分野一覧
サイエンス
エンジニアリングとテクノロジー
産業システムとテクノロジー
健康・スポーツ(体育)
芸術・リベラルアーツ
数学
総合的・融合的・探究型の学び
検索結果
検索
フィルター
すべてクリア
日本人の主食であるお米。 主食であるがゆえ、お米作りに関わる様々な研究がなされ、革新的な技術が生まれています。 農研機構の稲作研究における技術開発のうち、「田植機」と「直播栽培」に焦点を当てて紹介します。
公開日: 2023/03/13
ケーキやパフェなどを彩るイチゴは、一年中需要がありますが、夏から秋にかけて生産量が落ち込みます。農研機構 東北農業研究センターでは、涼しい気候とイチゴの品種の特性をうまく組み合わせることで、6月~11月に収穫できるイチゴを開発しました。 (動画3分2秒)
お米は、私たちにとって最も身近な食物の一つですが、食卓に届くまでにはたくさんの研究が関わっていることはご存じでしょうか?
日本でつくられている「じゃがいも」のほとんどは、農研機構種苗管理センターの元だね(原原種)からつくられます。原原種ってどんなもの?普段は見ることのないじゃがいもの種いも生産の世界を見てみませんか? (動画3分20秒)
動物の病気のお薬は、どうやって作っているの?農研機構では、家畜を病気から守るため、民間が作らない生物学的製剤を製造しています。本動画では、世界で唯一製造が認められている「牛疫ワクチン」や農家の現場で迅速検査が可能な「ひな白痢診断薬」を紹介します。 (動画3分42秒)
日持ちの良いカーネーション品種、ドリーミィーブロッサム(カーネアイノウ1号)を紹介します。 この品種は愛知県と農研機構が共同で開発しました。 (動画1分37秒)
カイコを飼育し、糸を取り、織ることは日本では二千年も前から続いていており、養蚕業や製糸業は近代の日本経済を支えた産業でした。近年は遺伝子組換え技術によってカイコの持つ優れた能力を今まで以上に利活用できるようになり、カイコの新しい活躍場面も広がりつつあります。このようにして始まった“蚕業革命”について紹介します。 (動画4分9秒)
農研機構動物衛生研究部門では、家畜を病気から衛るため、ひいては人を衛るための研究を行っています。 アフリカ蓋熱、口蹄疫、豚熱、高病原性鳥インフルエンザ、マレック病、サルモネラ症の病性鑑定や予防などに情熱を燃やす研究者を紹介します。
種まきから収穫までの大豆の生育を紹介します。 (動画3分6秒)
米作りに欠かせない農業用水はどんな役割を持っているのでしょうか。3匹のこぶたの物語を通じて農業用水の役割について紹介します。イネを育てるには水が必要ですが、たくさんの水があってもうまくイネを育てることはできません。さまざまな場所で、家作りではなく米作りに挑戦するこぶたたちは無事お米を収穫できるのでしょうか? (動画1分)
私たちの生活に身近なお茶。農研機構はお茶の品種開発を行っています。 農研機構が開発した新しいお茶の品種の特徴や飲み方など、お茶の魅力を紹介します。 (動画3分15秒)
農研機構では、農業生産の妨げになるさまざまな雑草について、その雑草の生態を解明して、防除に活用するための研究を行っています。この動画では代表的な多年生雑草であるスギナの生態について、あまり知られていない地下部の姿を紹介します。実際に季節ごとに土を掘り上げて、根茎の生育の様子を示します。地下で繁殖する多年生雑草の厄介さ,たくましさの一端をご覧ください。 (3分48秒)
野菜や果物のような作物には害虫がたくさん発生します。この害虫を退治するために農薬が使われますが、農薬をまくのは手間がかかり、最近は農薬が効かない害虫も現れています。そこで農研機構では、天敵や、光、匂いなどの虫の習性を利用する「害虫退治」の方法を考えました。 (4分35秒)
「地球環境・資源・エネルギー問題」をテーマとしたシリーズ動画の第1弾。 地球環境問題、とりわけ地球温暖化問題については、高等学校の公民、地学、工業などの授業でも扱われていますが、地球温暖化問題の意味するところは何であるのかについて、皆さんと共に考える内容です。(令和3年7月公開、15分00秒)
間違い探しをしながら、楽しく、魚の水揚げから、輸送、加工の流れを学ぶことができます。 印刷して楽しむことも可能です。
千歳川シロザケふ化放流とSDGsの関連を説明する動画です。
「栽培漁業」と「養殖業」の説明をしています。
魚や漁業について質問を募集し、回答を掲載しています。 ・将来研究者になるにはそんな資格が必要?どんな大学に進学するべき? Etc
茨城県つくば市にある「食と農の科学館」での機構の展示内容を紹介です。 機構やおさかなの紹介パネルやパンフレット、おさかなクイズがります。
栃木県日光市にある機構の広報施設「さかなと森の観察園」のホームページの紹介です。 さけ・ます類について学ぶことができます。
「水産のすすめ」という絵本を閲覧できます。 普段食べている魚がどのようにして食卓に届くのか、物語を通して学ぶことができます。
機構で行っている出前授業についてのお知らせです。 研究者が学校や学習会等に出向き、海、魚、漁業などについて授業をします。
3年ぶり!あんじいがイベントに登場した様子を動画にしました。
年6回発行している子供向けの広報誌「おさかな瓦版」を閲覧できます。 タチウオやメバルといった魚の事から、ブルーカーボン、磯焼けといった環境問題まで取り上げています。
豊かな海づくりフェスタ2022にて機構の知名度調査をしている様子の動画です。
機構オリジナルペーパークラフトを掲載しています。印刷して、作って、飾って、いろいろ楽しむことができます。 アジ、マグロ、サバなど54種の海の生き物と、3種の機構キャラクターを用意しています。
年4回発行している広報誌「FRA NEWS」を閲覧できます。 資源や養殖等、おさかな瓦版より詳細に解説しています。
アグリビジネス創出フェア2022にて出展した海藻ポリフェノールによる効果の紹介動画です。
宮城大学と共同出展した塩釜仲卸市場こどもチャレンジラボでの出展内容の紹介動画です。
アグリビジネス創出フェア2022にて出展した漁業支援アプリケーションの紹介動画です。