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検索結果 : 113件
image-先端人シリーズ2023 vol.3 文系(社会学系)からみたデータサイエンス活用の可能性
先端人シリーズ2023 vol.3 文系(社会学系)からみたデータサイエンス活用の可能性

【動画の長さ】01:04:24【関連授業】数学、公民、情報
【関連学部】工学部、理学部、文学部、教育学部【関連業界】教育/学習支援業、医療/福祉
【新技術】AI、ビッグデータ

講師:近藤武夫、上田宏生

データサイエンスやAIの技術は、障害の有無に関わらず多様な人々が活躍できる「インクルーシブ(包摂的)な社会」の実現においても重要な役割を担っています。本講義では、障害のある子どもたちや若者の就学・就労を支援する「アシストテクノロジー(支援技術)」の最前線と、データサイエンスが教育現場にもたらす可能性について解説します。前半では、障害は個人の身体ではなく「多様な参加を想定していない社会の側にある」という「障害の社会モデル」の視点を紹介します。ディスレクシア(読字障害)や肢体不自由のある生徒たちが、教科書の音声読み上げ機能や頭部の動きによるPC操作などのテクノロジーを活用し能力を発揮している具体例を映像を交えて解説します。後半では、紙の教科書をAIやOCRを用いて迅速にデジタルデータ化・構造化する取り組みや、構音障害などマイノリティの方々の発話をAIで高精度に音声認識するためなどの「個別最適化」の課題について議論します。多数派(メインストリーム)のために作られた技術を、どのように少数派のニーズに適合させ、当たり前の「社会システム」として実装していくのか。文系・理系の枠を超え、テクノロジーを用いて教育の公平性を実現するための具体的なアプローチを学べる実践的なコンテンツです。

00:10 はじめに
00:54 社会包摂システム分野とは
06:40 教育におけるインクルージョン
11:00 DO-IT Japan
13:00 テクノロジーを使った学び
23:51 AccessReading
26:50 PHED
28:55 クロストーク1
44:00 クロストーク2
51:36 Q&A 1
55:49 Q&A 2
59:10 Q&A 3
1:02:22 まとめ

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/07/17

image-【2022】放課後トーク~理系女子のリアルを覗こう~第2弾④全体パネルディスカッション
【2022】放課後トーク~理系女子のリアルを覗こう~第2弾④全体パネルディスカッション

【動画の長さ】00:24:16【関連授業】生物、物理、数学、音楽、情報、化学、社会
【関連学部】理学部、工学部、音楽学部、文学部【関連業界】製造業(繊維工業)、卸売業/小売業、学術研究/専門・技術サービス業(デザイン業)

講師:榎原茉央、田中真衣、横田莉子、 中島さち子、芦田多恵

数学者、デザイナー、若手研究者らが登壇し、中高生からのリアルな悩みに対して多角的な視点から答えるパネルディスカッションです。進路変更や挑戦への「怖さ」に対し、失敗を学びの価値として捉え直すレジリエンスや、恐怖を上回る好奇心の大切さが共有されています。また、ファッション界から見た女性科学者のしなやかな視点や、ジェンダーの枠を超えた活躍の重要性についても議論が及びます。中高生時代に打ち込んだこととして、数学、アート、スポーツ、語学学習など多様な経験が挙げられ、特に「感性を磨くこと」や「世界中の多様な価値観に触れること」が、後の専門的な技術や知識を支える土台になったという実体験は、早期の専門特化に迷う生徒への強いメッセージとなっています。さらに、受験や研究におけるモチベーション維持のコツとして「5分間ルール」や「タスクベースの管理」、部活との両立のための「スキマ時間の活用」といった具体的な学習テクニックも紹介。目先の目標に固執せず、自分の「好き」の先にある広い世界を見据えることの意義を伝える、進路探究に最適な内容となっています。

コンテンツ
中学生
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公開日: 2026/07/17

image-【2022】放課後トーク~理系女子のリアルを覗こう~第2弾③スペシャルゲスト 芦田多恵さん
【2022】放課後トーク~理系女子のリアルを覗こう~第2弾③スペシャルゲスト 芦田多恵さん

【動画の長さ】00:12:39【関連授業】化学、社会
【関連学部】工学部【関連業界】製造業(繊維工業)、卸売業/小売業、学術研究/専門・技術サービス業(デザイン業)

講師:芦田多恵(ファッションデザイナー)

