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検索結果 : 240件
image-高校生が作る探究学習動画2023【自然災害B】
高校生が作る探究学習動画2023【自然災害B】

琵琶湖と山々に挟まれている彦根の地形を考察した際に,土砂災害が発生した時の影響が大きいということが考えられ,彦根市における土砂災害ハザードマップの作成を行っている。彦根市の地形の特性を,今昔マップ(現在と過去の比較)などを用いて,仮説を立てながら,マップの作成に取り組んでいる。仮説をより信憑性が高いものにするために,京都大学防災研究所を訪問した。土砂災害シミュレーターの使用法を学び,シミュレーションを実行するための情報(検証地点,標高,降水量など)を集め,そのシミュレーションの対象となる山とその観測点を15~20箇所選定し,シミュレーションを実行した。1次元シミュレーションを終了し,現在は2次元シミュレーションを行っている。中谷加奈教授(同大学)と連携を取りながら,定期的(毎週/2週に1回)にZoomでミーティングを行った。集めた情報や仮説を用いて,既存のハザードマップなどと比較をしながら,実際にハザードマップの作成を進めた。

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中学生
高校生
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公開日: 2024/04/16

image-高校生が作る探究学習動画2023【自然災害A】
高校生が作る探究学習動画2023【自然災害A】

自然災害が起きた際に,学校の校舎などの教育機関が避難所として用いられることがある。災害時,彦根東高校が避難所になる際に,高校生に何ができるかということをテーマに研究を行っている。避難所のマニュアル作成班と,避難アプリの作成班の2班に分かれて作業をしていたが,アプリの作成が難航し,マニュアル作成に一本化した。避難所マニュアルや先行事例として,イタリアの避難所制度と取り組みに注目をした。周囲が地中海に囲まれ,山が多く,断層が多くあることが滋賀県と共通する点が多い。イタリアでは,防災に関する法律や条例が整備されており,それらを参考に自校で行うことができる取り組みについて考察を進めた。また,災害時,高校生に求められていることを把握するために,彦根市役所に取材に行った。これら仮説やアイデアをもとに,実際に校舎や教室を用いて,どのようなオペレーションで災害時の支援ができるかをシミュレートした。防災メモリアルアクション(1月6日)に参加した際に,多くの高校生や外部機関との関わりの中で,避難所運営のオペレーションよりも,自分たち高校生ができるボランティアや支援により焦点を絞ってマニュアル作成をしていく方向に決定した。今後は本校の防災担当者や生徒会などと連携を取り,マニュアル作成を進めていきたい。最終的にはそのマニュアルをもとに,防災パンフレットを作成し,全校への周知を図る予定である。生徒が実行したいことはあるのだが,仮説や理想が先行しているため,机上の空論ではなくそれらを現実に落とし込めるようにすることが今後の課題である。

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公開日: 2024/04/16

image-高校生が作る探究学習動画2023【プラスチック問題】
高校生が作る探究学習動画2023【プラスチック問題】

マイクロプラスチックの実態と人々の認識の違いについての探究活動

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公開日: 2024/04/16

image-中学校理科・モデル授業 持続可能な社会とエネルギー:科学的根拠に基づいて、正解のない問題に対峙する資質・能力を育成する
中学校理科・モデル授業 持続可能な社会とエネルギー:科学的根拠に基づいて、正解のない問題に対峙する資質・能力を育成する

本教材は、中学三年理科・モデル授業『未来の電源構成を考えよう』(森山正樹)の授業動画です。授業のねらいは、「未来の電源構成を考える」ために、エネルギーに関する事象を科学的に捉え、仲間との学び合いを通して、広い視野で日本の未来のエネルギー政策や、自らの行動を適切に判断できる資質・能力を育むことです。

全11回分の授業動画および各回で使用されたワークシートに加えて、学習指導案、授業の工夫について講師が語る「イントロダクション」動画を公開しています。
ぜひ、皆様の学びにお役立てください。

・講師名、講師所属:森山 正樹(札幌市立あやめ野中学校)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ:イントロダクション(7分32秒)、第1時〜第11時(各回 50分程度)

