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image-女性活躍応援イベント 講演:丸善雄松堂 松山様(出版/新規事業開発)(2024年1月21日)
女性活躍応援イベント 講演:丸善雄松堂 松山様(出版/新規事業開発)(2024年1月21日)

女子高校生のための女性活躍 応援イベント ~企業におけるロールモデル~

●高等学校女子の皆様へ
将来のありたい自分を考えてみませんか? 多様な未来の中で、企業で活躍することは有力な選択肢です。 企業で活躍中の少し先輩から経験談を聞かせていただく試みです。

●保護者や教員の皆様へ
ダイバーシティ、男女共同参画、リケジョが時代のキーワードになっています。産業界は女子の活躍の場を拡大して参ります。お子様や生徒と将来を語り合うきっかけにしてください。

会場:東京大学 生産技術研究所 An棟2F コンベンションホール
主催:一般社団法人 学びのイノベーション・プラットフォーム
共催:東京都教育委員会、埼玉県教育委員会

コンテンツ
中学生
高校生

公開日: 2025/11/26

image-女性活躍応援イベント 講演:大日本印刷 松山様(印刷/マーケティング)(2024年1月21日)
女性活躍応援イベント 講演:大日本印刷 松山様(印刷/マーケティング)(2024年1月21日)

女子高校生のための女性活躍 応援イベント ~企業におけるロールモデル~

●高等学校女子の皆様へ
将来のありたい自分を考えてみませんか? 多様な未来の中で、企業で活躍することは有力な選択肢です。 企業で活躍中の少し先輩から経験談を聞かせていただく試みです。

●保護者や教員の皆様へ
ダイバーシティ、男女共同参画、リケジョが時代のキーワードになっています。産業界は女子の活躍の場を拡大して参ります。お子様や生徒と将来を語り合うきっかけにしてください。

会場:東京大学 生産技術研究所 An棟2F コンベンションホール
主催:一般社団法人 学びのイノベーション・プラットフォーム
共催:東京都教育委員会、埼玉県教育委員会

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中学生
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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day11. 著作権制度の未来②望ましい制度を「提言」するグループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ11)
【中学・高校生向け】Day11. 著作権制度の未来②望ましい制度を「提言」するグループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ11)

動画(約30秒・約2分)/字幕なし
Day11は、Day10で行ったカードゲーム「チェンジメイカー」のグループワークの結果を発表し、どのグループの制度改定案が優れているのかを競います。
これまでの授業全体の総括として、ステークホルダーと制度、そして新たな技術の理解から、対立構造を調整しながら文化の豊かさに向け新たな社会システムを構築していく体験を提供します。

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高校生

公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day10. 著作権制度の未来①望ましい制度を「構想」するグループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ10)
【中学・高校生向け】Day10. 著作権制度の未来①望ましい制度を「構想」するグループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ10)

動画(約3分)/字幕なし
Day10は、著作物流通の促進策について、カードゲーム方式で授業を進めます。クリエイター、利用者、管理団体など様々なステークホルダーの「願望」が書かれたカードと、技術的・制度的な「解決策」が書かれたカードについて議論しながら「豊かな文化」のための制度について考えます。Day11のグループワークとセットで実施することを推奨します。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day9. 著作権制度の現在②グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ9)
【中学・高校生向け】Day9. 著作権制度の現在②グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ9)

動画(約30秒・約2分)/字幕なし
Day9は、前回Day8で行った著作権制度のメリット・デメリットを考える個人ワークをもとに、著作権制度によって生じるユーザー(消費者)・クリエイターの不便さや不都合を解消するための制度的修正案を生徒に考えさせます。そのことを通じて既存の制度への批判的思考、新たな制度設計のための発想力を養うことが目的です。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day8. 著作権制度の現在①個人ワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ8)
【中学・高校生向け】Day8. 著作権制度の現在①個人ワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ8)

動画(約2分)/字幕なし
Day8は、著作権制度の意義について解説した上で、その制度がどのように「豊かな文化」に寄与しているか、あるいは醸成を阻害しているかについて考えるための個人ワークを行います。Day9のグループワークとセットで実施することを推奨します。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day7. コンテンツ産業のビジネスモデル②グループワーク
(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ7)
【中学・高校生向け】Day7. コンテンツ産業のビジネスモデル②グループワーク (デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ7)

動画(約30秒・約1分)/字幕なし
Day7は、Day6の個人ワークで作成したワークシートをもとに、「文化を豊かにするのはどんなビジネスモデルなのか?」について、グループ対抗討論を行います。

