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検索結果 : 77件
image-岡山県STEAM教育動画②「生成AIとデータサイエンス」
岡山県STEAM教育動画②「生成AIとデータサイエンス」

【動画の長さ】06:11、【関連授業】総合的な探究の時間、各教科
【関連学部】教育学部、社会学部、経済学部、【関連業界】教育サービス、地方自治体

本動画は、岡山県内の高校が探究の入り口として視聴している公式動画であり、生成AI等の最新技術を活用することで、探究の質を高め、より高度な課題解決や新たな価値を創造する教育へと発展させるためのガイドです。

「岡山県STEAM教育動画①② 活用指導資料(案)」は以下のURLからダウンロードしてご活用ください。
https://www.pref.okayama.jp/uploaded/life/984517_9941062_misc.pdf

【岡山県教育委員会STEAM教育ホームページ】
https://www.pref.okayama.jp/page/984517.html

コンテンツ
中学生
高校生

公開日: 2026/05/15

image-岡山県STEAM教育動画①「岡山県のSTEAM教育」
岡山県STEAM教育動画①「岡山県のSTEAM教育」

【動画の長さ】08:15、【関連授業】総合的な探究の時間、各教科
【関連学部】教育学部、社会学部、経済学部、【関連業界】教育サービス、地方自治体

本動画は、岡山県内の高校が「総合的な探究の時間」のスタートやオリエンテーションで、探究の入り口として視聴している公式動画です。

「岡山県STEAM教育動画①② 活用指導資料(案)」は以下のURLからダウンロードしてご活用ください。
https://www.pref.okayama.jp/uploaded/life/984517_9941062_misc.pdf

【岡山県教育委員会STEAM教育ホームページ】
https://www.pref.okayama.jp/page/984517.html

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中学生
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公開日: 2026/05/15

image-STEAM・探究グランプリ(第2回)受賞者講演11 地域協働による延高の未来創造人材の育成
STEAM・探究グランプリ(第2回)受賞者講演11 地域協働による延高の未来創造人材の育成

第2回 PLIJ STEAM・探究グランプリ表彰式・報告会 受賞者講演11 (2026年1月26日:現地講演)

会場:東京大学 生産技術研究所 An棟2F コンベンションホール、Zoomウェビナー
主催:一般社団法人 学びのイノベーション・プラットフォーム
共催:内閣府 文部科学省 経済産業省 日本経済団体連合会 経済同友会 日本商工会議所 朝日新聞社

社会の持続的発展のためには、多様な価値創造力を有する未来人材の育成が大事であり、それらの資質を養うSTEAM教育や探究学習を中心とする新たな学びを社会全体で推進し、さらに継続的で横連携したシステムに築き上げていくことが非常に重要です。このため、STEAM教育や探究学習の充実に資する社会からの貢献活動や社会からの貢献を受け入れるスクールマネージメントなどの優れた活動を担う者を表彰し、その努力を顕彰します。

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公開日: 2026/05/12

image-STEAM・探究グランプリ(第2回)受賞者講演05 昆虫×STEAMで挑む地域課題解決
STEAM・探究グランプリ(第2回)受賞者講演05 昆虫×STEAMで挑む地域課題解決

第2回 PLIJ STEAM・探究グランプリ表彰式・報告会 受賞者講演05 (2026年1月26日:現地講演)

会場:東京大学 生産技術研究所 An棟2F コンベンションホール、Zoomウェビナー
主催:一般社団法人 学びのイノベーション・プラットフォーム
共催:内閣府 文部科学省 経済産業省 日本経済団体連合会 経済同友会 日本商工会議所 朝日新聞社

社会の持続的発展のためには、多様な価値創造力を有する未来人材の育成が大事であり、それらの資質を養うSTEAM教育や探究学習を中心とする新たな学びを社会全体で推進し、さらに継続的で横連携したシステムに築き上げていくことが非常に重要です。このため、STEAM教育や探究学習の充実に資する社会からの貢献活動や社会からの貢献を受け入れるスクールマネージメントなどの優れた活動を担う者を表彰し、その努力を顕彰します。

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公開日: 2026/05/12

image-STEAM・探究グランプリ(第2回)受賞者講演10 産学官連携により探究の深化を目指す「三高型STEAM教育」
STEAM・探究グランプリ(第2回)受賞者講演10 産学官連携により探究の深化を目指す「三高型STEAM教育」

