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検索結果 : 86件
image-未来の先端人シリーズ2024 vol. 3 研究で壁にぶつかった時どうするの?
未来の先端人シリーズ2024 vol. 3 研究で壁にぶつかった時どうするの?

【動画の長さ】01:14:34【関連授業】情報、物理、倫理
【関連学部】工学部、文学部

講師:小野秀悟、田端そら

東京大学の院生2名が、研究活動において避けて通れない「壁にぶつかった時の対処法」をテーマに語り合います。自動運転AIを研究する田端氏は、AIの仕組みになぞらえ、行き詰まった時は「他人の異なるパラメーター(視点)を通すこと」で自分の思考を更新する重要性を説きます。一方、自分のアバターとの対話で感情調整を研究する小野氏は、デカルトの言葉を引用し「問題を理解できるサイズまで細かく分割する(因数分解)」ことの有効性を提示。AIやロボット工学という最先端の知見を、中高生の探究活動にも応用できる「思考の技術」として噛み砕いて解説しています。研究の苦労だけでなく、社会実装への情熱や「なぜその研究をするのか」という原体験についても触れられており、進路を考える上でも示唆に富む内容です。

コンテンツ
高校生

公開日: 2026/07/17

image-先端人シリーズ2023 vol.3 文系(社会学系)からみたデータサイエンス活用の可能性
先端人シリーズ2023 vol.3 文系(社会学系)からみたデータサイエンス活用の可能性

【動画の長さ】01:04:24【関連授業】数学、公民、情報
【関連学部】工学部、理学部、文学部、教育学部【関連業界】教育/学習支援業、医療/福祉
【新技術】AI、ビッグデータ

講師:近藤武夫、上田宏生

データサイエンスやAIの技術は、障害の有無に関わらず多様な人々が活躍できる「インクルーシブ(包摂的)な社会」の実現においても重要な役割を担っています。本講義では、障害のある子どもたちや若者の就学・就労を支援する「アシストテクノロジー(支援技術)」の最前線と、データサイエンスが教育現場にもたらす可能性について解説します。前半では、障害は個人の身体ではなく「多様な参加を想定していない社会の側にある」という「障害の社会モデル」の視点を紹介します。ディスレクシア(読字障害)や肢体不自由のある生徒たちが、教科書の音声読み上げ機能や頭部の動きによるPC操作などのテクノロジーを活用し能力を発揮している具体例を映像を交えて解説します。後半では、紙の教科書をAIやOCRを用いて迅速にデジタルデータ化・構造化する取り組みや、構音障害などマイノリティの方々の発話をAIで高精度に音声認識するためなどの「個別最適化」の課題について議論します。多数派(メインストリーム)のために作られた技術を、どのように少数派のニーズに適合させ、当たり前の「社会システム」として実装していくのか。文系・理系の枠を超え、テクノロジーを用いて教育の公平性を実現するための具体的なアプローチを学べる実践的なコンテンツです。

00:10 はじめに
00:54 社会包摂システム分野とは
06:40 教育におけるインクルージョン
11:00 DO-IT Japan
13:00 テクノロジーを使った学び
23:51 AccessReading
26:50 PHED
28:55 クロストーク1
44:00 クロストーク2
51:36 Q&A 1
55:49 Q&A 2
59:10 Q&A 3
1:02:22 まとめ

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中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/07/17

image-先端人シリーズ2022 vol.1 これまでに無い異分野融合を実現する秘訣は何か?
先端人シリーズ2022 vol.1 これまでに無い異分野融合を実現する秘訣は何か?

【動画の長さ】00:25:43【関連授業】生物
【関連学部】工学部(昆虫制御空間デザイン)【関連業界】製造業(ロボット、ドローン)

講師:神崎亮平

人間を中心とした従来の科学技術では解決が難しい課題に対して、自然界の生物が持つ感性や進化の過程で培われた仕組みを応用する「越境」の発想が重要です。特に昆虫は、わずか十万個ほどのニューロンから成る非常に小さな脳と優れた嗅覚を備え、複雑な環境の中でも匂いの発生源を正確に探索する能力を持っています。研究では、蚕を用いた実験を通じて、外乱によってロボットが意図しない動作をした場合でも、視覚を手掛かりに自ら補正しながら探索を続ける高度な知能を示しました。また、微細な脳神経回路を解析しシミュレーションする取り組みや、遺伝子工学によって嗅覚受容体を改変し、特定の匂いに反応する「生体センサー」として昆虫を活用する試みも進められています。さらに、このような仕組みをロボットやドローンに応用することで、自律的に匂い源を探索できる技術が実現しつつあります。人間中心の発想にとらわれず、生物の知恵を取り入れた異分野融合の研究が、自然と調和した新しい科学技術の展開につながることを強調しています。

