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検索結果 : 234件
image-教科融合授業【フェイク・チェック】
教科融合授業【フェイク・チェック】

『フェイク・チェック』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材。

情報が溢れる現代を生き抜くために、ただ与えられた情報を鵜呑みにするのではなく、自ら調べ分析していく『フェイク・チェック』の重要性について各教科でどのように提案し、「それぞれをどう結び付けていけばよいか。」「教科融合授業を通して生徒に考え、気づかせたいことは何か。」など多岐にわたり担当者間で話合い、授業を実施した。

本授業での各教科の学習内容は以下の通りである。
 国 語:認知バイアス(臥薪嘗胆を例にして)
 数 学:データの解析
 理 科:エセ科学、科学的分析
 情 報:偽情報、情報の伝わり方

本HPに登録している資料は、授業全体が把握できるような「概要説明」、授業にて使用した「指導案」、「生徒プリント」および「配布資料プリント」である。
貴校にて同様の授業を実施される場合、掲載した資料の2次利用は可能である。加えて、下記まで連絡があれば、本校が実際に授業にて資料したプレゼンテーションファイルを提供することができる。
    ≪連絡先≫ 滋賀県立彦根東高等学校GSI推進課  教科融合授業担当者
          ℡ 0749(22)4800  hikonehg-h.ssh@pref-shiga.ed.jp

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公開日: 2025/02/14

image-教科融合授業【近代化と進歩 ~歯の健康を通して~ 】
教科融合授業【近代化と進歩 ~歯の健康を通して~ 】

『近代化と進歩』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材。

近代化することによってAIなど人類にとって有益なところばかりに焦点が当たりがちだが、実際AIが進歩しすぎることで人類にとって脅威になりうると警鐘を鳴らす学者もいる。物事には、メリット・デメリットの両方を考えることが大切であり、今回の教科融合授業の『近代化と進歩~歯と健康を通して~』では、歯の歯科教育を通して、生徒に近代化におけるメリット・デメリットを考えさせた。

本授業での各教科・科目の学習内容は以下の通りである。
 養 護:虫歯・歯周病やその予防について
 数 学:等比数列、指数、対数を用いた虫歯菌の増え方
 歴 史:歯にまつわる文化の変化について
 理 科:細菌と酸、唾液とフッ素のはたらきについて
 家 庭:日本の食文化の変化
 英 語:近代化のメリット・デメリットについて英語で表現

本HPに登録している資料は、授業全体が把握できるような「概要説明」、授業にて使用した「指導案」、「生徒プリント」である。
貴校にて同様の授業を実施される場合、掲載した資料の2次利用は可能である。加えて、下記まで連絡があれば、本校が実際に授業にて資料したプレゼンテーションファイルを提供することができる。
    ≪連絡先≫ 滋賀県立彦根東高等学校GSI推進課  教科融合授業担当者
          ℡ 0749(22)4800  hikonehg-h.ssh@pref-shiga.ed.jp

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公開日: 2025/02/14

image-「消費者の生活も大きく変える? 物流の『2024年問題』」
「消費者の生活も大きく変える? 物流の『2024年問題』」

当財団が実施した、“経済の血液”と言われる物流の2024年問題に関する調査報告動画です。
私たちの便利な生活を維持する上で、極めて重要な役割を果たしている物流業界が直面している「2024年問題」。
トラックドライバーの労働環境を改善するために、2024年4月より時間外労働の上限が年間960時間に規制されました。
物流の停滞や更なるトラックドライバー不足が懸念される中、輸送業者やトラックメーカーがどのような取り組みを行っているか、その現状や今後の課題を深掘りしています。
(令和6年12月公開、26分55秒)

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公開日: 2025/01/06

image-大学院教育 リスコミ職能教育プロジェクト『食と農に関するリスクコミュニケーション』(2016)
大学院教育 リスコミ職能教育プロジェクト『食と農に関するリスクコミュニケーション』(2016)

本教材は、2017年に北海道大学で開催された、リスコミ職能教育プロジェクト『食と農に関するリスクコミュニケーション』の講義動画です。

ここでは、夏季試行カリキュラム/冬季カリキュラムで実施したいくつかの講義を、オープン教材として公開しています。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:実施代表者 小林 国之(北海道大学大学院農学研究院)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 15分〜90分程度(※動画7本)