第2回 PLIJ STEAM・探究グランプリ表彰式・報告会 受賞者講演10 (2026年1月26日:現地講演)

会場:東京大学 生産技術研究所 An棟2F コンベンションホール、Zoomウェビナー
主催:一般社団法人 学びのイノベーション・プラットフォーム
共催:内閣府 文部科学省 経済産業省 日本経済団体連合会 経済同友会 日本商工会議所 朝日新聞社

社会の持続的発展のためには、多様な価値創造力を有する未来人材の育成が大事であり、それらの資質を養うSTEAM教育や探究学習を中心とする新たな学びを社会全体で推進し、さらに継続的で横連携したシステムに築き上げていくことが非常に重要です。このため、STEAM教育や探究学習の充実に資する社会からの貢献活動や社会からの貢献を受け入れるスクールマネージメントなどの優れた活動を担う者を表彰し、その努力を顕彰します。

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公開日: 2026/04/13

image-STEAM・探究グランプリ(第1回)受賞者講演08 産官学連携を軸とする六花プランの実践
STEAM・探究グランプリ(第1回)受賞者講演08 産官学連携を軸とする六花プランの実践

第1回 PLIJ STEAM・探究グランプリ表彰式・報告会 受賞者講演08 (2025年4月24日:ウェビナー)

会場:東京大学 生産技術研究所 An棟2F コンベンションホール、Zoomウェビナー
主催:一般社団法人 学びのイノベーション・プラットフォーム
共催:内閣府 文部科学省 経済産業省 日本経済団体連合会 経済同友会 日本商工会議所

社会の持続的発展のためには、多様な価値創造力を有する未来人材の育成が大事であり、それらの資質を養うSTEAM教育や探究学習を中心とする新たな学びを社会全体で推進し、さらに継続的で横連携したシステムに築き上げていくことが非常に重要です。このため、STEAM教育や探究学習の充実に資する社会からの貢献活動や社会からの貢献を受け入れるスクールマネージメントなどの優れた活動を担う者を表彰し、その努力を顕彰します。

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公開日: 2026/04/13

image-人々の暮らしと住まい
人々の暮らしと住まい

■プログラム68 講師:宮城県住宅供給公社
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

【テーマ】
人々の暮らしと住まい
①安心安全な住まい
②災害と住まいの手当て
③誰にでもやさしい住まい
④住まいとまちづくり

【内容】
・住まいの働きや家庭の生活と住まい、自然の恵みと災害(東日本大震災)、健康や高齢者にやさしい住まい、さらに人口増加や産業活動と住まいとの関わりについて、住教育に役立つ気づきや学びの機会を提供する。
・リアルな地域学習として居住地に近い素材・写真などを多用し、宮城県沿岸部の災害公営住宅を素材とする。(現地見学要相談)
・これまでのまちづくりと、これからのまちづくりについて自らが考えるきっかけとする。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
小学生高学年
中学生
高校生

公開日: 2026/04/01

image-麺を知ろう!
麺を知ろう!

■プログラム67 講師:マルニ食品株式会社
対象地域:宮城県

【テーマ】
①麺を知ろう!(登米市の郷土料理はっと/うどん/ラーメンなどについて解説)
②麺を知ろう!「小麦粉について知ろう!」(うどん/はっとづくり体験)
③麺を知ろう!「ラーメンを作ろう!」
④総裁を作ってみよう!(トルティーヤ、生春巻きの製造体験)

【内容】
①座学形式で麺について学ぶ。
②登米市産、国産小麦などを使用した食品づくり体験。
③ラーメンについての講義や、麺切り体験。
④トルティーヤ、生春巻きの製造から出荷までの講義、製造体験。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
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公開日: 2026/04/01

image-風力発電設備のメンテナンスについて
風力発電設備のメンテナンスについて

■プログラム65 講師:株式会社北拓
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

【テーマ】
風力発電設備のメンテナンスについて

【内容】
・風力発電設備のメンテナンスの紹介。
・風力発電設備内見学(ボトム部分のみ)。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-人々の生活に欠かせない社会基盤を支える「道路」
人々の生活に欠かせない社会基盤を支える「道路」

■プログラム61 講師:福田道路株式会社
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

【テーマ】
人々の生活に欠かせない社会基盤を支える「道路」
この「道路」、どんな場合でも人々が安全かつ快適に通行できる「あたりまえ」を提供する仕事を見てみましょう!!