コンテンツ
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高校生

公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day6. コンテンツ産業のビジネスモデル①個人ワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ6)
【中学・高校生向け】Day6. コンテンツ産業のビジネスモデル①個人ワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ6)

動画(約3分)/字幕なし
Day6は、マンガ、アニメ、音楽など、ユーザーの立場から触れる機会の多いコンテンツを対象に、クリエーターサイド、ビジネスサイド双方の視点を交えてさまざまなビジネスモデルを比較検討していきます。Day7のグループワークとセットで実施することを推奨します。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day5. クリエイターと収入②グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ5)
【中学・高校生向け】Day5. クリエイターと収入②グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ5)

動画(約20秒・約1分)/字幕なし
Day5は、Day4の個人ワークで作成したインタビューメモをもとに、「創作活動で生計を立てられないクリエーターが存在する文化は『豊かな文化』と言えるのか」また「何らかの支援制度は必要ではないのか」について、グループ対抗討論を行います。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day4. クリエイターと収入①個人ワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ4)
【中学・高校生向け】Day4. クリエイターと収入①個人ワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ4)

動画(約2分・約20分)/字幕なし
Day4は、クリエーターの創作活動と創作活動から得られる収入との関係を考え、その関係が「豊かな文化」の醸成に本当に貢献しているのかを考えていきます。様々な立場で活躍する国内クリエイターのインタビューも収録しています。Day5のグループワークとセットで実施することを推奨します。

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中学生
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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day3. 豊かな文化を支えるための諸制度②グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ3)
【中学・高校生向け】Day3. 豊かな文化を支えるための諸制度②グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ3)

動画(約30秒・約1分30秒)/字幕なし
Day2で行ったグループワークの続きとして、前回、各グループで作成した制度について行った評価をもとに最も票が多かったグループの制度についてオフェンス(批判)およびディフェンス(反論)を行ないます。

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中学生
高校生

公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day2. 豊かな文化を支えるための諸制度①グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ2)
【中学・高校生向け】Day2. 豊かな文化を支えるための諸制度①グループワーク(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ2)

動画(約3分)/字幕なし
Day1で提示した「文化の豊かさ」について、それを実現するための制度を生徒に設計してもらいます。なお、Day3と連続コマとして実施し、より効率的な指導を行なうことをお勧めします。

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公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】Day1. イントロダクション/文化の豊かさとは?(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ1)
【中学・高校生向け】Day1. イントロダクション/文化の豊かさとは?(デジタル時代の著作権を考える-豊かな文化を支える制度とは コマ1)

動画(約2分・約3分30秒)/字幕なし
「文化とは何か?」「文化が豊かであるとはどのようなものか?」という2つの問いを投げかけることで、生徒たちが豊かな文化を自分ごととして理解することを目指します。

コンテンツ
中学生
高校生

公開日: 2025/11/26

image-【中学・高校生向け】情報を編集・発信するときの責任ってなんだろう?(GIGAスクール時代のテクノロジーとメディア~デジタル・シティズンシップから考える創造活動と学びの社会化 コマ7)
【中学・高校生向け】情報を編集・発信するときの責任ってなんだろう?(GIGAスクール時代のテクノロジーとメディア~デジタル・シティズンシップから考える創造活動と学びの社会化 コマ7)

動画(約2分)/字幕あり
偽情報(フェイク)とは何かを理解したうえで、オンラインで偽情報(フェイク)を広めることの影響を検討します。また、ネット上の情報の真偽を確認する方法や、情報と向き合うとき,行動する際に立ち止まるための3つのステップを学びます。

コンテンツ
中学生
高校生

公開日: 2025/11/26

image-『ギリシア語魔術パピルス』を読む-古代地中海世界における「魔術」と「宗教」-
『ギリシア語魔術パピルス』を読む-古代地中海世界における「魔術」と「宗教」-

『ギリシア語魔術パピルス』とは,ローマ時代のエジプトにおいて主にギリシア語で書かれた魔術の
マニュアル本である。この文書から古代の人々の心の内を覗いてみたい。
(講師:文学部・人間社会科学研究科 前野 弘志)
(再生時間:35分10秒)

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小学生低学年
小学生高学年
中学生
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大学・社会人