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大学・社会人

公開日: 2024/04/11

image-教科融合授業【プラスチックの過去・現在・未来】
教科融合授業【プラスチックの過去・現在・未来】

『プラスチック問題』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材

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公開日: 2024/04/08

image-教科融合授業【時間の流れを多面的に考える】
教科融合授業【時間の流れを多面的に考える】

『時間の流れ』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材

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大学・社会人

公開日: 2024/04/08

image-教科融合授業【感染症】
教科融合授業【感染症】

『感染症』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材

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中学生
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公開日: 2024/04/08

image-『フランス現地調査報告 Ⅴ.環境・人に優しい交通インフラ 他』
『フランス現地調査報告 Ⅴ.環境・人に優しい交通インフラ 他』

当財団が昨秋実施したフランスでの調査報告動画の最終回(全5回)。
この『Ⅴ.環境・人に優しい交通インフラ 他』では、交通手段の中心を従来のクルマから、徒歩や自転車・キックボード等環境を優先した移動手段へと移行させるためのインフラ整備の事例(「ラウンドアバウト」の廃止、新鉄道網の建設 他)を紹介しています。(令和6年3月公開、9分17秒)

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公開日: 2024/04/02

image-『フランス現地調査報告 Ⅳ. クルマの電動化 新車の7割をEVへ』
『フランス現地調査報告 Ⅳ. クルマの電動化 新車の7割をEVへ』

当財団が昨秋実施したフランスでの調査報告動画の第4回(全5回)。
この『Ⅳ. クルマの電動化 新車の7割をEVへ』では、2030年に新車販売に占める電気自動車の割合を「66%」まで引き上げることを目標とする背景、その達成に向けた施策に焦点を当てています。(令和6年3月公開、12分10秒)

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大学・社会人

公開日: 2024/04/02

image-『フランス現地調査報告 Ⅲ. “相乗り” で 交通量抑制へ』
『フランス現地調査報告 Ⅲ. “相乗り” で 交通量抑制へ』

当財団が昨秋実施したフランスでの調査報告動画の第3回(全5回)。
この『Ⅱ. 移動手段の主役を自転車へ』では、全体の75%も占める一人乗車のクルマを減らす施策である「相乗り」の定義(「タクシー」、「ライドシェア」との比較)を始め、政府や自治体による利用促進策を紹介します。(令和6年3月公開、18分36秒)

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公開日: 2024/04/02

image-『フランス現地調査報告 Ⅱ. 移動手段の主役を自転車へ』
『フランス現地調査報告 Ⅱ. 移動手段の主役を自転車へ』

当財団が昨秋実施したフランスでの調査報告動画の第2回(全5回)。
この『Ⅱ. 移動手段の主役を自転車へ』では、自転車利用促進の取り組みと現状を紹介します。(令和6年3月公開、11分38秒)

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高校生
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公開日: 2024/04/02

image-『フランス現地調査報告 Ⅰ. 脱炭素社会を目指すフランスの概要』
『フランス現地調査報告 Ⅰ. 脱炭素社会を目指すフランスの概要』

当財団が昨秋実施したフランスでの調査報告動画の初回(全5回)。
この『Ⅰ. 脱炭素社会を目指すフランスの概要』では、同国の概要と環境対策に積極的な背景を紹介します。(令和6年3月公開、9分44秒)

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公開日: 2024/04/02

image-『Honda CI の未来 人と同じようにコミュニケーションが図れるのでしょうか?(聴く編 第3回)』
『Honda CI の未来 人と同じようにコミュニケーションが図れるのでしょうか?(聴く編 第3回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
Honda独自のAI、協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」をテーマとした全5回シリーズの最終回。
「Honda CI」の開発を手掛ける(株)本田技術研究所 エグゼクティブチーフエンジニア 安井裕司 氏へのインタビューです。
今回は、
・Honda CIとの意思疎通によりもたらされる楽しさ、安全
・高齢化や人手不足への貢献
・生活空間におけるHonda CIの可能性 等
について、イラストや動画を交えながら解説しています。(令和6年3月公開、29分13秒)

