUBARUの運転支援技術って? アイサイトは自動運転技術になる? (聴く編 第2回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第3弾。
運転支援技術の内容とその重要性、運転支援技術群「アイサイト」の開発のきっかけ等について解説しています。(令和7年2月公開、21分31秒)

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大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-『SUBARUってどんな会社? 安全で大切にしているところは? (聴く編 第1回)』
『SUBARUってどんな会社? 安全で大切にしているところは? (聴く編 第1回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第2弾。
SUBARUのモノづくりの考え方、「安全」を築き上げる上で大切にしている点を紹介しています。(令和7年2月公開、22分18秒)

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高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-『昔から安全を大切にしたSUBARU(歴史編)』
『昔から安全を大切にしたSUBARU(歴史編)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第1弾。
同社のクルマ作りの原点ともいえる「スバル360」「スバル1000」にフォーカスし、当時どのような安全への考え方を持ちながら設計・開発されたのかを解説しています。(令和7年2月公開、19分09秒)

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公開日: 2025/02/21

image-『社会と自動車の調和 〔2〕交通事故死者ゼロ社会を目指して』
『社会と自動車の調和 〔2〕交通事故死者ゼロ社会を目指して』

都市部・地方部における交通社会問題などに対し、クルマの技術進歩がどのように貢献できるかをテーマとしたシリーズ動画の2回目(後編)。
クルマ社会における永遠の課題ともいえる“死者数ゼロ”に向け、交通事故の主要因である“ヒューマンエラー”を減らす先進安全技術、そして事故発生時の救急体制・システムを取り上げます。
「地歴公民科」「公共」「探求」の授業にて活用いただけます。(令和6年5月公開、11分32秒)

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高校生
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公開日: 2024/05/17

image-新型コロナウイルス感染症対策から考える行政権力の問題
新型コロナウイルス感染症対策から考える行政権力の問題

イタリアの哲学者ジョルジオ・アガンベンはコロナ危機の中で行政が一方的に緊急事態を宣言し、人々がそれに慣れてしまうことに対して懸念を表明し、物議を醸しました。インターネット用語で言うところの「炎上」が起こり、世界中の哲学研究者がアガンベンを非難しています。しかし、アガンベンの指摘には極めて重要な論点が含まれています。この講義ではアガンベンの論考を紹介しながら、行政権力のあり方について考えていこうと思います。
・時間割 :03:18 この講座について
      05:26 講義

・講師名、講師所属:國分 功一郎、東京大学教養学部 准教授
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:2:46:48
・シリーズ名:2020年度「高校生と大学生のための金曜特別講座」

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公開日: 2024/05/07

image-飯舘村に通いつづけて8年半:大学と現場をつなぐ農学教育
飯舘村に通いつづけて8年半:大学と現場をつなぐ農学教育

この報告会では、学生とともに現場で経験した数々の事例を紹介しながら、FPBL(フィールドにおける課題解決をベースとしたプロセス重視の学習法)の可能性について考えます。これからの農学は、一体何ができるのか。学生と現地の人たちが一緒になって、地域の課題解決に取り組みます。

農学生命科学研究科の復興支援プロジェクト HP
http://www.a.u-tokyo.ac.jp/rpjt/index.html

・講師名、講師所属:溝口 勝、東京大学農学生命科学研究科 教授
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:23:51
・シリーズ名:2019年度「放射能の農畜水産物等への影響についての研究報告会 第15回報告会」

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公開日: 2024/05/07

image-『走行中のワイヤレス充電は電気自動車の普及を促進するか?』
『走行中のワイヤレス充電は電気自動車の普及を促進するか?』

当財団が調査した電気自動車のワイヤレス充電に関するレポート動画。
カーボンニュートラル社会の実現に向けた解決策のひとつとされている電気自動車の普及の現状や課題を整理しながら、”長時間充電”問題の解消に向けた取組を解説しています。
(令和6年4月公開、17分31秒)

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公開日: 2024/04/19

image-『フランス現地調査報告 Ⅴ.環境・人に優しい交通インフラ 他』
『フランス現地調査報告 Ⅴ.環境・人に優しい交通インフラ 他』

当財団が昨秋実施したフランスでの調査報告動画の最終回(全5回)。
この『Ⅴ.環境・人に優しい交通インフラ 他』では、交通手段の中心を従来のクルマから、徒歩や自転車・キックボード等環境を優先した移動手段へと移行させるためのインフラ整備の事例(「ラウンドアバウト」の廃止、新鉄道網の建設 他)を紹介しています。(令和6年3月公開、9分17秒)

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公開日: 2024/04/02

image-『フランス現地調査報告 Ⅳ. クルマの電動化 新車の7割をEVへ』
『フランス現地調査報告 Ⅳ. クルマの電動化 新車の7割をEVへ』

当財団が昨秋実施したフランスでの調査報告動画の第4回(全5回)。
この『Ⅳ. クルマの電動化 新車の7割をEVへ』では、2030年に新車販売に占める電気自動車の割合を「66%」まで引き上げることを目標とする背景、その達成に向けた施策に焦点を当てています。(令和6年3月公開、12分10秒)

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公開日: 2024/04/02

image-『フランス現地調査報告 Ⅲ. “相乗り” で 交通量抑制へ』
『フランス現地調査報告 Ⅲ. “相乗り” で 交通量抑制へ』

当財団が昨秋実施したフランスでの調査報告動画の第3回(全5回)。
この『Ⅱ. 移動手段の主役を自転車へ』では、全体の75%も占める一人乗車のクルマを減らす施策である「相乗り」の定義(「タクシー」、「ライドシェア」との比較)を始め、政府や自治体による利用促進策を紹介します。(令和6年3月公開、18分36秒)

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公開日: 2024/04/02

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