公開日: 2025/05/16

image-糸のこと、絹のこと、キモノが紡いだ「想い」について
糸のこと、絹のこと、キモノが紡いだ「想い」について

■プログラム76 講師:ライフヒストリースタジオマッシュルーム
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

テ ー マ:○糸で描く「本荘ごてんまりの世界」とは
       ○東北でも育てられる「綿」の生育や歴史
       ○着物に込められた文化や想いとは

・本荘ごてんまり政策のワークショップ「かけまり」体験
・綿花の「種とり&糸巻」知見ワークショップ
・着物の歴史と着物リメイクファッションショー体験

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
小学生高学年
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公開日: 2025/04/11

image-紙の知識・紙抄き体験
紙の知識・紙抄き体験

■プログラム61 講師:北越コーポレーション株式会社新潟工場
対象地域:新潟県

テ ー マ:紙の知識、紙抄き体験

生活に身近な紙の歴史や計算方法、本になるまで棟を学習し、紙についての知識を深めます。広葉樹パルプを使って紙抄き体験を行い、オリジナルはがきを作成します。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

リアル体験
小学生高学年

公開日: 2025/04/11

image-世界かんがい施設遺産「照井堰用水」
世界かんがい施設遺産「照井堰用水」

■プログラム39 講師:照井土地改良区
対象地域:岩手県(主に一関・平泉)

テ ー マ:○世界かんがい施設遺産「照井堰用水」
     ○再生可能エネルギー(小水力発電)

平安末期に作られた照井堰は世界文化遺産「平泉」の浄土庭園に使用されている他に、一関地方の水田1,000ha程に水を流しています。歴史的かつ文化的に評価され、世界かんがい遺産にも登録されており、その水を利用した水力発電も実施しています。
照井堰を作った時の歴史や現在の状況を見て学びます(昔の道具体験やトンネル体験などもできます。)また、水の力がエネルギーに変わり、電気がおきる仕組みについても学びます。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2025/04/11

image-文化施設で働くということ「学芸員」ってどんな仕事?
文化施設で働くということ「学芸員」ってどんな仕事?

■プログラム38 講師:寺山修司記念館
対象地域:青森県/岩手県

テ ー マ:文化施設で働くということ「学芸員」ってどんな仕事?

文化施設の運営、日々の業務について紹介します。多彩な活動をした寺山修司の業績を知ることができます。要望に応じて学芸員の仕事体験もできます。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2025/04/11

image-人生は自分が主役 柔軟な思考とチャレンジ(モノづくりの楽しさ)
人生は自分が主役 柔軟な思考とチャレンジ(モノづくりの楽しさ)

■プログラム14 講師:OGATA lnc.(有限会社オガタ)
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県/新潟県

テ ー マ:○人生は自分が主役 ○柔軟な思考とチャレンジ(物作りの楽しさ)

当社の物造りと共に、講師の人生経験を語り、生徒のこれからの生き方について勇気や参考に繋げる講話です。オリジナルart家具を授業に持参し、実際に見たり触れたりしてもらいます。
製造・建築といっても当社の物造りは工夫をこらしたアイデアartが多く、その発想の柔軟さや、やる気、楽しさを多くの若者に気がついてほしいと考えています。授業内容は相談可能です。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2025/04/11

image-川柳コラージュで、なりたい将来像を表現しよう 等
川柳コラージュで、なりたい将来像を表現しよう 等

■プログラム6 講師:株式会社アルテ
対象地域:青森県/岩手県/秋田県/宮城県/山形県/福島県

テ ー マ:①自分のオリジナルマークを作ろう!
     ②川柳コラージュで、なりたい将来像を表現しよう
       ③秋田市の工芸品を知ろう

①自分の長所や好きなことなどを見つめ直し自分のマークをつくります。
②自分の将来をテーマに、いろいろな写真やイラスト、文字でコラージュをつくります。
③作り手のものづくりに対するこだわり(動画活用)や実際の商品やVRを用いて秋田市の工芸品について学びます。

【TOHOKUわくわくスクール】主催:公益財団法人東北活性化研究センター(https://www.kasseiken.jp/)
東北6県ならびに新潟県の小学生・中学生・高校生を対象とし、当地域に所在し活躍している様々な分野の企業や団体とを繋ぐ出前授業です。学問の面白さ・楽しさに触れつつ、地元の企業や団体の活動内容に触れることで、地元の地域社会・産業の理解を深めると共に、将来の選択肢の参考としてもらうことを目的とします。

