PLIJロゴ
  • 分野一覧
      サイエンス 475
      地球科学 108
      宇宙科学 15
      生命科学 143
      物理学 79
      データサイエンス・AI 50
      科学研究の実践 83
      計装、測定及び単位 18
      サイエンスのキャリア 23
      エンジニアリングとテクノロジー 525
      産業システムとテクノロジー 332
      農林水産 36
      食品 4
      環境 28
      製薬 4
      バイオテクノロジー 0
      半導体 43
      情報通信 16
      コンピューティング 19
      建設 16
      エネルギー 35
      製造 21
      ロボット 16
      材料 39
      モビリティ 74
      運輸 12
      金融 2
      流通 2
      社会システムとテクノロジー 99
      技術の歴史・人物 14
      技術の社会受容 38
      ツールと機器 25
      技術リテラシー 116
      地域の産業 4
      エンジニアリングとテクノロジーのキャリア 28
      健康・スポーツ(体育) 47
      病気と治療 11
      身体の健康管理 15
      心の健康管理 5
      薬と健康 8
      環境衛生・汚染 2
      健康科学/スポーツ科学 4
      医療・介護・健康増進のフレームワーク 8
      芸術・リベラルアーツ 113
      政治学 8
      経済学・経営学 6
      地理 6
      初等社会科 4
      日本歴史 4
      世界歴史 7
      芸術・芸能 13
      文化 26
      デザイン 11
      言語 18
      社会システム 43
      数学 26
      算数 2
      代数 3
      関数 13
      幾何 4
      統計・確率 5
      総合的・融合的・探究型の学び 760
      次世代人材が遭遇する社会課題の学び 251
      地域の課題を克服する課題の学び 77
      イノベーションによる課題解決の学び 71
      キャリア形成につながる学び 271
      科学技術の素養を深める学び 180
      国際的な視野を醸成する学び 36
  • ジャンル一覧
      GX(グリーントランスフォーメーション) 121
      アントレプレナーシップ 23
      地域創成 161
      感染症 10
      SDG’s 171
      DX(デジタルトランスフォーメーション) 114
      データサイエンス 41
      キャリア教育 228
      女性活躍 84
      半導体 43
      先端科学技術(AI、バイオ、量子、マテリアル) 174
      D&I(多様性と包摂性) 37
      少子高齢化 27
      国際関係 65
    メニュー
  • 分野一覧
    • 分野一覧

    • サイエンス 475
      • サイエンス

      • 地球科学 108
      • 宇宙科学 15
      • 生命科学 143
      • 物理学 79
      • データサイエンス・AI 50
      • 科学研究の実践 83
      • 計装、測定及び単位 18
      • サイエンスのキャリア 23
    • エンジニアリングとテクノロジー 525
      • エンジニアリングとテクノロジー

      • 産業システムとテクノロジー 332
        • 産業システムとテクノロジー

        • 農林水産 36
        • 食品 4
        • 環境 28
        • 製薬 4
        • バイオテクノロジー 0
        • 半導体 43
        • 情報通信 16
        • コンピューティング 19
        • 建設 16
        • エネルギー 35
        • 製造 21
        • ロボット 16
        • 材料 39
        • モビリティ 74
        • 運輸 12
        • 金融 2
        • 流通 2
      • 社会システムとテクノロジー 99
      • 技術の歴史・人物 14
      • 技術の社会受容 38
      • ツールと機器 25
      • 技術リテラシー 116
      • 地域の産業 4
      • エンジニアリングとテクノロジーのキャリア 28
    • 健康・スポーツ(体育) 47
      • 健康・スポーツ(体育)

      • 病気と治療 11
      • 身体の健康管理 15
      • 心の健康管理 5
      • 薬と健康 8
      • 環境衛生・汚染 2
      • 健康科学/スポーツ科学 4
      • 医療・介護・健康増進のフレームワーク 8
    • 芸術・リベラルアーツ 113
      • 芸術・リベラルアーツ

      • 政治学 8
      • 経済学・経営学 6
      • 地理 6
      • 初等社会科 4
      • 日本歴史 4
      • 世界歴史 7
      • 芸術・芸能 13
      • 文化 26
      • デザイン 11
      • 言語 18
      • 社会システム 43
    • 数学 26
      • 数学

      • 算数 2
      • 代数 3
      • 関数 13
      • 幾何 4
      • 統計・確率 5
    • 総合的・融合的・探究型の学び 760
      • 総合的・融合的・探究型の学び