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中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/07/17

image-『人の感覚を起点にしたモビリティ社会を目指すDENSO(体験編 vol.02)』
『人の感覚を起点にしたモビリティ社会を目指すDENSO(体験編 vol.02)』

【動画の長さ】00:25:01、【関連授業】公民・物理
【関連学部】教養学部・経済学部・文学部・工学部【関連業界】製造業
交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)デンソーでは、自動運転時代において、人に寄り添う情報提供の在り方について研究しています。シリーズ動画『人の感覚を起点にしたモビリティ社会を目指すDENSO 体験編』の第2弾。
中・高生から社会人世代の約100名が参加し、未来の通学や通勤をデザインする「多世代による共創ワークショップ」の他、ひとの感情の「見える化」体験などを紹介します。(令和8年2月公開)

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高校生
大学・社会人

公開日: 2026/02/26

image-『人の感覚を起点にしたモビリティ社会を目指すDENSO(体験編 vol.01)』
『人の感覚を起点にしたモビリティ社会を目指すDENSO(体験編 vol.01)』

【動画の長さ】00:25:53、【関連授業】公民・物理
【関連学部】教養学部・経済学部・文学部・工学部【関連業界】製造業
交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)デンソーでは、自動運転時代において、人に寄り添う情報提供の在り方について研究しています。シリーズ動画『人の感覚を起点にしたモビリティ社会を目指すDENSO 体験編』の第1弾。
本シリーズ動画「聴く編vol.02」で紹介した「幸せ体感アプリ」を、西村氏が実際に街の中で体験する模様をお届けします。(令和8年2月公開)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/02/26

image-『人の感覚を起点にしたモビリティ社会を目指すDENSO(聴く編 vol.02)』
『人の感覚を起点にしたモビリティ社会を目指すDENSO(聴く編 vol.02)』

【動画の長さ】00:20:17、【関連授業】公民・物理
【関連学部】教養学部・法学部・経済学部・文学部・工学部【関連業界】製造業
交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)デンソーでは、自動運転時代において、人に寄り添う情報提供の在り方について研究しています。シリーズ動画『人の感覚を起点にしたモビリティ社会を目指すDENSO 聴く編』の第2弾。
同社が提案する未来の移動体『パルモビ』の世界観に加え、人がモビリティを通じて感じる「幸せ」のメカニズムについて解説しています。(令和8年1月公開)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/02/26

image-『人の感覚を起点にしたモビリティ社会を目指すDENSO(聴く編 vol.01)』
『人の感覚を起点にしたモビリティ社会を目指すDENSO(聴く編 vol.01)』

【動画の長さ】00:15:05、【関連授業】公民
【関連学部】教養学部・法学部・経済学部・文学部・工学部【関連業界】製造業
交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)デンソーでは、自動運転時代において、人に寄り添う情報提供の在り方について研究しています。シリーズ動画『人の感覚を起点にしたモビリティ社会を目指すDENSO 聴く編』の第1弾。
同社が大切にしている、社会や他業種との「共創(共に創る)」に焦点を当て、その目的や考え方について掘り下げています。(令和8年1月公開、15分5秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/02/26

image-名古屋大学研究フロントライン「人生楽しんでほしい!高齢トライバーに、安心と安全を」
名古屋大学研究フロントライン「人生楽しんでほしい!高齢トライバーに、安心と安全を」

【動画の長さ】00:06:30、【関連授業】情報
【関連学部】工学部、【関連業界】運輸業/郵便業

トヨタのエンジニアだった青木宏文教授が目指すのは、高齢者が積極的にお出かけし活き活きと暮らす社会。安全に運転できる技術や社会のしくみに、さまざまな角度からアプローチしています。

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小学生低学年
小学生高学年
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大学・社会人

公開日: 2026/02/13

image-名古屋大学研究フロントライン「かつてない速さで抗体をつくる〜新型コロナウイルスとその先へ〜」
名古屋大学研究フロントライン「かつてない速さで抗体をつくる〜新型コロナウイルスとその先へ〜」