【内容】
①舗装工事現場見学(近隣の舗装工事現場にて実際の現場を見学)
②道路舗装の仕組みを学ぶ(学校に出向き、学年に応じた内容の出前授業)
③アスファルト合材工場見学(近隣の工場にてリサイクルを含め製造を見学)

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-高速道路の役割
高速道路の役割

■プログラム57 講師:東日本高速道路株式会社東北支社
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県

【テーマ】
高速道路の役割

【内容】
・24時間365日お客様の安全・安心を見守る仕事の紹介。
・老朽化や災害に対する整備強化の紹介。
・地域連携や暮らしを豊かにする事業の紹介。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-ホテルの役割とは?
ホテルの役割とは?

■プログラム56 講師:ハマツ観光株式会社ホテルハマツ
対象地域:福島県

【テーマ】
ホテルの役割とは?

【内容】
・ホテルのしごと・職種
・良いホテルであるために
・ホテルで働く意味
・将来に向けて

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-地域資源の発見と観光ルートづくり
地域資源の発見と観光ルートづくり

■プログラム36 講師:株式会社たびむすび
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

【テーマ】
地域資源の発見と観光ルートづくり

【内容】
自分が住む地域にどのような資源があるかを見直し、観光商品として販売できそうなルートを設定し、生徒がガイド役をすることでキャリア教育にも繋がる。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-国産最高峰赤身肉「山形村短角牛」産地のこだわりと短角牛振興/食品添加物を使わない、安心安全な食品を消費者へ
国産最高峰赤身肉「山形村短角牛」産地のこだわりと短角牛振興/食品添加物を使わない、安心安全な食品を消費者へ

■プログラム32 講師:有限会社総合農舎山形村
対象地域:青森県/岩手県/宮城県

【テーマ】
①国産最高峰赤身肉「山形村短角牛」産地のこだわりと短角牛振興
②食品添加物を使わない、安心安全な食品を消費者へ

【内容】
①岩手県久慈市のブランド牛「山形村短角牛」国産飼料100%にこだわり、受け継がれてきた夏山冬里による生産。
②創業以来取り組んでいる消費者の安心安全を第一に考えた、食品添加物不使用と有機減農栽培の食材を使った食品づくり。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-東日本大震災の教訓を「伝承」する
東日本大震災の教訓を「伝承」する

■プログラム29 講師:震災伝承ネットワーク協議会(東北地方整備局)
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県

【テーマ】
東日本大震災の教訓を「伝承」する

【内容】
・災害から身を守るインフラ施設の役割や重要性を学ぶ。
・東日本大震災の事実や記憶、教訓や経験を伝える取り組み「3.11伝承ロード」を通じて、災害への備えを学ぶ。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-建設現場の「体験型現場学習会」
建設現場の「体験型現場学習会」

■プログラム23 講師:国土交通省東北地方整備局・東北建設業協会連合会・東北建設業青年会
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県

【テーマ】
建設現場の「体験型現場学習会」

【内容】
・建設現場で工事完成までに取り組む仕事の中から、体験(触れる・驚く・造る・楽しむ)できるものを選択可。
 例:ドローン疑似体験、VR現場体験、建設機会運転体験な
・実際の工事現場や学校等での体験ができる。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-社会に役立つ建設産業
社会に役立つ建設産業

■プログラム17 講師:鹿島建設株式会社東北支店
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

【テーマ】
社会に役立つ建設産業

【内容】
社会インフラ整備や災害復旧など、社会を支える産業としての建設業の魅力を紹介する。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-地域に資源はありますか?/わくわくする10年ビジョンの作り方
地域に資源はありますか?/わくわくする10年ビジョンの作り方

■プログラム12 講師:APJ株式会社
対象地域:山形県/福島県/新潟県

【テーマ】
①地域に資源はありますか?(地域資源への考え方・創業)
②わくわくする10年ビジョンの作り方(モチベーションup)