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公開日: 2025/04/11

image-教科融合授業【半導体を知り、未来を拓く】
教科融合授業【半導体を知り、未来を拓く】

『半導体』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材。

私たちの生活は、スマホ、PCおよびタブレット端末をはじめ多くの電子機器にあふれ、これらの機器をなしでは考えられないものとなっている。これらの機器の基本構成部品が、半導体素子である。これまででは全く想像もつかない物にまで半導体が使われ、私たちの生活を快適にしている。今回の教科融合授業では、この「半導体」をテーマに掲げ、『半導体を知り、未来を拓く』という教科融合授業を実施した。
現在、高校における半導体学習については、多様なアプローチがある。この教科融合授業では、それぞれが有機的に結びつき、自然な繋がりのもと融合することに力点を置いて授業構成を行った。基本的な知識の習得から、半導体を身近に感じる実験、さらにはこれからの半導体など、自然科学と社会科学の両面から考えさせる教材構成であった。この授業を通して、半導体への興味関心を喚起し、将来、半導体に関わろうとする生徒が少しでも増えることを期待して実施した。

本授業での各教科・科目の学習内容は以下の通りである。
  情 報:生活の中での半導体
  物 理:光通信(演示実験を含む)、金属探知機(グループ実験を含む)
  化 学:半導体の原理、構造、物性
  数 学:ムーアの法則、指数計算
  公 民:シリコンサイクル、サプライチェーン、AIとの世界、生き方

また、授業後には、パナソニックホールディングス株式会社より西村佳壽子氏による講演会を実施した。半導体の専門家からの半導体開発の最新情報、企業での研究開発の様子など臨場感のある講演との組合せは、大変、教育的効果が高いものとなった。

本HPに登録している資料は、授業全体が把握できるような「概要説明」、授業にて使用した「指導案」、「生徒プリント」、および授業後に実施した講演会にて使用された「プレゼン資料」である。
貴校にて同様の授業を実施される場合、掲載した資料の2次利用は可能である。加えて、下記まで連絡があれば、本校が実際に授業にて資料したプレゼンテーションファイルを提供することができる。
    ≪連絡先≫ 滋賀県立彦根東高等学校GSI推進課  教科融合授業担当者
          ℡ 0749(22)4800  hikonehg-h.ssh@pref-shiga.ed.jp

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公開日: 2025/02/14

image-教科融合授業【フェイク・チェック】
教科融合授業【フェイク・チェック】

『フェイク・チェック』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材。

情報が溢れる現代を生き抜くために、ただ与えられた情報を鵜呑みにするのではなく、自ら調べ分析していく『フェイク・チェック』の重要性について各教科でどのように提案し、「それぞれをどう結び付けていけばよいか。」「教科融合授業を通して生徒に考え、気づかせたいことは何か。」など多岐にわたり担当者間で話合い、授業を実施した。

本授業での各教科の学習内容は以下の通りである。
 国 語:認知バイアス(臥薪嘗胆を例にして)
 数 学:データの解析
 理 科:エセ科学、科学的分析
 情 報:偽情報、情報の伝わり方

本HPに登録している資料は、授業全体が把握できるような「概要説明」、授業にて使用した「指導案」、「生徒プリント」および「配布資料プリント」である。
貴校にて同様の授業を実施される場合、掲載した資料の2次利用は可能である。加えて、下記まで連絡があれば、本校が実際に授業にて資料したプレゼンテーションファイルを提供することができる。
    ≪連絡先≫ 滋賀県立彦根東高等学校GSI推進課  教科融合授業担当者
          ℡ 0749(22)4800  hikonehg-h.ssh@pref-shiga.ed.jp

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公開日: 2025/02/14

image-科学とモデル:科学的表象を理解する/Science and Models: Understanding Scientific Representation【 日英字幕あり/English and Japanese subtitles available 】(2023)
科学とモデル:科学的表象を理解する/Science and Models: Understanding Scientific Representation【 日英字幕あり/English and Japanese subtitles available 】(2023)

本教材は、2023年に開催された、科学哲学シンポジウム「科学とモデル」キーノートレクチャー「科学とモデル:科学的表象を理解する/Science and Models: Understanding Scientific Representation」(ローマン・フリッグ/Roman Frigg)の記録動画です。