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公開日: 2024/10/23

image-STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「原子力防災視点からの放射線教育」
STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「原子力防災視点からの放射線教育」

本教材は、STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「原子力防災視点からの放射線教育」の講義動画です。

本講義では、主に、これから教育に携わる方や、原子力防災に関心がある方に向けて、(1)放射線・放射能の基礎、(2)放射線被ばくの基礎、(3)原子力発電所の放射能と放射線被ばく、(4)原子力防災、についてご説明します。放射線や原子力に関する正しい知識を元に、教育における原子力防災について自ら考えて頂くことを目的としています。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:小崎完(北海道大学大学院 工学研究院 応用量子科学部門 原子力安全先端研究・教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 1時間52分(※動画5本)

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公開日: 2024/10/23

image-STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「STEAM教育論 米国との比較と日本の潮流と日本型のSTEAM教育を目指して」
STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「STEAM教育論 米国との比較と日本の潮流と日本型のSTEAM教育を目指して」

本教材は、STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「STEAM教育論 米国との比較と日本の潮流と日本型のSTEAM教育を目指して」(熊野 善介)の講義動画です。

本講義では、なぜSTEAM教育が必要なのか、なぜエネルギー環境教育論にSTEAM教育論を組み合わせるとよいのか、学校教員としてSTEAM教育をどう組み込んでいくとよいのか、どんな学習材があるのか、について説明します。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:熊野 善介(静岡大学)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 1時間2分(※動画3本)

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大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「エネルギー・環境概論」
STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「エネルギー・環境概論」

本教材は、STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「エネルギー・環境概論」(中島 宏)の講義動画です。

本講義では、(1)エネルギーの基礎、(2)エネルギーに関する課題と対策について、(3)エネルギーと環境問題について、(4)環境問題への取り組み、についてご説明します。これらを理解することにより、未来の私たちの生活と地球のために、これから私たちが何ができるか、何をすべきか、を考えることを講義の目的としています。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:中島 宏(北海道大学大学院工学研究院 原子力安全先端研究・教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 58分(※動画4本)

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公開日: 2024/10/23

image-STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「STEAM教育実践論 エネルギー・環境問題を基盤とした原子力・放射線教育のために」
STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「STEAM教育実践論 エネルギー・環境問題を基盤とした原子力・放射線教育のために」

本教材は、STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「STEAM教育実践論 エネルギー・環境問題を基盤とした原子力・放射線教育のために」(森 健一郎)の講義動画です。

本講義では、公立中学校で理科教員をしていた講師が、実際の教育現場で実行できるSTEAM教育実践論、エネルギー環境教育について話します。本講義の主な対象は、将来教員を目指す教育系の大学生の方々です(※現職教員の方々も視野に入れています)。目的は、科学的・合理的な意思決定とそれに伴う意思行動ができる資質・能力をつける教育です。そのために、授業をどのように設計するかという教師側の考え方が大切になります。到達目標は、STEAM教育の大切なポイントを押さえることです。どういったことに留意すればSTEAM教育になるのか、といったことをお示しします。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:森 健一郎(国立大学法人北海道教育大学 釧路校)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 1時間4分(※動画4本)

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大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「放射線の基礎」
STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「放射線の基礎」

本教材は、STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「放射線の基礎」(大矢 恭久)の講義動画です。

本講義では、(1)放射線の基礎、(2)放射線の影響、(3)身の回りの放射線、(4)放射線の利用、についてご説明します。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:大矢 恭久(静岡大学理学部附属 放射科学教育研究推進センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 1時間6分(※動画5本)

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公開日: 2024/10/23

image-対面からオンラインへの転換における学びの変化
対面からオンラインへの転換における学びの変化

東京大学と株式会社ナガセは、教育を通じたインクルーシブ社会の構築に資するために「ナガセ東京大学『革新的学びの創造学』未来社会協創基金」を創設しました。

第2回シンポジウムでは学ぶ側に焦点を当て、「学びのプロセス」並びに「学びの環境」に関する先端研究および事例をご紹介します。

・講師名、講師所属:栗田 佳代子、東京大学大学総合教育研究センター 教授・副センター長 兼 高等教育推進部門長
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:18:20
・シリーズ名:2022年度「革新的学びの創造学寄付講座シンポジウム第2回「学びのプロセス」」