      • 次世代人材が遭遇する社会課題の学び 251
      • 地域の課題を克服する課題の学び 77
      • イノベーションによる課題解決の学び 71
      • キャリア形成につながる学び 271
      • 科学技術の素養を深める学び 180
      • 国際的な視野を醸成する学び 36
  • ジャンル一覧
    • ジャンル一覧
    • GX(グリーントランスフォーメーション) 121
    • アントレプレナーシップ 23
    • 地域創成 161
    • 感染症 10
    • SDG’s 171
    • DX(デジタルトランスフォーメーション) 114
    • データサイエンス 41
    • キャリア教育 228
    • 女性活躍 84
    • 半導体 43
    • 先端科学技術(AI、バイオ、量子、マテリアル) 174
    • D&I(多様性と包摂性) 37
    • 少子高齢化 27
    • 国際関係 65
TOP

検索結果

    カテゴリー
    カテゴリー
    学齢
    学齢
分野
デザイン  
ジャンル

すべてクリア

検索結果 : 11件
image-【2022】放課後トーク~理系女子のリアルを覗こう~第2弾④全体パネルディスカッション
【2022】放課後トーク~理系女子のリアルを覗こう~第2弾④全体パネルディスカッション

【動画の長さ】00:24:16【関連授業】生物、物理、数学、音楽、情報、化学、社会
【関連学部】理学部、工学部、音楽学部、文学部【関連業界】製造業(繊維工業)、卸売業/小売業、学術研究/専門・技術サービス業(デザイン業)

講師:榎原茉央、田中真衣、横田莉子、 中島さち子、芦田多恵

数学者、デザイナー、若手研究者らが登壇し、中高生からのリアルな悩みに対して多角的な視点から答えるパネルディスカッションです。進路変更や挑戦への「怖さ」に対し、失敗を学びの価値として捉え直すレジリエンスや、恐怖を上回る好奇心の大切さが共有されています。また、ファッション界から見た女性科学者のしなやかな視点や、ジェンダーの枠を超えた活躍の重要性についても議論が及びます。中高生時代に打ち込んだこととして、数学、アート、スポーツ、語学学習など多様な経験が挙げられ、特に「感性を磨くこと」や「世界中の多様な価値観に触れること」が、後の専門的な技術や知識を支える土台になったという実体験は、早期の専門特化に迷う生徒への強いメッセージとなっています。さらに、受験や研究におけるモチベーション維持のコツとして「5分間ルール」や「タスクベースの管理」、部活との両立のための「スキマ時間の活用」といった具体的な学習テクニックも紹介。目先の目標に固執せず、自分の「好き」の先にある広い世界を見据えることの意義を伝える、進路探究に最適な内容となっています。

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/07/17

image-【2022】放課後トーク~理系女子のリアルを覗こう~第2弾③スペシャルゲスト 芦田多恵さん
【2022】放課後トーク~理系女子のリアルを覗こう~第2弾③スペシャルゲスト 芦田多恵さん

【動画の長さ】00:12:39【関連授業】化学、社会
【関連学部】工学部【関連業界】製造業(繊維工業)、卸売業/小売業、学術研究/専門・技術サービス業(デザイン業)

講師:芦田多恵(ファッションデザイナー)

日本を代表するメゾン「ジュンアシダ」のクリエイティブディレクターを務める芦田多恵氏が、ファッションと科学の意外で密接な関係について語っています。芦田氏は、自身の国際的な教育背景やデザイナーとしてのキャリアを紹介しつつ、現代の衣服づくりにおいて科学技術が不可欠であることを強調しています。特に、SDGsへの取り組みが求められる中、環境負荷を低減するための新素材開発や、化学反応を応用した特殊な生地加工技術、熱を用いた精密な裁断手法など、素材工学としての側面を解説しています。また、最新の映像技術である「ボリュメトリックビデオシステム」を活用したメタバース内でのファッションショーについても触れ、実写とCGを融合させた新しい表現の可能性を提示。伝統を重んじながらも最新のテクノロジーを積極的に取り入れる「伝統と革新」の姿勢を通じて、理系・文系の枠に縛られず、自分の「好き」を多角的な視点から追求することの大切さを説いています。ファッションが好きであれば、デザインだけでなく科学的なアプローチからもその世界に貢献できることを示唆し、中高生に広い視野での進路選択を促しています。

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/07/17

image-先端人シリーズ2022 vol.3 異なる文化を融合する時のアプローチとは?
先端人シリーズ2022 vol.3 異なる文化を融合する時のアプローチとは?