日本を代表するメゾン「ジュンアシダ」のクリエイティブディレクターを務める芦田多恵氏が、ファッションと科学の意外で密接な関係について語っています。芦田氏は、自身の国際的な教育背景やデザイナーとしてのキャリアを紹介しつつ、現代の衣服づくりにおいて科学技術が不可欠であることを強調しています。特に、SDGsへの取り組みが求められる中、環境負荷を低減するための新素材開発や、化学反応を応用した特殊な生地加工技術、熱を用いた精密な裁断手法など、素材工学としての側面を解説しています。また、最新の映像技術である「ボリュメトリックビデオシステム」を活用したメタバース内でのファッションショーについても触れ、実写とCGを融合させた新しい表現の可能性を提示。伝統を重んじながらも最新のテクノロジーを積極的に取り入れる「伝統と革新」の姿勢を通じて、理系・文系の枠に縛られず、自分の「好き」を多角的な視点から追求することの大切さを説いています。ファッションが好きであれば、デザインだけでなく科学的なアプローチからもその世界に貢献できることを示唆し、中高生に広い視野での進路選択を促しています。

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公開日: 2026/07/17

image-【2022】放課後トーク~理系女子のリアルを覗こう~第2弾①学生たちによるパネルディスカッション
【2022】放課後トーク~理系女子のリアルを覗こう~第2弾①学生たちによるパネルディスカッション

【動画の長さ】00:24:28【関連授業】生物、物理
【関連学部】工学部、理学部、教養学部

講師:榎原茉央、田中真衣(博士課程)、横田莉子(エンジニア)

理系進学を検討する中高生に対し、現役学生や若手エンジニアが「理系分野における学びとキャリアのリアル」を共有するパネルディスカッションです。進路選択において、特定の得意科目に縛られるのではなく、環境問題への関心や純粋な知的好奇心を起点に「やりたいこと」で選ぶ重要性が語られました。また、海外と日本の教育事例の比較を通じ、高校時代の文理選択が全てを決定するわけではなく、大学入学後も文理融合の視点を持って柔軟に専門性を広げられる可能性を提示しています。学生生活では、講義や実験の忙しさの中でも、部活動やSTEM教育活動、サークル活動との両立が十分可能であることを紹介。女性の割合が少ない環境についても、だからこそ生まれる結束力の強さや、社会に出てから個性を認識してもらいやすいといったアドバンテージとしての側面が強調されました。さらに、受験勉強における基礎固めの重要性や、科学技術が持つ「知的なワクワク感」という魅力を伝え、周囲のマイナスイメージにとらわれず、自身の関心を追求することが自律的なキャリア形成に繋がることを強調しています。

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中学生
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公開日: 2026/07/17

image-先端人シリーズ2022 vol.3 異なる文化を融合する時のアプローチとは?
先端人シリーズ2022 vol.3 異なる文化を融合する時のアプローチとは?

【動画の長さ】01:06:32【関連授業】美術
【関連学部】工学部、理学部、文学部【関連業界】製造業(デザイン)

講師:伊藤節

本講義では、イタリア・ミラノを中心に世界的に活躍するデザイナーの伊藤節先生が、様々な分野の素材や工法を融合させ「誰も見たことがない新しいものを生み出す」デザインの楽しさと、その実践的なアプローチについて解説します。前半では、伊藤先生がデザインされてきた作品・製品を紹介しながら、主に「プラスチック」を用いたデザインについて紹介・解説します。また、モルディブの高級リゾートにおいて、日々大量に出る廃棄ガラスの瓶を美しいアート作品や実用品に生まれ変わらせるプロジェクトの事例も紹介します。後半では、「ものの歴史」とも言えるデザインの歴史を振り返りつつ、人とものの相互作用によって新たな価値を生み出す「インタラクティブデザイン」を紹介します。また、自分のやりたいことを信じ続けていれば多くのことは叶うといった熱いメッセージも寄せられており、未来の不確かさに悩む学生のみなさんにも必見の内容になっています。

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中学生
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公開日: 2026/07/17

image-先端人シリーズ2022 vol.2 国境を越えたルール作りを実現する秘訣は何か?
先端人シリーズ2022 vol.2 国境を越えたルール作りを実現する秘訣は何か?