コンテンツ
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公開日: 2024/07/30

image-つなげ、イノベーション。~AI × モノづくりの未来~
つなげ、イノベーション。~AI × モノづくりの未来~

AIをビジネス、そして社会に実装する未来はすぐそこまで来ています。
社会実装において欠かせないのが、ユーザーインターフェースとなるモノ(ハード)とAIを「つなぐ」こと。
「AI時代、モノづくりはどう進化していくのか?」について紐解いていきます。

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公開日: 2024/06/25

image-高校生が作る探究学習動画2023【住環境問題B】
高校生が作る探究学習動画2023【住環境問題B】

物流業界は,今や在宅時間が増えたことなどからも重要性が上がっているが,電気や水道のようなインフラほど,業界として人々に認識はあまりされていない。需要は上がっているものの,ドライバーの勤務時間や働き手の減少など2024年問題として近年は話題に上がっている。物流の大手企業ロジスティード株式会社と連携をし,物流の2024年問題解決に向けての取り組みができないか検討した。
検討の結果,物流は業界だけの問題ではなく,一般の人々も関係すべき事柄であるため,再配達を減らすための協力や宅配ボックス設置を訴えかけることが重要であるという認識に至った。そこで「段ボールトリビ案」というプロジェクトを考えた。宅配に使用される段ボール箱に,物流に関する豆知識や宅配ボックス設置を訴えるシールや印刷を施すことで,物流問題に対する消費者の認識を高めるものである。荷物を受け取った人の興味を引くイラストやデザイン案を考案し,物流関係の企業7社に協力を要請し,実現に向けて活動している。

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公開日: 2024/05/17

image-『社会と自動車の調和 〔2〕交通事故死者ゼロ社会を目指して』
『社会と自動車の調和 〔2〕交通事故死者ゼロ社会を目指して』

都市部・地方部における交通社会問題などに対し、クルマの技術進歩がどのように貢献できるかをテーマとしたシリーズ動画の2回目(後編)。
クルマ社会における永遠の課題ともいえる“死者数ゼロ”に向け、交通事故の主要因である“ヒューマンエラー”を減らす先進安全技術、そして事故発生時の救急体制・システムを取り上げます。
「地歴公民科」「公共」「探求」の授業にて活用いただけます。(令和6年5月公開、11分32秒)

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公開日: 2024/05/17

image-多様性・包摂性の促進と教育を巡る学際的連携の可能性
多様性・包摂性の促進と教育を巡る学際的連携の可能性

東京大学と(株)ナガセは、教育を通じたインクルーシブ社会の構築に資するために 「ナガセ東京大学『革新的学びの創造学』未来社会協創基金」を創設しました。 第1回シンポジウムでは、革新的学びの創造学寄付講座の設立趣旨のご説明と、学びを支える東京大学の先端研究の一端をご紹介します。

・講師名、講師所属:福留 東土、大学院教育学研究科 教授
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:16:55
・シリーズ名:2021年度「革新的学びの創造学寄付講座シンポジウム 第1回「学びを支える先端研究」」

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公開日: 2024/05/07

image-少子高齢化とお互いさま
少子高齢化とお互いさま

●内容
2010年、日本の総人口は128,057(千)人である(2012年4月17日公表、総務省統計局)。そのうち、65歳以上人口が占める割合は23%と、4人に1人弱が高齢者である。2050年には、一人の現役世代(15~64歳)が一人の高齢者を支える肩車型の時代が予想されている。急速な少子高齢化を経験した日本にとって、だれも経験したことのない超高齢社会が待っている。そんな将来にわれわれはどう向き合っていくのか。人口変動と人と人のつながりについて、考えてみたい。

●情報
・講師名、講師所属:白波瀬 佐和子、東京大学 大学院人文社会系研究科 教授
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:1:08:17
・シリーズ名:2013年度「五月祭公開講座 2013」