【内容】
①自分の地域に眠る資源を発見する事で、大人になり地元に仕事が無いではなく、地域資源を使った創業という考え方もあるという事を知ってもらう。
②人口が減る、少子高齢化など暗くなりがちな考え方から、日本の人口は減っているが、世界の人口は増えているなど、選択を自由に出来る時代だと伝える。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
中学生
高校生

公開日: 2026/04/01

image-【中学・高校生向け】みんなが納得する社会課題解決って?(GIGAスクール時代のテクノロジーとメディア~デジタル・シティズンシップから考える創造活動と学びの社会化 コマ8)
【中学・高校生向け】みんなが納得する社会課題解決って?(GIGAスクール時代のテクノロジーとメディア~デジタル・シティズンシップから考える創造活動と学びの社会化 コマ8)

動画(約5分)/字幕あり
インターネットでの発信が社会に影響を与える要因とその影響を考えます。地域の課題解決のために多様性と包摂の実現に向けた配慮をしながら、どのようなデジタル・テクノロジーの活用ができるかについて考えます。

コンテンツ
中学生
高校生

公開日: 2025/11/26

image-【小学校中~高学年向け】責任ある発信ってどういうこと?(GIGAスクール時代のテクノロジーとメディア~デジタル・シティズンシップから考える創造活動と学びの社会化 コマ5)
【小学校中~高学年向け】責任ある発信ってどういうこと?(GIGAスクール時代のテクノロジーとメディア~デジタル・シティズンシップから考える創造活動と学びの社会化 コマ5)

動画(約2分)/字幕あり
ネットを使った情報発信のシーンを想定し、自分が発信したいと思う内容やその理由を大切にしつつ、周りへの配慮を考えるとは、どういうことか、情報の発信に責任をもつとはどのようなことかについて考えます。

コンテンツ
小学生高学年

公開日: 2025/11/26

image-『“助け合い型”ライドシェアは超高齢社会で移動の自由を確保できるのか3.“助け合い型”ライドシェアの普及に向けて』
『“助け合い型”ライドシェアは超高齢社会で移動の自由を確保できるのか3.“助け合い型”ライドシェアの普及に向けて』

自動車免許の自主返納者が増える一方で、公共交通機関の廃止縮小により、「交通空白地帯」が全国各地に生まれている。その解決策として期待されるライドシェアの中でも、ドライバーと利用者が費用を折半して相乗りする「助け合い型ライドシェア」に注目し、その普及の可能性や課題について、紐解いている。その3回目は、“助け合い型”ライドシェアの現状を踏まえ、ライドシェア普及に向けた課題について提言。(令和7年5月公開、10分19秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/07/22

image-『“助け合い型”ライドシェアは超高齢社会で移動の自由を確保できるのか2.個人ドライバーが支える新たな移動手段』
『“助け合い型”ライドシェアは超高齢社会で移動の自由を確保できるのか2.個人ドライバーが支える新たな移動手段』

自動車免許の自主返納者が増える一方で、公共交通機関の廃止縮小により、「交通空白地帯」が全国各地に生まれている。その解決策として期待されるライドシェアの中でも、ドライバーと利用者が費用を折半して相乗りする「助け合い型ライドシェア」に注目し、その普及の可能性や課題について、紐解いている。その2回目は、国内外の様々なライドシェアの現状や特徴などを紹介。(令和7年5月公開、8分33秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/07/22

image-『“助け合い型”ライドシェアは超高齢社会で移動の自由を確保できるのか1.なぜ、移動しにくい社会に?』
『“助け合い型”ライドシェアは超高齢社会で移動の自由を確保できるのか1.なぜ、移動しにくい社会に?』

自動車免許の自主返納者が増える一方で、公共交通機関の廃止縮小により、「交通空白地帯」が全国各地に生まれている。その解決策として期待されるライドシェアの中でも、ドライバーと利用者が費用を折半して相乗りする「助け合い型ライドシェア」に注目し、その普及の可能性や課題について、紐解いている。その1回目は、移動が難しい超高齢社会となっている要因を解説。(令和7年4月公開、10分12秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/07/22

image-STEAM人材育成研究会
STEAM人材育成研究会

STEAM教育の普及のため、会員に限らず広く産業界、教育界、アカデミアを含む一般の方々を対象に有識者の講演、地域を含めた様々な取り組みの紹介など約3カ月に1回の頻度で開催しています。