【動画の長さ】00:54:03【関連授業】理科/化学、地理歴史、公民
【関連学部】工学部、法学部、経済学部、文学部、教養学部

講師:玉井克哉

科学技術はしばしば社会に大きな変革をもたらし、時には世界規模で大きな影響をもたらすこともあります。フリッツ・ハーバーの発明した「ハーバー・ボッシュ法」は、「空気からパンを作る」とも言われるようにアンモニアの合成によって枯渇しつつあった肥料資源の問題を解決し、食糧問題の解決に大きく貢献した技術として知られています。他方、ハーバー・ボッシュ法は弾薬の大量生産をも可能にし、これは第一次世界大戦における「総力戦」へつながりました。現代においては、米中冷戦やウクライナ侵攻をきっかけに経済安全保障の問題が新たに存在感を強めてきています。世界情勢は今後もめまぐるしく変化することが予想される中、グローバルな枠組みにおいてどのように世界を捉えていくべきかについて示唆を提示しています。

コンテンツ
中学生
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公開日: 2026/07/17

image-糸のこと、絹のこと、キモノが紡いだ「想い」について
糸のこと、絹のこと、キモノが紡いだ「想い」について

■プログラム78 講師:ライフヒストリースタジオマッシュルーム
対象地域:秋田県

【テ ー マ】
糸のこと、綿のこと、キモノが紡いだ「想い」について

【内容】
・糸で描く「本荘ごてんまりの世界」とは(本荘ごてんまり政策のワークショップ「かけまり」体験)
・東北でも育てられる「綿」の生育や歴史(綿花の「種とり&糸巻」知見ワークショップ)
・着物に込められた文化や想いとは(着物の歴史と着物リメイクファッションショー体験)

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
小学生高学年
中学生
高校生

公開日: 2026/04/01

image-紙の知識・紙抄き体験
紙の知識・紙抄き体験

■プログラム64 講師:北越コーポレーション株式会社新潟工場
対象地域:新潟県

【テーマ】
紙の知識、紙抄き体験

【内容】
・紙の歴史、計算方法や本になるまでを学ぶ。
・広葉樹パルプを使って紙抄き体験を行い、オリジナルはがきを作る。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
小学生高学年

公開日: 2026/04/01

image-世界かんがい施設遺産「照井堰用水」/再生可能エネルギー(小水力発電)
世界かんがい施設遺産「照井堰用水」/再生可能エネルギー(小水力発電)

■プログラム40 講師:照井土地改良区
対象地域:岩手県(主に一関・平泉)

【テーマ】
・世界かんがい施設遺産「照井堰用水」
・再生可能エネルギー(小水力発電)

【内容】
平安末期に作られた照井堰は世界文化遺産「平泉」の浄土庭園に使用されている他に、一関地方の水田1,000ha程に水を流しています。歴史的かつ文化的に評価され、世界かんがい遺産にも登録されており、その水を利用した水力発電も実施している。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2026/04/01

image-文化施設で働くということ「学芸員」ってどんな仕事?
文化施設で働くということ「学芸員」ってどんな仕事?

■プログラム39 講師:寺山修司記念館
対象地域:青森県/岩手県

【テーマ】
文化施設で働くということ「学芸員」ってどんな仕事?

【内容】
文化施設の運営、日々の業務について紹介しする。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
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高校生

公開日: 2026/04/01

image-人生は自分が主役/柔軟な思考とチャレンジ(物作りの楽しさ)
人生は自分が主役/柔軟な思考とチャレンジ(物作りの楽しさ)

■プログラム14 講師:OGATA lnc.(有限会社オガタ)
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

【テーマ】
・人生は自分が主役
・柔軟な思考とチャレンジ(物作りの楽しさ)

【内容】
・当社の物造りと共に、講師の人生経験を語り、生徒のこれからの生き方について勇気や参考に繋げる講話。(オリジナルart家具を授業に持参し、実際に見たり触れたりしてもらう)

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
小学生高学年
中学生

公開日: 2026/04/01

image-自分のオリジナルマークを作ろう!/川柳コラージュづくり/秋田市の工芸品を知ろう
自分のオリジナルマークを作ろう!/川柳コラージュづくり/秋田市の工芸品を知ろう