【動画の長さ】01:06:32【関連授業】美術
【関連学部】工学部、理学部、文学部【関連業界】製造業(デザイン)

講師:伊藤節

本講義では、イタリア・ミラノを中心に世界的に活躍するデザイナーの伊藤節先生が、様々な分野の素材や工法を融合させ「誰も見たことがない新しいものを生み出す」デザインの楽しさと、その実践的なアプローチについて解説します。前半では、伊藤先生がデザインされてきた作品・製品を紹介しながら、主に「プラスチック」を用いたデザインについて紹介・解説します。また、モルディブの高級リゾートにおいて、日々大量に出る廃棄ガラスの瓶を美しいアート作品や実用品に生まれ変わらせるプロジェクトの事例も紹介します。後半では、「ものの歴史」とも言えるデザインの歴史を振り返りつつ、人とものの相互作用によって新たな価値を生み出す「インタラクティブデザイン」を紹介します。また、自分のやりたいことを信じ続けていれば多くのことは叶うといった熱いメッセージも寄せられており、未来の不確かさに悩む学生のみなさんにも必見の内容になっています。

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/07/17

image-人生は自分が主役/柔軟な思考とチャレンジ(物作りの楽しさ)
人生は自分が主役/柔軟な思考とチャレンジ(物作りの楽しさ)

■プログラム14 講師:OGATA lnc.(有限会社オガタ)
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

【テーマ】
・人生は自分が主役
・柔軟な思考とチャレンジ(物作りの楽しさ)

【内容】
・当社の物造りと共に、講師の人生経験を語り、生徒のこれからの生き方について勇気や参考に繋げる講話。(オリジナルart家具を授業に持参し、実際に見たり触れたりしてもらう)

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
小学生高学年
中学生

公開日: 2026/04/01

image-自分のオリジナルマークを作ろう!/川柳コラージュづくり/秋田市の工芸品を知ろう
自分のオリジナルマークを作ろう!/川柳コラージュづくり/秋田市の工芸品を知ろう

■プログラム7 講師:株式会社アルテ
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県

【テーマ】
①自分のオリジナルマークを作ろう!
②川柳コラージュで、なりたい将来像を表現しよう
③秋田市の工芸品を知ろう

【内容】
①自分の長所や好きなことなどを見つめ直し自分のマークをつくる。
②自分の将来をテーマに、いろいろな写真やイラスト、文字でコラージュをつくる。
③作り手のものづくりに対するこだわり(動画活用)や実際の商品やVRを用いて秋田市の工芸品について学ぶ。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
小学生高学年
中学生
高校生

公開日: 2026/04/01

image-【中学・高校生向け】情報を編集・発信するときの責任ってなんだろう?(GIGAスクール時代のテクノロジーとメディア~デジタル・シティズンシップから考える創造活動と学びの社会化 コマ7)
【中学・高校生向け】情報を編集・発信するときの責任ってなんだろう?(GIGAスクール時代のテクノロジーとメディア~デジタル・シティズンシップから考える創造活動と学びの社会化 コマ7)

動画(約2分)/字幕あり
偽情報(フェイク)とは何かを理解したうえで、オンラインで偽情報(フェイク)を広めることの影響を検討します。また、ネット上の情報の真偽を確認する方法や、情報と向き合うとき,行動する際に立ち止まるための3つのステップを学びます。

コンテンツ
中学生
高校生

公開日: 2025/11/26

image-特別講演 「独創・協創・競創の風土とタンジブル・ビット」 (2009)
特別講演 「独創・協創・競創の風土とタンジブル・ビット」 (2009)

本教材は、2009年に開催された、特別講演 「独創・協創・競創の風土とタンジブル・ビット」(石井 裕)の記録動画です。

MITメディアラボは、「未来は予測するものではなく、発明するもの」というアラン・ケイの言葉を体現する研究所であり、世界中の先進的な企業とのコラボレーションを創造のエンジンとし、ユニークな「独創・協創・競創」の文化風土を作り上げてきました。その中から生まれたのが、タンジブル・ビットです。人々が生涯を通じ物質的な世界と関わりあうことで育んできた豊かな感覚と能力を活かし、人間、デジタル情報、そして物理世界をシームレスにつなぐインターフェイスを実現することが、タンジブル・ビットのゴールです。本講演では、タンジブル・ビットのコンセプトとタンジブルメディアグループがデザインした多様なインターフェイスの例を紹介し、ユビキタス GUI を越える未来を提案します。さらに、MIT をとリまく「競創」の風土を生き抜く術について話します。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:石井 裕(MITメディアラボ)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ:1時間15分45秒

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-全学教育 学びのユニバーサル・デザイン入門(2015)
全学教育 学びのユニバーサル・デザイン入門(2015)