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高校生
大学・社会人

公開日: 2024/03/18

image-『Honda CI とのふれあい 人を見習って安全を確保するHonda CI(聴く編 第2回)』
『Honda CI とのふれあい 人を見習って安全を確保するHonda CI(聴く編 第2回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
Honda独自のAI、協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」をテーマとした全5回シリーズの4回目。
「Honda CI」の開発を手掛ける(株)本田技術研究所 エグゼクティブチーフエンジニア 安井裕司 氏へのインタビューです。
今回は、
・Honda CI とは、その目的は
・人工知能と協調型人工知能との違い
・Honda CI 実用化による社会の変化 等
について、イラストや動画を交えながら解説しています。(令和6年3月公開、26分46秒)

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公開日: 2024/03/18

image-『Honda CI 導入のきっかけ 交通事故ゼロ社会への具体策(聴く編 第1回)』
『Honda CI 導入のきっかけ 交通事故ゼロ社会への具体策(聴く編 第1回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
Honda独自のAI、協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」をテーマとした全5回シリーズの3回目。
「Honda CI」の開発を手掛ける(株)本田技術研究所 エグゼクティブチーフエンジニア 安井裕司 氏へのインタビューです。
今回は、
・四輪車や二輪車を運転する上で、意識すべきこと
・交通事故に遭わない、危険を遠ざけるための運転方法
・事故を防ぐ高度な運転支援技術 等
について、イラストや動画を交えながら解説しています。(令和6年3月公開、27分18秒)

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公開日: 2024/03/18

image-『Honda CIが拓く 人と機械の協調運転 (乗る編 第2回)』
『Honda CIが拓く 人と機械の協調運転 (乗る編 第2回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
Honda独自のAI、協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」をテーマとした全5回シリーズの2回目。
「Honda CI」を搭載したモビリティがどのような機能を持ち、どのような動きをするのかを紹介します。
今回は、歩行をサポートするマイクロモビリティロボット「WaPOCHI(ワポチ)」をとりあげます。
(令和6年3月公開、21分34秒)

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高校生
大学・社会人

公開日: 2024/03/18

image-『Honda CIが拓く 人と機械の協調運転 (乗る編 第1回)』
『Honda CIが拓く 人と機械の協調運転 (乗る編 第1回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
Honda独自のAI、協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」をテーマとした全5回シリーズの1回目。
「Honda CI」を搭載したモビリティがどのような機能を持ち、どのような動きをするのかを紹介します。
今回は、自動走行する搭乗型マイクロモビリティ「CiKoMa(サイコマ)」をとりあげます。
(令和6年3月公開、28分04秒)

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公開日: 2024/03/18

image-女性が拓く日本の未来 [英語]
女性が拓く日本の未来 [英語]

20年後の日本。女性こそが社会を変える原動力

「日本の未来の発展を担うのは女性に他ならない。20年後の日本は多くの女性のリーダーが活躍する社会になっているだろう。」エモット氏は、多様なセクターでリーダーとして活躍する日本の女性たちへのインタビューを通して、こう確信したそうです。著書『日はまた沈む』でバブル崩壊を予測した世界的ジャーナリストが次に予測する日本と女性の未来を、一緒に考えてみませんか?

・講師名、講師所属:ビル・エモット、ジャーナリスト
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:36:47
・シリーズ名:2019年度「東京カレッジ講演会」

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公開日: 2024/02/22

image-Net Positive: a mindset shift for courageous leaders willing to do what it takes to create an equal and sustainable world
Net Positive: a mindset shift for courageous leaders willing to do what it takes to create an equal and sustainable world

ユニリーバの前CEOであり、SDGs策定にビジネス界代表として関わった経験を持つPaul Polman氏との対談イベントの様子です。
当日は藤井総長のスピーチに続いて、Polman氏と石井理事(モデレーター)の対談形式で行われています。
対談では、2022年11月に開催された重要な二つの国際会議(G20バリ、COP27エジプト)で行われた議論の報告とPolman氏による講評に続き、気候変動に対する食糧生産システムの改革の重要性と、第2次大戦後に当時の世界経済の8割を占めていた欧米主導で構築された枠組み(WTO, IMF, WB, OECD)を超えたより大きな協働の重要性が議論されています。
イベント後半では、参加学生が登壇者に、対談の内容に関連した質問を行い、世界トップ大学の学生という幸運な立場にある者が担う社会への責務、地球規模課題に関心の無い層へのアプローチ方法について助言があります。この講演は英語で行われました。
・時間割:00:37 藤井輝夫スピーチ
     05:34 対談