■プログラム7 講師:株式会社アルテ
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県

【テーマ】
①自分のオリジナルマークを作ろう!
②川柳コラージュで、なりたい将来像を表現しよう
③秋田市の工芸品を知ろう

【内容】
①自分の長所や好きなことなどを見つめ直し自分のマークをつくる。
②自分の将来をテーマに、いろいろな写真やイラスト、文字でコラージュをつくる。
③作り手のものづくりに対するこだわり(動画活用)や実際の商品やVRを用いて秋田市の工芸品について学ぶ。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
小学生高学年
中学生
高校生

公開日: 2026/04/01

image-名古屋大学研究フロントライン「驚きのアジア発酵食文化」
名古屋大学研究フロントライン「驚きのアジア発酵食文化」

【動画の長さ】00:06:50、【関連授業】地理歴史
【関連学部】文学部、【関連業界】学術研究/専門・技術サービス業

長年、アジア各地を訪れ納豆を研究し続けてきた地理学者、横山智(よこやまさとし)教授にお話を伺いました。誰にも真似できないユニークな研究はもちろん、横山教授の果てしない好奇心、斬新なアイディア、そして発酵食文化への情熱にもぜひご注目ください!

コンテンツ
小学生低学年
小学生高学年
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2026/02/13

image-女性活躍応援イベント 講演:丸善雄松堂 松山様(出版/新規事業開発)(2024年1月21日)
女性活躍応援イベント 講演:丸善雄松堂 松山様(出版/新規事業開発)(2024年1月21日)

女子高校生のための女性活躍 応援イベント ~企業におけるロールモデル~

●高等学校女子の皆様へ
将来のありたい自分を考えてみませんか? 多様な未来の中で、企業で活躍することは有力な選択肢です。 企業で活躍中の少し先輩から経験談を聞かせていただく試みです。

●保護者や教員の皆様へ
ダイバーシティ、男女共同参画、リケジョが時代のキーワードになっています。産業界は女子の活躍の場を拡大して参ります。お子様や生徒と将来を語り合うきっかけにしてください。

会場:東京大学 生産技術研究所 An棟2F コンベンションホール
主催:一般社団法人 学びのイノベーション・プラットフォーム
共催:東京都教育委員会、埼玉県教育委員会

コンテンツ
中学生
高校生

公開日: 2025/11/26

image-女性活躍応援イベント 講演:大日本印刷 松山様(印刷/マーケティング)(2024年1月21日)
女性活躍応援イベント 講演:大日本印刷 松山様(印刷/マーケティング)(2024年1月21日)

女子高校生のための女性活躍 応援イベント ~企業におけるロールモデル~

●高等学校女子の皆様へ
将来のありたい自分を考えてみませんか? 多様な未来の中で、企業で活躍することは有力な選択肢です。 企業で活躍中の少し先輩から経験談を聞かせていただく試みです。

●保護者や教員の皆様へ
ダイバーシティ、男女共同参画、リケジョが時代のキーワードになっています。産業界は女子の活躍の場を拡大して参ります。お子様や生徒と将来を語り合うきっかけにしてください。

会場:東京大学 生産技術研究所 An棟2F コンベンションホール
主催:一般社団法人 学びのイノベーション・プラットフォーム
共催:東京都教育委員会、埼玉県教育委員会

コンテンツ
中学生
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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day11. 著作権制度の未来②望ましい制度を「提言」するグループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ11)
【中学・高校生向け】Day11. 著作権制度の未来②望ましい制度を「提言」するグループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ11)

動画(約30秒・約2分)/字幕なし
Day11は、Day10で行ったカードゲーム「チェンジメイカー」のグループワークの結果を発表し、どのグループの制度改定案が優れているのかを競います。
これまでの授業全体の総括として、ステークホルダーと制度、そして新たな技術の理解から、対立構造を調整しながら文化の豊かさに向け新たな社会システムを構築していく体験を提供します。

コンテンツ
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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day10. 著作権制度の未来①望ましい制度を「構想」するグループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ10)
【中学・高校生向け】Day10. 著作権制度の未来①望ましい制度を「構想」するグループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ10)

動画(約3分)/字幕なし
Day10は、著作物流通の促進策について、カードゲーム方式で授業を進めます。クリエイター、利用者、管理団体など様々なステークホルダーの「願望」が書かれたカードと、技術的・制度的な「解決策」が書かれたカードについて議論しながら「豊かな文化」のための制度について考えます。Day11のグループワークとセットで実施することを推奨します。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day9. 著作権制度の現在②グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ9)
【中学・高校生向け】Day9. 著作権制度の現在②グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ9)