【動画の長さ】00:04:41、【関連授業】化学
【関連学部】工学部、【関連業界】医療/福祉

工学的手法で人工抗体をつくる技術を開発したと同時に、新型コロナウイルスの感染拡大が深刻化。さあこの技術、どう活かす!? ウイルス感染症の中和抗体にとどまらない応用の可能性に注目です。

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公開日: 2026/02/13

image-名古屋大学研究フロントライン「復興に備える―これからの減災対策のあり方―」
名古屋大学研究フロントライン「復興に備える―これからの減災対策のあり方―」

【動画の長さ】00:04:44、【関連授業】公民
【関連学部】工学部、【関連業界】公務

災害が起こったときの経済活動の早期復旧は、減災対策でもっと目を向けられるべき項目です。そこで名古屋大学が着目したのが「道路」。調査を通して見えてきた課題とは!?

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小学生低学年
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公開日: 2026/02/13

image-災害時に“自分の頭で考える力”を身につけよう
災害時に“自分の頭で考える力”を身につけよう

災害が起きた時、自らの命をまもるためには”自分で考える力”が重要です。地盤と振動のメカニズムや災害時に何を考え行動したらいいのかについて学びます。

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公開日: 2026/02/13

image-【中学・高校生向け】情報を編集・発信するときの責任ってなんだろう?(GIGAスクール時代のテクノロジーとメディア~デジタル・シティズンシップから考える創造活動と学びの社会化 コマ7)
【中学・高校生向け】情報を編集・発信するときの責任ってなんだろう?(GIGAスクール時代のテクノロジーとメディア~デジタル・シティズンシップから考える創造活動と学びの社会化 コマ7)

動画(約2分)/字幕あり
偽情報(フェイク)とは何かを理解したうえで、オンラインで偽情報(フェイク)を広めることの影響を検討します。また、ネット上の情報の真偽を確認する方法や、情報と向き合うとき,行動する際に立ち止まるための3つのステップを学びます。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】オンラインでの発信が未来や社会に与える影響とは?(GIGAスクール時代のテクノロジーとメディア~デジタル・シティズンシップから考える創造活動と学びの社会化 コマ6)
【中学・高校生向け】オンラインでの発信が未来や社会に与える影響とは?(GIGAスクール時代のテクノロジーとメディア~デジタル・シティズンシップから考える創造活動と学びの社会化 コマ6)

動画(約3分)/字幕あり
ソーシャルメディアを利用する際の自分や他者のデジタル足あとの影響について考えます。さらに、自分と他者のデジタルに残る足あとを意識しながら、ソーシャルメディアの良さを生かし社会への責任を考えたポジティブな使い方について検討します。

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公開日: 2025/11/26

image-”自動車技術” 講師派遣(無償)の紹介動画を公開
”自動車技術” 講師派遣(無償)の紹介動画を公開

当財団では、自動車技術に関する講師派遣(出前授業)を行っています。
自動車メーカー、自動車販売会社の担当者が講師役を務める研修会で、テーマに関連する技術への理解を深めつつ、
最新モデルや機能に直接触れることで、クルマへの関心も高める効果が期待できます。
これまでに利用した各高等学校からはたいへん高い評価を頂戴していますが、
より多くの学校に認知・活用していただくべくこの度紹介動画を制作しました。(令和6年9月公開、5分11秒)

尚、当講師派遣の詳細・お申込みについては、以下URLをご参照ください。
https://jaef.or.jp/industrial-teacher/

リアル体験
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公開日: 2025/08/18

image-『いざという時に介入する 事故を抑制する技術 (乗る編 第2回)』
『いざという時に介入する 事故を抑制する技術 (乗る編 第2回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第5弾(最終回)。
「アイサイト」の機能・特長などを解説している他、同社開発者から高校生へのメッセージもお届けしています。(令和7年2月公開、31分40秒)

コンテンツ
高校生
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公開日: 2025/02/21

image-「安全な運転をアシストする『アイサイトX』の代表機能 (乗る編 第1回)」
「安全な運転をアシストする『アイサイトX』の代表機能 (乗る編 第1回)」

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第4弾。
運転支援技術群「アイサイト」とその最新世代「アイサイトX」の機能・特長などについて、SUBARUのテストコースでの試乗の模様を交え紹介しています。(令和7年2月公開、20分28秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-『SUBARUの運転支援技術って? アイサイトは自動運転技術になる? (聴く編 第2回)』
『SUBARUの運転支援技術って? アイサイトは自動運転技術になる? (聴く編 第2回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第3弾。
運転支援技術の内容とその重要性、運転支援技術群「アイサイト」の開発のきっかけ等について解説しています。(令和7年2月公開、21分31秒)