本教材は、2015年に北海道大学で開催された、全学教育「学びのユニバーサル・デザイン入門」の講義動画です。

公開講義一覧
第1回 オリエンテーション/高等教育における障害学生支援の実際
第2回 学びのユニバーサル・デザインとは
第3回 「学び」にかかわる制約と制限を知る
第4回 「聞く」に関する情報保障?ノートテイク講座A
第7回 情報保障に関するテクノロジーの活用を知る
第8回 プリントディスアビリティに関する情報保障?文献電子化に関する基礎知識
第8回 プリントディスアビリティに関する情報保障?文献の電子化作業工程について
第10回 プリントディスアビリティに関する情報保障?印刷業界の挑戦
第11回 まなざしのユニバーサルデザイン
第11回 まなざしのユニバーサルデザイン(ゲストスピーカーによる講演)
第12回 「移動」に関する参加機会の保障 バリアはどこに?(構内編)
第13回 「移動」に関する参加機会の保障 車椅子の移動介助の基本(構内)
第13回 車椅子介助デモンストレーション(構内)(近日公開)
第14回 「移動」に関する参加機会の保障 雪上での車椅子の移動介助(構外)
第14回 車椅子介助デモンストレーション(雪上)

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:櫻井 義秀(北海道大学大学院文学院)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 50分程度

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-SAPチャート作成によるキャリアパス展望
SAPチャート作成によるキャリアパス展望

構造化アカデミック・ポートフォリオ(SAP; Structured Academic Portfolio)は教育者が自身の教育・研究・サービスの各活動を振り返って整理し、教育理念や研究の意義を可視化することができるものです。本レクチャーを通じて自身の構造化されたポートフォリオの作成を行うことで、将来について展望し、目標を定める助けとなります。

・講師名、講師所属:栗田 佳代子、東京大学大学総合教育研究センター 教授・副センター長 兼 高等教育推進部門長
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:2:10:26
・シリーズ名:2020年度「大学教育開発論/東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)」

コンテンツ
大学・社会人

公開日: 2024/05/07

image-次世代モビリティ×ブルーカーボン×仮想海洋空間【REMONA SYSTEM】制作過程
次世代モビリティ×ブルーカーボン×仮想海洋空間【REMONA SYSTEM】制作過程

次世代モビリティ×ブルーカーボン×仮想海洋空間 【REMONA SYSTEM】~制作過程編~

この動画では、1年を通した動画制作プロセスのうち、実験やロボコン、動画内素材やインタビュー動画の撮影、高校生の試行についてダイジェストで紹介しています。
 6月 ~ コンテンツ動画内容決定会議
 8月 ~ ROV製作
 10月 ~ フィールド視察(洋上風車、陸上風車)
 11月 ~ 沖縄海洋ロボットコンペティション、五島でのROV実証実験
 12月 ~ 動画内インタビュー映像制作
 1月 ~ 高校生へのフィードバック
本編で詳しく説明出来ていない部分も入れております。是非ご覧ください。

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/03/25

image-次世代モビリティ×ブルーカーボン×仮想海洋空間【REMONA SYSTEM】
次世代モビリティ×ブルーカーボン×仮想海洋空間【REMONA SYSTEM】

次世代モビリティ×ブルーカーボン×仮想海洋空間 【REMONA SYSTEM】

長崎大学工学研究科の山本研究室では、洋上風力発電所の保守点検やブルーカーボンの観測を担う海洋モビリティを開発しており、本コンテンツでは海中ドローンを中心にその旨が伝わる研究紹介を行い、さらに海藻などが吸収する炭素「ブルーカーボン」の観測システム全体に触れます。カーボンニュートラル実現に“海藻を増やす”という手段を使うこと、その海藻を調査するのに海中ドローンが必要なことを説明し、我々が目指すのは「優れた海中ドローンの開発」ではなく、「開発した海中ドローンによる社会課題の解決」であるということを伝えます。そしてなにより、本コンテンツでは「デジタルツイン」という考え方と「ブルーカーボン」「海中ドローン」という異色の融合について、動画の後半に仮想海洋空間にて詳細を説明する。藻場から取得したデータをただ数字として残すのではなく、仮想空間に蓄積し、3Dの海として見える形にすることで、海藻以外の生態系(魚類等)の研究などが副次的に進み、データの掛け合わせによる海洋産業のイノベーションが生まれる可能性を示します。

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2024/03/25

PLIJロゴ-pc
PLIJロゴ-mb

一般社団法人学びのイノベーション・プラットフォーム(PLIJ)

一般社団法人学びの
イノベーション・プラットフォーム(PLIJ)

PLIJ ホームページ: https://plij.or.jp

よくあるご質問 お問い合わせ(PLIJ事務局宛) お問い合わせ
(PLIJ事務局宛)
利用規約
プライバシーポリシー 管理者向けログイン