動画(約30秒・約2分)/字幕なし
Day9は、前回Day8で行った著作権制度のメリット・デメリットを考える個人ワークをもとに、著作権制度によって生じるユーザー(消費者)・クリエイターの不便さや不都合を解消するための制度的修正案を生徒に考えさせます。そのことを通じて既存の制度への批判的思考、新たな制度設計のための発想力を養うことが目的です。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day8. 著作権制度の現在①個人ワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ8)
【中学・高校生向け】Day8. 著作権制度の現在①個人ワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ8)

動画(約2分)/字幕なし
Day8は、著作権制度の意義について解説した上で、その制度がどのように「豊かな文化」に寄与しているか、あるいは醸成を阻害しているかについて考えるための個人ワークを行います。Day9のグループワークとセットで実施することを推奨します。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day7. コンテンツ産業のビジネスモデル②グループワーク
(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ7)
【中学・高校生向け】Day7. コンテンツ産業のビジネスモデル②グループワーク (デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ7)

動画(約30秒・約1分)/字幕なし
Day7は、Day6の個人ワークで作成したワークシートをもとに、「文化を豊かにするのはどんなビジネスモデルなのか?」について、グループ対抗討論を行います。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day6. コンテンツ産業のビジネスモデル①個人ワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ6)
【中学・高校生向け】Day6. コンテンツ産業のビジネスモデル①個人ワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ6)

動画(約3分)/字幕なし
Day6は、マンガ、アニメ、音楽など、ユーザーの立場から触れる機会の多いコンテンツを対象に、クリエーターサイド、ビジネスサイド双方の視点を交えてさまざまなビジネスモデルを比較検討していきます。Day7のグループワークとセットで実施することを推奨します。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day5. クリエイターと収入②グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ5)
【中学・高校生向け】Day5. クリエイターと収入②グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ5)

動画(約20秒・約1分)/字幕なし
Day5は、Day4の個人ワークで作成したインタビューメモをもとに、「創作活動で生計を立てられないクリエーターが存在する文化は『豊かな文化』と言えるのか」また「何らかの支援制度は必要ではないのか」について、グループ対抗討論を行います。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day4. クリエイターと収入①個人ワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ4)
【中学・高校生向け】Day4. クリエイターと収入①個人ワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ4)

動画(約2分・約20分)/字幕なし
Day4は、クリエーターの創作活動と創作活動から得られる収入との関係を考え、その関係が「豊かな文化」の醸成に本当に貢献しているのかを考えていきます。様々な立場で活躍する国内クリエイターのインタビューも収録しています。Day5のグループワークとセットで実施することを推奨します。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day3. 豊かな文化を支えるための諸制度②グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ3)
【中学・高校生向け】Day3. 豊かな文化を支えるための諸制度②グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ3)

動画(約30秒・約1分30秒)/字幕なし
Day2で行ったグループワークの続きとして、前回、各グループで作成した制度について行った評価をもとに最も票が多かったグループの制度についてオフェンス(批判)およびディフェンス(反論)を行ないます。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day2. 豊かな文化を支えるための諸制度①グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ2)
【中学・高校生向け】Day2. 豊かな文化を支えるための諸制度①グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ2)

動画(約3分)/字幕なし
Day1で提示した「文化の豊かさ」について、それを実現するための制度を生徒に設計してもらいます。なお、Day3と連続コマとして実施し、より効率的な指導を行なうことをお勧めします。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day1. イントロダクション/文化の豊かさとは?(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ1)
【中学・高校生向け】Day1. イントロダクション/文化の豊かさとは?(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ1)

動画(約2分・約3分30秒)/字幕なし
「文化とは何か?」「文化が豊かであるとはどのようなものか?」という2つの問いを投げかけることで、生徒たちが豊かな文化を自分ごととして理解することを目指します。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】情報を編集・発信するときの責任ってなんだろう?(GIGAスクール時代のテクノロジーとメディア~デジタル・シティズンシップから考える創造活動と学びの社会化 コマ7)
【中学・高校生向け】情報を編集・発信するときの責任ってなんだろう?(GIGAスクール時代のテクノロジーとメディア~デジタル・シティズンシップから考える創造活動と学びの社会化 コマ7)

動画(約2分)/字幕あり
偽情報(フェイク)とは何かを理解したうえで、オンラインで偽情報(フェイク)を広めることの影響を検討します。また、ネット上の情報の真偽を確認する方法や、情報と向き合うとき,行動する際に立ち止まるための3つのステップを学びます。