第12回STEAM人材育成研究会
2024.11.23
先立って高校生が体験した半導体設計の演習の振り返り、専門家の講演、キャリアパスについての講演・座談会の3部構成の半導体セミナーとして開催しました。現地・ウェビナーのハイブリッド形式で行い、約200名の参加がありました。

第11回STEAM人材育成研究会
2024.04.20
高校生向け半導体セミナーと位置付け、「~半導体とSTEAM~ 半導体エコシステムを支える人材」をテーマに、専門家による講演やパネルディスカッションが行われました。現地・ウェビナーのハイブリッド形式で行い、400名以上の参加がありました。

第10回STEAM人材育成研究会
2023.11.13
熊本を配信拠点とし、現地・ウェビナーのハイブリッド形式で行い、400名以上の参加がありました。「STEAM教育エコシステムの構築と実践㏌熊本」をテーマに、地域の産官学公教の連携による、熊本型エコシステムの構築と実践についての先駆的な取り組みが紹介されました。

第9回STEAM人材育成研究会
2023.07.07
オンライン形式での開催で、約250名の参加がありました。「STEAM教育の進化-PLIJウェブシステムの運用開始-」をテーマに、ウェブシステム「PLIJ STEAM Learning Community」の紹介、および、このウェブシステムを活用した学びを実践いただいた5校の教員から、教室での活用、教員や生徒の印象、将来に向けた課題などをご紹介いただきました。

第8回STEAM人材育成研究会
2023.04.26
今回は企画立案を含め東北大学にとりまとめていただき、オンライン形式での開催で約210名のご参加がありました。「レジリエントな社会の実現とSTEAM人材の育成」をテーマに東北大学、福島高等学校、企業ご関係者の方々にご講演いただきました。

第7回STEAM人材育成研究会
2022.12.07
今回は企画立案を含め大阪大学にとりまとめていただき、オンライン形式での開催で約270名の参加がありました。「STEAM人材のすそ野拡大~女性活躍を目指して」をテーマに大阪大学、大阪公立大学の関係者の方々にご講演いただきました。

第6回STEAM人材育成研究会
2022.09.28
オンライン形式での開催で、約240名の参加がありました。「STEAMとアントレプレナーシップ」をテーマに、中高生から社会人まで幅広い年代におけるアントレプレナーシップ教育についてご講演いただき、意見交換も盛り上がりました。

第5回STEAM人材育成研究会
2022.07.01
基調講演にTakram代表田川氏、特別講演に東京大学DLX教授山中氏を迎え、過去最多の400名を超える参加がありました。また香川大学筧学長はじめ、様々な角度から「デザインとSTEAM」について意見が交わされました。

第4回STEAM人材育成研究会
2022.03.30
オンライン形式での開催で、約330名の参加がありました。「未来の人材」をテーマに、自治体・企業・大学・教育界から5名が登壇し、地域エコシステムやアントレプレナーシップについて活発に議論が交わされました。

第3回STEAM人材育成研究会
2021.11.22
当法人設立記念行事と併催され、オンライン形式で約270名が参加しました。「STEAM教育の未来」と題しパネルディスカッションを行い、各分野からSTEAM教育に関心のある方々が登壇、また現役高校生も参加し、活発な議論が交わされました。

第2回STEAM人材育成研究会
2021.08.30
オンライン形式で開催され、約260名が参加しました。「地域・産業の課題に取り組む現場の取組」をテーマとし、学校・商工会議所・企業など各分野から地域の課題に対する実践事例を紹介いただき、また参加者から質問も多く寄せられ盛会となりました。

第1回STEAM人材育成研究会
2021.06.01
オンライン形式で開催され、約350名の参加がありました。第1部では藤井東大総長の講演と産業界他様々な分野から登壇者を迎えたパネルディスカッション、第2部では東京大学の舘准教授と新野教授よりSTEAM教育に関する事例紹介がありました。

コンテンツ
小学生低学年
小学生高学年
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公開日: 2025/04/24

image-絶滅危惧種を救え【制作過程:0・高校生物部での実践事例】
絶滅危惧種を救え【制作過程:0・高校生物部での実践事例】

テーマ「絶滅危惧種を救え」の制作過程の動画として、カラスバトの研究をなぜ始めたのか。また、どのように行ってきたのかに関して、指導者側が様々なフィールドや対象、調査方法などと、どのようにつないだかを中心に、解説する。

