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今回は、バイオメディカル研究部門の髙田 英昭がプレスリリース「カルシウムイオンの欠乏が染色体異常を引き起こす原因を解明」について解説します。
公開日: 2023/03/13
今回は、電子光技術研究部門の則包 恭央がプレスリリース「フロー型マイクロ波合成装置で有機材料の高効率合成が可能に」について解説します。
今回は、鉱物の種類や結晶構造など、地球科学解明の重要な手掛かりを見つけるために欠かせない薄片・研磨片を製作している産総研 地質標本館室 地質試料調製グループ 大和田 朗が「石が息づく世界」 というタイトルで話題提供し、多数の方にご参加いただきました。
今回は、創薬分子プロファイリング研究センターの竹内 恒がプレスリリース「手を加えずにバイオ医薬を評価できるNMR測定法を開発」について解説します。
今回は、省エネルギー研究部門の李 哲虎 がプレスリリース「高効率な熱電変換を可能にする新しいタイプの大振幅原子振動」について解説します。
今回は、製造技術研究部門の上原 雅人がプレスリリース「世界最高性能の窒化ガリウム圧電薄膜をRFスパッタ法で作製」について解説します。
今回は、地質情報研究部門の野田 篤がプレスリリース「香川をつくった1億年の歴史」について語ります。
今回は、物理計測標準研究部門の雨宮 邦招がプレスリリース「全ての光を吸収する究極の暗黒シート」について解説します。
今回は、フレキシブルエレクトロニクス研究センターの 福田 伸子と白川 直樹がプレスリリース「曲げられるラジオを内蔵した野球帽」について語ります。
今回は、地質標本館 奥山 康子が「鉱物とあそぼう!~さあ、アクアマリンの世界へ」 というタイトルで話題提供し、多数の方にご参加いただきました。
夏にでた熱を貯めておいて、冬に使えたら。 今回は、そんな熱を蓄えておける材料のお話です。 産総研が開発した「ハスクレイ」という材料、熱を蓄えておき、いつでも好きな時に、どこでも好きな場所で熱を放出することができます。 まさに、熱をタイムスリップさせることのできる新材料なのです。
ろ紙やペーパーフィルターを使った紙の花火をつくってみよう! おうちにある水性ペンでどんな花火ができるかな? いろいろ試してみよう。 ペーパークロマトグラフィーのしくみも学べるよ。
乾燥したスルメと海で泳ぐイカ、同じものに見えるでしょうか? そうです。乾燥したカピカピのスルメと海で生き生きと泳ぐイカが別物であるように、細胞も死んだものを観察するのと生きたものを観察するのでは、見え方が変わってきます。 産総研が開発した顕微鏡は、生きたままの細胞を高倍率で観察できるのです。 今まで見えなかった世界が見えてきました。
天気予報で見ている「気温」。温度がどのように決められているのか見てみよう!
明治時代から135年続く壮大な計画。 日本列島を形作る大地がどのような岩石でできているのかを詳細に調査し、日本の骨格図を描き出す。 それは、時に災害の予測にも役立つ非常に貴重な情報。 道もない山奥で人知れず行われている地質図作成プロジェクトに迫ります。
気象を予測するために欠かせない気候シミュレーション。 この技術を利用し、師弟関係にあるふたりの研究者がヒートアイランド現象のメカニズム解明に挑みました。 複雑な都市部を観察することで実現した高精度な気候シミュレーション。 健康被害などへの対策を提言するため、粘り強く技術開発に向き合う姿をご覧ください。
ぼくたちの身長などを表す「メートル」。1メートルがどのように決められているのか見てみよう!
砂浜や海底にひっそりと暮らす、底生生物。 普段目に留めることのない、この生物を黙々と調査している研究者がいます。 現代に生きる底生生物の生態を知ることが、地層の謎の解明に繋がるというのです。 海洋生物の研究者と、地層の研究者が出会い、従来はわからなかった地球の成り立ちを解き明かしていく…そんな最前線の現場に迫ります!
貼って剥がせる接着剤。 それをコントロールするのは、なんと、2種類の「光」。 これまでの熱で剥がせる接着剤とは違い、 貼り合わせた材料を劣化させることなく取り外すことができる優れもの。 産総研の研究者2人が、それぞれの強みを「融合」させて開発しました。
今回は、地質情報研究部門 岩男 弘毅が「宇宙(そら)から地質」と題し、リモートセンシング技術による人工衛星からの地球観測について、NASAとの共同プロジェクトの最前線や、人工衛星から見る西ノ島や資源探査など、幅広い話題を提供し、多数の方にご参加いただきました。
ぼくたちの体重などを表す「キログラム」。1キログラムがどのように決められているのか見てみよう。
ものの大きさを精密に測れる「ノギス」。その使い方を知ろう。 紙で手作りするノギスの作り方は、https://youtu.be/pCT0TGRrorY にあります。
本カリキュラムは科学イベントなどが中心です。人工衛星「ひさき」を模した形の分光器を製作し、それを使って色んな光を観察してみます。
海の生物(海の動植物)について学べる施設をまとめたサイト
海と地球(海洋資源、地震・津波等の災害、深海・海底、領海など)について学べる施設をまとめたサイト
環境(海洋汚染、地球温暖化など)について学べる施設をまとめたサイト
焼き芋、干し芋、スイートポテト、お菓子のペースト、それから芋焼酎やでん粉の原料など、サツマイモには、多くの用途があり、品種も多様です。 また最近は、国内外で焼き芋が大人気。 しかし残念なことにイモが腐敗する「基腐病」の広がりが心配されています。 「基腐病」の3つの重要な対策を解説します。
品種改良で新しいお米の品種を作る方法を紹介します。 病気に強いもの、おいしいもの、たくさん収穫できるものなどを作るため、交配と選抜を行います。 最近ではDNAを調べ、その情報をもとに優れたイネを選ぶことも可能です。 農研機構が開発したお米の品種もご紹介します。 (動画3分50秒)
イネは世界中に何万品種もあります。 私たちは様々なイネの品種から役に立つ遺伝子を見つけて新しい品種を作りました。 これら新品種はどれも、イネゲノム情報を利用する新しい育種方法によって開発できました。 イネのゲノム研究がどの様に役に立っているかを分かり易く解説しています。 (動画4分45秒)
「遺伝資源」という言葉は、生物の持つ多様な遺伝子が、有用な作物や家畜をつくり出すうえで有用なことから、資源として認識されるようになって生まれた言葉です。 農研機構では、国内、国外の研究機関と協力して、世界中の遺伝資源を探索収集しています。