・講師名、講師所属:Paul Polman、IMAGINE / Co-Founder and Chairman, International Chamber of Commerce / Honorary Chairman, Unilever / Former CEO
          藤井 輝夫、 東京大学 総長
          石井 菜穂子、 東京大学 理事、教授
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:1:13:44
・シリーズ名:2022年度「Paul Polman氏との対談イベント」

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小学生高学年
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公開日: 2024/02/22

image-看護学って理系?文系?
看護学って理系?文系?

「看護学って理系?文系?ーリケジョの力を活かす看護科学!ー」と題して、医学部健康総合科学科看護科学専修について紹介し、看護科学の研究者はどんな研究をしているのかを知っていただければと思います。本企画は、男女共同参画理系進路選択支援事業の後援を受けています。
・時間割 :00:20  看護科学専修の紹介
      18:39  講義 
 
・講師名、講師所属:真田 弘美、東京大学 医学部健康総合科学科 教授 
          山本 則子、東京大学 医学部健康総合科学科 教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:1:12:22
・シリーズ名:2020年度「高校生のための東京大学オーペンキャンパス」

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公開日: 2024/02/22

image-ゲノム情報と人工知能を用いた新しい時代のがん医療
ゲノム情報と人工知能を用いた新しい時代のがん医療

データというものが、医療でどのように活用されているのか、そして、最近発展が目覚ましい人工知能とデータとどういう関係にあって、それが医療にどのように使われようとされているかについて話したいと思います。
・時間割:02:07  講義

・講師名、講師所属:井元 清哉、東京大学医科学研究所
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:1:39:17
・シリーズ名:2019年度「新しい医療が社会に届くまで ~データサイエンスが支える健康社会~(学術俯瞰講義)」

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公開日: 2024/02/22

image-技術紹介~ビデオライブラリ②
技術紹介~ビデオライブラリ②

太陽誘電は、日々進化が求められる業務の効率化・見える化に向けて、さまざまなデータの「見える化」を実現するIoTソリューションsoliot™を提供しています。

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公開日: 2024/02/15

image-技術紹介~ビデオライブラリ①
技術紹介~ビデオライブラリ①

太陽誘電は、さまざまな技術を駆使し、材料合成から開発・生産までを行い、小型・大容量の積層セラミックコンデンサを全世界に提供しています。

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公開日: 2024/02/15

image-『社会と自動車の調和 〔1〕情報通信技術の活用でもっと便利な交通社会を』
『社会と自動車の調和 〔1〕情報通信技術の活用でもっと便利な交通社会を』

都市部・地方部における交通社会問題などに対し、クルマの技術進歩がどのように貢献できるかをテーマとしたシリーズ動画の1回目。
「超高齢社会」、「都市の過密化・交通渋滞」、「地方の過疎化・地域振興」の各課題における、クルマをはじめとする交通分野において通信・AI技術を活用した具体的な取り組みを深掘り。
「地歴公民科」「公共」「探求」の授業にて活用いただけます。(令和6年1月公開、13分37秒)

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公開日: 2024/02/05

image-バイオエコノミーはSDGsの達成にどう貢献するか
バイオエコノミーはSDGsの達成にどう貢献するか

第56回農学部公開セミナーは、「100年後の地球に私たちは何ができるか‐農学部発の新しい教育研究の提言‐」というテーマで行われました。

生物圏に負荷をかけない経済活動「バイオエコノミー」を知っていますか? たった1つの地球にこれ以上負担をかけないために、何ができるか考えてみましょう。

・講師名、講師所属:五十嵐 圭日子 いがらし きよひこ、東京大学農学生命科学研究科 准教授
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:53:21
・シリーズ名: 2019年度「農学部公開セミナー 第56回:100年後の地球に私たちは何ができるか -農学部発の新しい教育研究の提言-」