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公開日: 2024/05/07

image-新型コロナウイルス感染症対策から考える行政権力の問題
新型コロナウイルス感染症対策から考える行政権力の問題

イタリアの哲学者ジョルジオ・アガンベンはコロナ危機の中で行政が一方的に緊急事態を宣言し、人々がそれに慣れてしまうことに対して懸念を表明し、物議を醸しました。インターネット用語で言うところの「炎上」が起こり、世界中の哲学研究者がアガンベンを非難しています。しかし、アガンベンの指摘には極めて重要な論点が含まれています。この講義ではアガンベンの論考を紹介しながら、行政権力のあり方について考えていこうと思います。
・時間割 :03:18 この講座について
      05:26 講義

・講師名、講師所属:國分 功一郎、東京大学教養学部 准教授
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:2:46:48
・シリーズ名:2020年度「高校生と大学生のための金曜特別講座」

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公開日: 2024/05/07

image-民主主義とは何か:歴史から考える
民主主義とは何か:歴史から考える

民主主義について、しばしば混乱した議論を耳にします。民主主義は多数決であるが、少数者の権利の擁護でもある。民主主義とは選挙であるが、選挙だけが民主主義ではない。民主主義は具体的な制度であるが、未完の理想でもある。民主主義の歴史を追うことで、これらの議論を考えてみましょう。
・時間割:02:19 この講座について
      03:36 講義

・講師名、講師所属:宇野 重規、東京大学社会科学研究所 教授 
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:2:41:55
・シリーズ名:2021年度「高校生と大学生のための金曜特別講座」

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公開日: 2024/05/07

image-『走行中のワイヤレス充電は電気自動車の普及を促進するか?』
『走行中のワイヤレス充電は電気自動車の普及を促進するか?』

当財団が調査した電気自動車のワイヤレス充電に関するレポート動画。
カーボンニュートラル社会の実現に向けた解決策のひとつとされている電気自動車の普及の現状や課題を整理しながら、”長時間充電”問題の解消に向けた取組を解説しています。
(令和6年4月公開、17分31秒)

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公開日: 2024/04/19

image-高校生が作る探究学習動画2023【エネルギー問題B】
高校生が作る探究学習動画2023【エネルギー問題B】

カーボンニュートラルにおいて現在注目を浴びている「バイオディーゼル燃料(BDF)」の普及・拡大を目標に研究活動を行っている。滋賀県では地元の油藤商事株式会社が中心となり,企業の事業所や工場,飲食店,公共団体等から出る廃食油を回収しBDFを生産するシステムが出来ている。このように,本県はBDFの生産活動が全国の中でも盛んな県である。一方で,多くの家庭では,BDFや廃食油リサイクルに関する認識は低く,廃食油は廃棄されている。そこで,私たちは,本校で生徒や先生に向けてBDFに関する啓蒙活動を行い,廃食油回収の運動を行っている。各HRにはポスターを掲示し,作成したBDFに関わるビデオをSHRの時間に流してもらうなど運動を盛り上げた。しかし,期待しているような回収率を得ていない。このような現状を踏まえ,課題を明確にし,解決するための方策や工夫を考察した。

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公開日: 2024/04/16

image-高校生が作る探究学習動画2023【エネルギー問題A】
高校生が作る探究学習動画2023【エネルギー問題A】

太陽光の有効利用として,20年ほど前は多くの家庭の屋根に「太陽光温水器」が設置されていた。しかし,現在は多く家庭で「太陽光発電パネル」に置き換わっていると思われる。太陽光パネルに温水器の機能をもたせれば,太陽光のエネルギーをより有効に活用ができるのではないかと考え,研究をスタートさせた。さまざまな情報収集を行う中で,積水化学工業株式会社から10数年前に商品化され発売されていたことが分かった。しかしながら,現在,普及していないどころか,販売中止となっていることから,企業の開発担当者に取材を行った。その結果,多くの新たな情報を得るとともに,課題が明らかになった。一方,実際に太陽光発電パネルに太陽熱収集システムをジョイントした実験装置を組み立て,実験データを収集し考察を行い,課題の解決につながるようなアイデアの創出を目標に進めた。