モデルは重要だ。科学者はモデルを組み立て、検証し、修正することに多くの時間を費やす。そして、多くの論文の重要な部分はそれらの特徴を調べることに関わる。我々の議論は3つの種類のモデル(表象モデル、理論のモデル、データモデル)を区別することからはじまる。本講義の焦点は表象モデルである。これらのモデルは世界のある選択された部分や側面、つまりターゲットシステムを表す。このことは「モデルがターゲットシステムを表象するとは何を意味するのか」という問いを引き起こす。この問いに答えるために、我々は表象のDEKI説を導入する。グッドマンとエルギンによる「as表象」という概念にDEKIの起源を求めることからはじめ、その中心要素(指示、例示、Z表象とZの表象との違い)を詳しく説明する。そして、科学モデルに目を転じ、モデルが表象する仕方を説明するために必要なさらなる要素(解釈、解釈のもとでの例示、キーを通じた転嫁)を導入する。これは表象のDEKI説へ導くが、それは中心要素(指示、例示、キー・アップ、転嫁)にちなんで名付けられている。そして、将来の研究の焦点になりうるDEKI説の7つのオープンクエスチョンを議論する。

Models matter.Scientists spend substantial amounts of time building,testing and revising models,and significant parts of many journal articles are concerned with exploring their features.We begin our discussion by distinguishing between three different kinds of models: representational models,models of theory,and data models.The focus of this lecture are representational models.These models stand for a selected part or aspect of the world,their target system.This raises the question what it means for a model to represent a target system.We introduce the DEKI account of representation to answer this question.We begin by tracing the origins of the DEKI account in the notion of “representation as” due to Goodman and Elgin,and we spell out its core elements: denotation,exemplification,and the difference between a Z-representation and representation of a Z.We then turn to scientific models and introduce the additional elements that are needed to explain how models represent: interpretation,exemplification under an interpretation,and imputation via a key.This leads to the DEKI account of representation,which is named after its core elements: denotation,exemplification,keying-up,and imputation.We then discuss seven open questions for DEKI that can be the focus of future research.

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:ローマン・フリッグ(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス)/Roman Frigg (London School of Economics and Political Science)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 1時間19分6秒

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公開日: 2024/10/23

image-ロシア語演習
ロシア語演習

本教材は、2023年に北海道大学で開発された、ロシア語演習の動画教材です。

本教材は、ロシア語の発音及びイントネーションを説明する動画です。特に日本語の影響による発音の間違いを直すことを目指します。

音声による説明とともに、発音器官の調音を説明するアニメーションが採用されています。母音と子音を正しく発音するために、ネイティブ教員による発音練習も含みます。
難しい音を発音しやすく、さらにきれいにするために、発音器官をトレーニングする「調音練習」という教材があります。

ロシア語を半年以上学習している履修者におすすめします。全学教育科目「ロシア語演習C2:発音」で使われている教材です。

*本教材は動画教材のみです。ロシア語演習科目で使われているテキスト教材、テキスト教材のみにおける母音の弱化の説明、練習問題及び宿題を含みません。

【プレイリスト】
第1課 母音 А・ О・ У ・Э ・Ы、アクセント
第2課 子音М・Н・硬子音・軟子音
第3課 軟音記号・硬音記号、イントネーション型1・2・3
第4課 有声・無声子音・П・Б・Ф・В
第5課 子音 Т・Д・К・ Г
第6課 子音 С・З・Х、イントネーション型4
第7課 子音 Ц ・Ч・ Й、Ч・Т’の違い
第8課 子音 Ш・Ж・Щ、Ш・Щ ・С’の違い
第9課 子音 Р・Л
第10課 イントネーション型5
第11課 イントネーション型6・7
調音練習(唇、舌、頬の筋肉のトレーニング)

【対象】
学部1年生~ (キリル文字の読み方及び初級レベルのロシア語文法の理解が必要)

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:ブンティロフ ゲオルギー(メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育研究センター)、サヴィヌィフ アンナ(外国語教育研究センター・非常勤講師)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 5分〜15分程度(※動画12本)

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公開日: 2024/10/23

image-土曜市民セミナー 映像で見る おしょろ丸IV世 (2014)
土曜市民セミナー 映像で見る おしょろ丸IV世 (2014)

本教材は、2014年に開催された、土曜市民セミナー「映像で見る おしょろ丸IV世」の講義動画です。

この講義では、総合博物館夏季企画展示「学船 洋上のキャンパスおしょろ丸」に関連して、おしょろ丸での学生生活に焦点を当てます。おしょろ丸の活動の様子を映像で紹介し、実際に乗船して学んだ北大生3名をゲストに実習や長期航海に参加した際の体験談を語ってもらいます。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:藤田 良治(北海道大学オープンエデュケーションセンター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 1時間22分(※動画5本)