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小学生低学年
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公開日: 2024/02/02

image-『再生可能エネルギーの有効活用はどこまで可能か?』
『再生可能エネルギーの有効活用はどこまで可能か?』

当財団が調査・情報収集し取り纏めた、太陽光エネルギーの活用に関するレポート動画。
カーボンニュートラル社会実現に向け、再生可能エネルギーの活用が進む今、日本においてその中心に位置づけられている「太陽光」。
その利用拡大に不可欠な “蓄電システム”の現状や太陽光依存によるリスクなどを踏まえ、
今後どのような対応が求められるかについて理解を深める内容としています。
(令和5年10月公開、29分54秒)

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公開日: 2023/11/06

image-『16歳以上なら免許なしで乗れる電動キックボードとは?』
『16歳以上なら免許なしで乗れる電動キックボードとは?』

令和5年7月、改正道交法で「特定小型原動機付自転車(以下、「特定原付」)」が新設され、
この区分に入る電動キックボードは16歳以上であれば運転免許証無しで運転できることになりました。
この動画では、新区分「特定原付」の定義をはじめ、遵守すべき交通ルール、利用時の留意点などを解説しています。
高校生にとって最も身近な交通手段である自転車との比較も交え、
「特定原付」の安全利用に対する理解を深めていただける内容です。
学校での交通安全指導などに是非お役立てください。(令和5年10月公開、19分05秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2023/10/10

image-団体向けレクチャープログラム「マリン・ディスカバリー・コース」(JAMSTEC横須賀本部実施)
団体向けレクチャープログラム「マリン・ディスカバリー・コース」(JAMSTEC横須賀本部実施)

概要
マリン・ディスカバリー・コース(MDC)は、海と地球を研究するJAMSTECが取り組む研究開発のテーマについて、これからの社会を担う若い世代の方々に向けてお伝えするための団体向けレクチャープログラムです。6つのプログラムから、興味・関心や学習目的に合ったプログラムを受けることができます。※本コースは横須賀本部実地のご案内となります。

実施要項
所要時間:各プログラム60分~90分
定  員:40名程度
対  象:主に小学生~高校生の学校団体
費  用:無料
実施期間:~2024年3月(実施日程の中から希望日を選択してください。実施日程以外での参加を希望される場合は、その旨を申込時にご記載ください。)
実施場所:JAMSTEC横須賀本部 海洋科学技術館( 神奈川県 横須賀市夏島町2-15 )

注意事項
・新型コロナウィルス感染症対策にご協力ください。
・当プログラムは研究者が監修をした内容を、案内員がご紹介するものとなっております。研究者が直接レクチャーするプログラムではありませんのでご了承ください。
・お申し込みの締め切りは実施希望日2週間前となります。
・実施スケジュールを必ずご確認の上お申し込みください。
・業務の都合上、希望される日程に実施ができない場合があります。

リアル体験
小学生低学年
小学生高学年
中学生
高校生

公開日: 2023/08/29

image-『どこまで実現する? 自転車を利用しやすい環境づくり』
『どこまで実現する? 自転車を利用しやすい環境づくり』

当財団が調査した自転車活用推進計画に関するレポート動画。
現在、環境保護、健康促進、交通事故防止 といった社会的課題の解決のために、
これまでの「自動車」依存から脱却すべく、自転車の利活用を推進する取り組みが行われています。
この動画では、国の方針や今回取材を行った自治体(東京都、長崎県)の取り組みなどを踏まえ、
本当に自転車が利用しやすい環境が整い、利用者が増えていくのか、そのために必要なことは何かを考えます。(令和5年7月公開、36分1秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2023/08/24

image-GIGAスクール特別講座~教室から深海探査につながろう!~
GIGAスクール特別講座~教室から深海探査につながろう!~

文部科学省が推進するGIGAスクール構想の実現に向けた取り組みの一環として、令和4年1月18日に文部科学省とJAMSTECが連携して全国の希望する学校を対象に実施した「GIGAスクール特別講座~教室から深海探査につながろう!~」では、JAMSTECの研究員が深海無人探査機による実験や探査を行いながら、調査研究船の船上と陸上から、深海の世界が私たちとどのような関わりを持っているかを解説しました。
このサイトでは、特別講座の配信映像や特別講座で児童・生徒からの質問への回答を掲載し、深海の世界や深海探査について詳しく学べるようになっています。

コンテンツ
小学生高学年
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2023/07/05

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