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公開日: 2024/04/16

image-高校生が作る探究学習動画2023【世界遺産】
高校生が作る探究学習動画2023【世界遺産】

東南~南アジアや中東では日本と同じように地震が多発している地域もあり,多数の文化財や世界遺産も被害を受けている。また,それらの地域にある国の多くは,未だ発展途上の国が多く,十分な対策がされていないのが現状である。そのため,海外の文化財や国内の文化財の補修や耐震について世界遺産のお寺である法隆寺,興福寺,文化財の補修を行っている会社やJICAで文化財の補修に関わられた方へのインタビューを通して学び,日本の文化財保護の方法や耐震化の技術を海外の文化財や世界遺産の保護に活かすためには,どのような視点が大切であるかを検討した。

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公開日: 2024/04/16

image-高校生が作る探究学習動画2023【住環境問題A】
高校生が作る探究学習動画2023【住環境問題A】

開発や過疎化により里山環境は減少し続けてきたが,現在里山の重要性は,森林の管理や保全だけでなく,子どもたちをはじめとした地域の人々に自然と触れ合う機会を与え,文化財を保護したりなど,多岐にわたっている。横浜という都市部にある里山環境と,滋賀県というもともと山林に囲まれた地域にある里山環境を,フィールドワークを通して分析し,地元滋賀県が持続可能な形で発展させて行ける里山環境のデザインを検討した。取材の中で明らかになったのは,里山環境を保全するための資金源が問題ということだった。ボランティアに頼るだけでは限界があるため,人的資源の確保のためにも,里山が持続可能な形で収入を得られる手立てを考える必要を感じた。

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公開日: 2024/04/16

image-高校生が作る探究学習動画2023【水環境問題B】
高校生が作る探究学習動画2023【水環境問題B】

琵琶湖では富栄養化が進み,1977年(昭和52年)に淡水赤潮が大規模に発生し,水道水の異臭味障害,養魚場でのアユ,コイなどの斃死被害などが生じた。淡水赤潮の原因の一つが合成洗剤に含まれているりんに起因することがわかり,県民が主体となって,合成洗剤の使用をやめ,粉石けんを使おうという運動(石けん運動)が始まった。その後,リン酸濃度は低下しているものの,琵琶湖南部(南湖)においては未だに濃度が高い状態が続いている。この課題を解決し,透明度が高く美しい琵琶湖の実現に向けて研究を進めている。まずは現状を把握するために,琵琶湖の水質を調査している滋賀県琵琶湖環境科学研究センターに取材をしたところ,リン酸濃度は以前より改善はされており,これ以上改善を進めてプランクトンを減らしてしまうと,魚の生息量に影響が出てしまう可能性があることがわかった。リン酸濃度など,現在の環境を変化させることは生態系などへの影響が出ることがわかり,他への影響の少ない改善点がないか模索した。調査をする中で,「流れ藻」の問題が明らかになった。琵琶湖では現在,水草が大量に繁茂しており,漁船への絡みつきなど様々な問題を引き起こしている。この沈水植物が切れることで流れ藻となり,腐敗による悪臭や富栄養化などの問題を引き起こしている。そこで,海洋の浮遊ゴミを回収するシステムを調査しながら,琵琶湖で実現可能な流れ藻の回収方法や水質改善方法を検討した。

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公開日: 2024/04/16

image-高校生が作る探究学習動画2023【水環境問題A】
高校生が作る探究学習動画2023【水環境問題A】

本校の目の前には彦根城の堀があり,堀に沿って登校する彦根東高校生にとって身近な水辺といえる。しかし,夏場などは浮遊物や臭いが発生し,周囲の環境に悪影響を与えている。今後,彦根城が世界遺産を目指していく中で,堀の水質改善を通した周辺の環境改善は重要である。Aグループは彦根市役所にインタビューすることで堀の水質管理システムについて理解を深めた。また,名古屋城で堀の浄化活動が行われたことから,現地にてその活動に至った経緯や,どのようにして行ったかを取材した。