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公開日: 2025/04/08

image-絶滅危惧種を救え【8・音声からカラスバトの行動を探る】
絶滅危惧種を救え【8・音声からカラスバトの行動を探る】

テーマ「絶滅危惧種を救え」のコンテンツは、全体として、以下の1~8で構成されている。

<全体構成>
〇1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか
〇2・指導上のポイント
〇3・フィールド調査の様子
〇4・GPS発信器装着・放鳥
〇5・GPS情報の解析
〇6・音声の分析
〇7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査
〇8・音声からカラスバトの行動を探る                 

本コンテンツは「全体構成・活用方法」の説明、及び「8.音声からカラスバトの行動を探る」の内容を動画でまとめたものである。音声データとその時のカラスバトの行動から、その音声の意味するところを解説。

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公開日: 2025/04/08

image-絶滅危惧種を救え【7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査】
絶滅危惧種を救え【7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査】

テーマ「絶滅危惧種を救え」のコンテンツは、全体として、以下の1~8で構成されている。

<全体構成>
〇1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか
〇2・指導上のポイント
〇3・フィールド調査の様子
〇4・GPS発信器装着・放鳥
〇5・GPS情報の解析
〇6・音声の分析
〇7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査
〇8・音声からカラスバトの行動を探る                 

本コンテンツは「全体構成・活用方法」の説明、及び「7.GPS発信機を使ったカラスバトの調査」の内容を動画でまとめたものである。GPS発信機から得られた情報からどのようなことが考察できるかについてポスター発表。

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公開日: 2025/04/08

image-絶滅危惧種を救え【6・音声の分析】
絶滅危惧種を救え【6・音声の分析】

テーマ「絶滅危惧種を救え」のコンテンツは、全体として、以下の1~8で構成されている。

<全体構成>
〇1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか
〇2・指導上のポイント
〇3・フィールド調査の様子
〇4・GPS発信器装着・放鳥
〇5・GPS情報の解析
〇6・音声の分析
〇7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査
〇8・音声からカラスバトの行動を探る                 

本コンテンツは「全体構成・活用方法」の説明、及び「6.音声の解析」の内容を動画でまとめたものである。フィールドで採集したカラスバトの音声をソフトを使ってどのように解析しているかを紹介。

コンテンツ
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大学・社会人

公開日: 2025/04/08

image-絶滅危惧種を救え【5・GPS情報の解析】
絶滅危惧種を救え【5・GPS情報の解析】

テーマ「絶滅危惧種を救え」のコンテンツは、全体として、以下の1~8で構成されている。

<全体構成>
〇1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか
〇2・指導上のポイント
〇3・フィールド調査の様子
〇4・GPS発信器装着・放鳥
〇5・GPS情報の解析
〇6・音声の分析
〇7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査
〇8・音声からカラスバトの行動を探る                 

本コンテンツは「全体構成・活用方法」の説明、及び「5.GPS情報の解析」の内容を動画でまとめたものである。GPSから得られた位置情報や時間ごとのカラスバトの運動量をどのように解析しているかを紹介。

コンテンツ
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小学生高学年
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公開日: 2025/04/08

image-絶滅危惧種を救え【4・GPS発信器装着・放鳥】
絶滅危惧種を救え【4・GPS発信器装着・放鳥】

テーマ「絶滅危惧種を救え」のコンテンツは、全体として、以下の1~8で構成されている。

<全体構成>
〇1・なぜカラスバトの研究に取り組んだのか
〇2・指導上のポイント
〇3・フィールド調査の様子
〇4・GPS発信器装着・放鳥
〇5・GPS情報の解析
〇6・音声の分析
〇7・GPS発信機を使ったカラスバトの調査
〇8・音声からカラスバトの行動を探る                 

本コンテンツは「全体構成・活用方法」の説明、及び「4.GPS発信機装着・放鳥」の内容を動画でまとめたものである。文化庁の許可を得て、GPS発信機の装着を行い、それを放鳥する場面を映像で紹介。

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公開日: 2025/04/08

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