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小学生低学年
小学生高学年
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公開日: 2024/10/23

image-オープンコースウェア・セミナー アート&テクノロジーが導く未来(2012)
オープンコースウェア・セミナー アート&テクノロジーが導く未来(2012)

本教材は、2012年に開催された、オープンコースウェア・セミナー「アート&テクノロジーが導く未来」(土佐尚子)の記録動画です。

土佐尚子教授は、カルチュラルコンピューティングという概念を生み出し、日本の伝統、文化を元にデジタル技術を活用した作品を制作しておられます。作品はニューヨーク近代美術館、国立国際美術館などにおいて収蔵、展示されています。本講演では、韓国の麗水海洋万博委員会から依頼されて250m×30mのLEDスクリーンに上映した作品をはじめ、京都の禅と神道を題材にした「日本的霊性」、芸術と自然科学が融合された作品「音の生け花」を紹介するとともに、アート&テクノロジーが導く未来について考えます。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:土佐 尚子(京都大学情報環境機構)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 1時間2分(※20分程度の動画×3)

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公開日: 2024/10/23

image-特別講演 「独創・協創・競創の風土とタンジブル・ビット」 (2009)
特別講演 「独創・協創・競創の風土とタンジブル・ビット」 (2009)

本教材は、2009年に開催された、特別講演 「独創・協創・競創の風土とタンジブル・ビット」(石井 裕)の記録動画です。

MITメディアラボは、「未来は予測するものではなく、発明するもの」というアラン・ケイの言葉を体現する研究所であり、世界中の先進的な企業とのコラボレーションを創造のエンジンとし、ユニークな「独創・協創・競創」の文化風土を作り上げてきました。その中から生まれたのが、タンジブル・ビットです。人々が生涯を通じ物質的な世界と関わりあうことで育んできた豊かな感覚と能力を活かし、人間、デジタル情報、そして物理世界をシームレスにつなぐインターフェイスを実現することが、タンジブル・ビットのゴールです。本講演では、タンジブル・ビットのコンセプトとタンジブルメディアグループがデザインした多様なインターフェイスの例を紹介し、ユビキタス GUI を越える未来を提案します。さらに、MIT をとリまく「競創」の風土を生き抜く術について話します。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:石井 裕(MITメディアラボ)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ:1時間15分45秒

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公開日: 2024/10/23

image-外国語教育センター高大連携プロジェクト:中高英語教員対象セミナー「ワラヤガナドゥ 英語音の特徴:本当はどうなっているの?」 (2022)
外国語教育センター高大連携プロジェクト:中高英語教員対象セミナー「ワラヤガナドゥ 英語音の特徴:本当はどうなっているの?」 (2022)

本教材は、2022年度に実施された、外国語教育センター高大連携プロジェクト:中高英語教員対象セミナー「ワラヤガナドゥ 英語音の特徴:本当はどうなっているの?」 (2022)の講義動画です。

2022年 8月2日(火)に実施された、「2022年度 第3回 英語科教員対象 英語教育セミナー」より、北海道大学 奥聡先生の講演「ワラヤガナドゥ 英語音の特徴:本当はどうなっているの?」を一般公開いたします。講演は、英語科教員に向けて英語で実施されました。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:奥 聡(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 60分程度(※動画1本)

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公開日: 2024/10/23

image-外国語教育センター高大連携プロジェクト:中高英語教員対象セミナー We are all Linguistic Geniuses (2021)
外国語教育センター高大連携プロジェクト:中高英語教員対象セミナー We are all Linguistic Geniuses (2021)

本教材は、2021年度に実施された、外国語教育センター高大連携プロジェクト:中高英語教員対象セミナー We are all Linguistic Geniuses (2021)の講義動画です。

2021年 8月3日(火)に実施された、「2021年度 第1回 英語科教員対象 英語教育セミナー We are all Linguistic Geniuses : Using the power of natural language acquisition to be better English teachers(より良い英語教育活動のために~自然言語習得力の活用~)」より、北海道大学 奥聡先生の講演「言語学の観点から見た人間の言語能力の魅力 ~日英比較を中心に~」を一般公開いたします。講演は、英語科教員に向けて英語で実施されました。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:奥 聡(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 60分程度(※動画1本)

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公開日: 2024/10/23

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