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公開日: 2024/04/16

image-高校生が作る探究学習動画2023【自然災害B】
高校生が作る探究学習動画2023【自然災害B】

琵琶湖と山々に挟まれている彦根の地形を考察した際に,土砂災害が発生した時の影響が大きいということが考えられ,彦根市における土砂災害ハザードマップの作成を行っている。彦根市の地形の特性を,今昔マップ(現在と過去の比較)などを用いて,仮説を立てながら,マップの作成に取り組んでいる。仮説をより信憑性が高いものにするために,京都大学防災研究所を訪問した。土砂災害シミュレーターの使用法を学び,シミュレーションを実行するための情報(検証地点,標高,降水量など)を集め,そのシミュレーションの対象となる山とその観測点を15~20箇所選定し,シミュレーションを実行した。1次元シミュレーションを終了し,現在は2次元シミュレーションを行っている。中谷加奈教授(同大学)と連携を取りながら,定期的(毎週/2週に1回)にZoomでミーティングを行った。集めた情報や仮説を用いて,既存のハザードマップなどと比較をしながら,実際にハザードマップの作成を進めた。

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公開日: 2024/04/16

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高校生が作る探究学習動画2023【自然災害A】

自然災害が起きた際に,学校の校舎などの教育機関が避難所として用いられることがある。災害時,彦根東高校が避難所になる際に,高校生に何ができるかということをテーマに研究を行っている。避難所のマニュアル作成班と,避難アプリの作成班の2班に分かれて作業をしていたが,アプリの作成が難航し,マニュアル作成に一本化した。避難所マニュアルや先行事例として,イタリアの避難所制度と取り組みに注目をした。周囲が地中海に囲まれ,山が多く,断層が多くあることが滋賀県と共通する点が多い。イタリアでは,防災に関する法律や条例が整備されており,それらを参考に自校で行うことができる取り組みについて考察を進めた。また,災害時,高校生に求められていることを把握するために,彦根市役所に取材に行った。これら仮説やアイデアをもとに,実際に校舎や教室を用いて,どのようなオペレーションで災害時の支援ができるかをシミュレートした。防災メモリアルアクション(1月6日)に参加した際に,多くの高校生や外部機関との関わりの中で,避難所運営のオペレーションよりも,自分たち高校生ができるボランティアや支援により焦点を絞ってマニュアル作成をしていく方向に決定した。今後は本校の防災担当者や生徒会などと連携を取り,マニュアル作成を進めていきたい。最終的にはそのマニュアルをもとに,防災パンフレットを作成し,全校への周知を図る予定である。生徒が実行したいことはあるのだが,仮説や理想が先行しているため,机上の空論ではなくそれらを現実に落とし込めるようにすることが今後の課題である。

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公開日: 2024/04/16

image-高校生が作る探究学習動画2023【プラスチック問題】
高校生が作る探究学習動画2023【プラスチック問題】

マイクロプラスチックの実態と人々の認識の違いについての探究活動

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公開日: 2024/04/16

image-中学校理科・モデル授業 持続可能な社会とエネルギー:科学的根拠に基づいて、正解のない問題に対峙する資質・能力を育成する
中学校理科・モデル授業 持続可能な社会とエネルギー:科学的根拠に基づいて、正解のない問題に対峙する資質・能力を育成する

本教材は、中学三年理科・モデル授業『未来の電源構成を考えよう』(森山正樹)の授業動画です。授業のねらいは、「未来の電源構成を考える」ために、エネルギーに関する事象を科学的に捉え、仲間との学び合いを通して、広い視野で日本の未来のエネルギー政策や、自らの行動を適切に判断できる資質・能力を育むことです。

全11回分の授業動画および各回で使用されたワークシートに加えて、学習指導案、授業の工夫について講師が語る「イントロダクション」動画を公開しています。
ぜひ、皆様の学びにお役立てください。

・講師名、講師所属:森山 正樹(札幌市立あやめ野中学校)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ:イントロダクション(7分32秒)、第1時〜第11時(各回 50分程度)

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公開日: 2024/04/11

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教科融合授業【プラスチックの過去・現在・未来】

『プラスチック問題』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材

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公開日: 2024/04/08

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教科融合授業【時間の流れを多面的に考える】

『時間の流れ』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材

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公開日: 2024/04/08

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