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高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-『SUBARUってどんな会社? 安全で大切にしているところは? (聴く編 第1回)』
『SUBARUってどんな会社? 安全で大切にしているところは? (聴く編 第1回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第2弾。
SUBARUのモノづくりの考え方、「安全」を築き上げる上で大切にしている点を紹介しています。(令和7年2月公開、22分18秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-『昔から安全を大切にしたSUBARU(歴史編)』
『昔から安全を大切にしたSUBARU(歴史編)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第1弾。
同社のクルマ作りの原点ともいえる「スバル360」「スバル1000」にフォーカスし、当時どのような安全への考え方を持ちながら設計・開発されたのかを解説しています。(令和7年2月公開、19分09秒)

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大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-『社会と自動車の調和 〔2〕交通事故死者ゼロ社会を目指して』
『社会と自動車の調和 〔2〕交通事故死者ゼロ社会を目指して』

都市部・地方部における交通社会問題などに対し、クルマの技術進歩がどのように貢献できるかをテーマとしたシリーズ動画の2回目(後編)。
クルマ社会における永遠の課題ともいえる“死者数ゼロ”に向け、交通事故の主要因である“ヒューマンエラー”を減らす先進安全技術、そして事故発生時の救急体制・システムを取り上げます。
「地歴公民科」「公共」「探求」の授業にて活用いただけます。(令和6年5月公開、11分32秒)

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公開日: 2024/05/17

image-あらたな人間学としてのデジタル・ヒューマニティーズへのいざない Invitation to the New World of Humanities Known as Digital Humanities
あらたな人間学としてのデジタル・ヒューマニティーズへのいざない Invitation to the New World of Humanities Known as Digital Humanities

人類は、前世代が記録や痕跡として残したものを通して、新たな成果を生み出し、さらにそれを記憶して、次世代へと引き渡してきました。
デジタル時代に入り、この「知」の伝達は急速に広まり、結びつくことが可能になりました。様々な学問の知が、一つの地平に集まってくるこの時代に、人文科学の知の在り方はどのようなものに変わってきているのか。
これからの研究の在り方を見据えながら、考えていきます。

・講師名、講師所属:下田 正弘、人文社会系研究科 教授
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:1:39:14
・シリーズ名:2018年度 デジタル・ヒューマニティーズ ― 変貌する学問の地平 ― (学術俯瞰講義)

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公開日: 2024/05/07

image-人間とは何か?:デジタル革命・ゲノム革命と人類社会を考える
人間とは何か?:デジタル革命・ゲノム革命と人類社会を考える

AIを初めとするデジタル革命は人類社会に変革をもたらしつつある。また、ゲノム編集などのバイオテクノロジーは食料や健康問題の解決につながる反面、将来は人間までをも変えてしまう可能性がある。人類の歴史の中で現在は、地球や人間さえも大きく変えてしまうターニングポイントなのか、AIは人類を超えて、人から仕事を奪うのか、デジタル・ゲノム革命の時代の哲学と倫理はどうあるべきか、などの喫緊の課題について、各分野でこれらの問題を真剣に考える研究者が講演します。
・時間割 :0:22 講義
 
・講師名、講師所属:森川 博之、東京大学工学系研究科 教授 
          濡木 理、東京大学理学系研究科 教授
          西垣 通、東京大学 名誉教授 
          岡本 拓司、東京大学総合文化研究科 教授 
          中島 隆博、東京大学東洋文化研究所 教授
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:1:32:11
・シリーズ名:2019年度「東京カレッジ講演会」

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公開日: 2024/05/07

image-『走行中のワイヤレス充電は電気自動車の普及を促進するか?』
『走行中のワイヤレス充電は電気自動車の普及を促進するか?』

当財団が調査した電気自動車のワイヤレス充電に関するレポート動画。
カーボンニュートラル社会の実現に向けた解決策のひとつとされている電気自動車の普及の現状や課題を整理しながら、”長時間充電”問題の解消に向けた取組を解説しています。
(令和6年4月公開、17分31秒)