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中学生
高校生

公開日: 2025/11/26

image-『ギリシア語魔術パピルス』を読む-古代地中海世界における「魔術」と「宗教」-
『ギリシア語魔術パピルス』を読む-古代地中海世界における「魔術」と「宗教」-

『ギリシア語魔術パピルス』とは,ローマ時代のエジプトにおいて主にギリシア語で書かれた魔術の
マニュアル本である。この文書から古代の人々の心の内を覗いてみたい。
(講師:文学部・人間社会科学研究科 前野 弘志)
(再生時間:35分10秒)

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公開日: 2025/05/16

image-教科融合授業【半導体を知り、未来を拓く】
教科融合授業【半導体を知り、未来を拓く】

『半導体』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材。

私たちの生活は、スマホ、PCおよびタブレット端末をはじめ多くの電子機器にあふれ、これらの機器をなしでは考えられないものとなっている。これらの機器の基本構成部品が、半導体素子である。これまででは全く想像もつかない物にまで半導体が使われ、私たちの生活を快適にしている。今回の教科融合授業では、この「半導体」をテーマに掲げ、『半導体を知り、未来を拓く』という教科融合授業を実施した。
現在、高校における半導体学習については、多様なアプローチがある。この教科融合授業では、それぞれが有機的に結びつき、自然な繋がりのもと融合することに力点を置いて授業構成を行った。基本的な知識の習得から、半導体を身近に感じる実験、さらにはこれからの半導体など、自然科学と社会科学の両面から考えさせる教材構成であった。この授業を通して、半導体への興味関心を喚起し、将来、半導体に関わろうとする生徒が少しでも増えることを期待して実施した。

本授業での各教科・科目の学習内容は以下の通りである。
  情 報:生活の中での半導体
  物 理:光通信(演示実験を含む)、金属探知機(グループ実験を含む)
  化 学:半導体の原理、構造、物性
  数 学:ムーアの法則、指数計算
  公 民:シリコンサイクル、サプライチェーン、AIとの世界、生き方

また、授業後には、パナソニックホールディングス株式会社より西村佳壽子氏による講演会を実施した。半導体の専門家からの半導体開発の最新情報、企業での研究開発の様子など臨場感のある講演との組合せは、大変、教育的効果が高いものとなった。

本HPに登録している資料は、授業全体が把握できるような「概要説明」、授業にて使用した「指導案」、「生徒プリント」、および授業後に実施した講演会にて使用された「プレゼン資料」である。
貴校にて同様の授業を実施される場合、掲載した資料の2次利用は可能である。加えて、下記まで連絡があれば、本校が実際に授業にて資料したプレゼンテーションファイルを提供することができる。
    ≪連絡先≫ 滋賀県立彦根東高等学校GSI推進課  教科融合授業担当者
          ℡ 0749(22)4800  hikonehg-h.ssh@pref-shiga.ed.jp

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公開日: 2025/02/14

image-教科融合授業【フェイク・チェック】
教科融合授業【フェイク・チェック】

『フェイク・チェック』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材。

情報が溢れる現代を生き抜くために、ただ与えられた情報を鵜呑みにするのではなく、自ら調べ分析していく『フェイク・チェック』の重要性について各教科でどのように提案し、「それぞれをどう結び付けていけばよいか。」「教科融合授業を通して生徒に考え、気づかせたいことは何か。」など多岐にわたり担当者間で話合い、授業を実施した。

本授業での各教科の学習内容は以下の通りである。
 国 語:認知バイアス(臥薪嘗胆を例にして)
 数 学:データの解析
 理 科:エセ科学、科学的分析
 情 報:偽情報、情報の伝わり方

本HPに登録している資料は、授業全体が把握できるような「概要説明」、授業にて使用した「指導案」、「生徒プリント」および「配布資料プリント」である。
貴校にて同様の授業を実施される場合、掲載した資料の2次利用は可能である。加えて、下記まで連絡があれば、本校が実際に授業にて資料したプレゼンテーションファイルを提供することができる。
    ≪連絡先≫ 滋賀県立彦根東高等学校GSI推進課  教科融合授業担当者
          ℡ 0749(22)4800  hikonehg-h.ssh@pref-shiga.ed.jp

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公開日: 2025/02/14

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