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公開日: 2024/04/19

image-『Honda CI の未来 人と同じようにコミュニケーションが図れるのでしょうか?(聴く編 第3回)』
『Honda CI の未来 人と同じようにコミュニケーションが図れるのでしょうか?(聴く編 第3回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
Honda独自のAI、協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」をテーマとした全5回シリーズの最終回。
「Honda CI」の開発を手掛ける(株)本田技術研究所 エグゼクティブチーフエンジニア 安井裕司 氏へのインタビューです。
今回は、
・Honda CIとの意思疎通によりもたらされる楽しさ、安全
・高齢化や人手不足への貢献
・生活空間におけるHonda CIの可能性 等
について、イラストや動画を交えながら解説しています。(令和6年3月公開、29分13秒)

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公開日: 2024/03/18

image-『Honda CI とのふれあい 人を見習って安全を確保するHonda CI(聴く編 第2回)』
『Honda CI とのふれあい 人を見習って安全を確保するHonda CI(聴く編 第2回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
Honda独自のAI、協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」をテーマとした全5回シリーズの4回目。
「Honda CI」の開発を手掛ける(株)本田技術研究所 エグゼクティブチーフエンジニア 安井裕司 氏へのインタビューです。
今回は、
・Honda CI とは、その目的は
・人工知能と協調型人工知能との違い
・Honda CI 実用化による社会の変化 等
について、イラストや動画を交えながら解説しています。(令和6年3月公開、26分46秒)

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公開日: 2024/03/18

image-『Honda CI 導入のきっかけ 交通事故ゼロ社会への具体策(聴く編 第1回)』
『Honda CI 導入のきっかけ 交通事故ゼロ社会への具体策(聴く編 第1回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
Honda独自のAI、協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」をテーマとした全5回シリーズの3回目。
「Honda CI」の開発を手掛ける(株)本田技術研究所 エグゼクティブチーフエンジニア 安井裕司 氏へのインタビューです。
今回は、
・四輪車や二輪車を運転する上で、意識すべきこと
・交通事故に遭わない、危険を遠ざけるための運転方法
・事故を防ぐ高度な運転支援技術 等
について、イラストや動画を交えながら解説しています。(令和6年3月公開、27分18秒)

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公開日: 2024/03/18

image-『Honda CIが拓く 人と機械の協調運転 (乗る編 第2回)』
『Honda CIが拓く 人と機械の協調運転 (乗る編 第2回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
Honda独自のAI、協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」をテーマとした全5回シリーズの2回目。
「Honda CI」を搭載したモビリティがどのような機能を持ち、どのような動きをするのかを紹介します。
今回は、歩行をサポートするマイクロモビリティロボット「WaPOCHI(ワポチ)」をとりあげます。
(令和6年3月公開、21分34秒)

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公開日: 2024/03/18

image-『Honda CIが拓く 人と機械の協調運転 (乗る編 第1回)』
『Honda CIが拓く 人と機械の協調運転 (乗る編 第1回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
Honda独自のAI、協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」をテーマとした全5回シリーズの1回目。
「Honda CI」を搭載したモビリティがどのような機能を持ち、どのような動きをするのかを紹介します。
今回は、自動走行する搭乗型マイクロモビリティ「CiKoMa(サイコマ)」をとりあげます。
(令和6年3月公開、28分04秒)

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公開日: 2024/03/18

image-GXを成功に導くためのイノベーションと社会実装
GXを成功に導くためのイノベーションと社会実装

本講座では、グリーン転換を実現させるための社会哲学の必要性から説き起こし、社会制度の設計と共に、必要とされるエネルギー関連の技術革新の例を紹介します。そして、これらの技術を社会実装するための要点についてお話します。

・講師名、講師所属:松橋 隆治、東京大学 大学院工学系研究科 教授
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:41:25
・シリーズ名:2022年度「第134回(2022年春季)東京大学公開講座 『グリーントランスフォーメーションへの道:個人と社会の架け橋』」

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公開日: 2024/02/22

image-命とオカネ、くすりとオカネ…くすりの費用対効果とは?
命とオカネ、くすりとオカネ…くすりの費用対効果とは?

医療政策学は、世の中に出た後に、その薬が持っている潜在的な価値をどれぐらいアピールしていくか、それを定量化するかという領域です。人命は地球より重いみたいに言ってしまえばもうそれで終いという時代が長々と続いていたのです。それがどうしてそうならなくなったのかからまず話したいと思います。
・時間割:00:05 講義

・講師名、講師所属:五十嵐 中、東京大学薬学系研究科
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:1:49:46
・シリーズ名:2019年度「新しい医療が社会に届くまで ~データサイエンスが支える健康社会~(学術俯瞰講義)」

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公開日: 2024/02/22

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