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検索結果 : 661件
image-「安全な運転をアシストする『アイサイトX』の代表機能 (乗る編 第1回)」
「安全な運転をアシストする『アイサイトX』の代表機能 (乗る編 第1回)」

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第4弾。
運転支援技術群「アイサイト」とその最新世代「アイサイトX」の機能・特長などについて、SUBARUのテストコースでの試乗の模様を交え紹介しています。(令和7年2月公開、20分28秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-『SUBARUの運転支援技術って? アイサイトは自動運転技術になる? (聴く編 第2回)』
『SUBARUの運転支援技術って? アイサイトは自動運転技術になる? (聴く編 第2回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第3弾。
運転支援技術の内容とその重要性、運転支援技術群「アイサイト」の開発のきっかけ等について解説しています。(令和7年2月公開、21分31秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-『SUBARUってどんな会社? 安全で大切にしているところは? (聴く編 第1回)』
『SUBARUってどんな会社? 安全で大切にしているところは? (聴く編 第1回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第2弾。
SUBARUのモノづくりの考え方、「安全」を築き上げる上で大切にしている点を紹介しています。(令和7年2月公開、22分18秒)

コンテンツ
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-『昔から安全を大切にしたSUBARU(歴史編)』
『昔から安全を大切にしたSUBARU(歴史編)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
(株)SUBARUが目指す「2030年・死亡交通事故ゼロ」達成に向けた高度な運転支援技術の“今”と“将来”について深掘するシリーズの第1弾。
同社のクルマ作りの原点ともいえる「スバル360」「スバル1000」にフォーカスし、当時どのような安全への考え方を持ちながら設計・開発されたのかを解説しています。(令和7年2月公開、19分09秒)

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高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/21

image-PLIJ/大阪大学/大阪府教委 女性活躍応援イベント in 大阪 ~未来を設計する貴方の参考に~ご講演:電機/人事(2024年7月23日)
PLIJ/大阪大学/大阪府教委 女性活躍応援イベント in 大阪 ~未来を設計する貴方の参考に~ご講演:電機/人事(2024年7月23日)

女子中高生のための女性活躍 応援イベント in 大阪 ~未来を設計する貴方の参考に~

女子中高生の皆様へ
10年後、私は何をしているんだろう?多様な未来の中で、企業で活躍することは有力な選択肢です。現在企業で活躍中の少し先輩の経験談を聞く事ができる大変貴重な機会です。
将来のビジョンが見えてくるかもしれません。

保護者や教員の皆様へ
関西に拠点を置く企業に御参加頂いております。ダイバーシティ、男女共同参画が時代のキーワードになっています。
産業界は女子の活躍の場を拡大して参ります。お子様や生徒と将来を語り合うきっかけにしてください。

会場:大阪大学中之島センター 佐治敬三メモリアルホール
主催:一般社団法人 学びのイノベーション・プラットフォーム
共催:大阪大学、大阪府教育委員会

コンテンツ
中学生
高校生
大学・社会人

公開日: 2025/02/20

image-教科融合授業【半導体を知り、未来を拓く】
教科融合授業【半導体を知り、未来を拓く】

『半導体』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材。

私たちの生活は、スマホ、PCおよびタブレット端末をはじめ多くの電子機器にあふれ、これらの機器をなしでは考えられないものとなっている。これらの機器の基本構成部品が、半導体素子である。これまででは全く想像もつかない物にまで半導体が使われ、私たちの生活を快適にしている。今回の教科融合授業では、この「半導体」をテーマに掲げ、『半導体を知り、未来を拓く』という教科融合授業を実施した。
現在、高校における半導体学習については、多様なアプローチがある。この教科融合授業では、それぞれが有機的に結びつき、自然な繋がりのもと融合することに力点を置いて授業構成を行った。基本的な知識の習得から、半導体を身近に感じる実験、さらにはこれからの半導体など、自然科学と社会科学の両面から考えさせる教材構成であった。この授業を通して、半導体への興味関心を喚起し、将来、半導体に関わろうとする生徒が少しでも増えることを期待して実施した。

本授業での各教科・科目の学習内容は以下の通りである。
  情 報:生活の中での半導体
  物 理:光通信(演示実験を含む)、金属探知機(グループ実験を含む)
  化 学:半導体の原理、構造、物性
  数 学:ムーアの法則、指数計算
  公 民:シリコンサイクル、サプライチェーン、AIとの世界、生き方

また、授業後には、パナソニックホールディングス株式会社より西村佳壽子氏による講演会を実施した。半導体の専門家からの半導体開発の最新情報、企業での研究開発の様子など臨場感のある講演との組合せは、大変、教育的効果が高いものとなった。

本HPに登録している資料は、授業全体が把握できるような「概要説明」、授業にて使用した「指導案」、「生徒プリント」、および授業後に実施した講演会にて使用された「プレゼン資料」である。
貴校にて同様の授業を実施される場合、掲載した資料の2次利用は可能である。加えて、下記まで連絡があれば、本校が実際に授業にて資料したプレゼンテーションファイルを提供することができる。
    ≪連絡先≫ 滋賀県立彦根東高等学校GSI推進課  教科融合授業担当者
          ℡ 0749(22)4800  hikonehg-h.ssh@pref-shiga.ed.jp

コンテンツ
中学生
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公開日: 2025/02/14

image-教科融合授業【フェイク・チェック】
教科融合授業【フェイク・チェック】

『フェイク・チェック』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材。

情報が溢れる現代を生き抜くために、ただ与えられた情報を鵜呑みにするのではなく、自ら調べ分析していく『フェイク・チェック』の重要性について各教科でどのように提案し、「それぞれをどう結び付けていけばよいか。」「教科融合授業を通して生徒に考え、気づかせたいことは何か。」など多岐にわたり担当者間で話合い、授業を実施した。

本授業での各教科の学習内容は以下の通りである。
 国 語:認知バイアス(臥薪嘗胆を例にして)
 数 学:データの解析
 理 科:エセ科学、科学的分析
 情 報:偽情報、情報の伝わり方

本HPに登録している資料は、授業全体が把握できるような「概要説明」、授業にて使用した「指導案」、「生徒プリント」および「配布資料プリント」である。
貴校にて同様の授業を実施される場合、掲載した資料の2次利用は可能である。加えて、下記まで連絡があれば、本校が実際に授業にて資料したプレゼンテーションファイルを提供することができる。
    ≪連絡先≫ 滋賀県立彦根東高等学校GSI推進課  教科融合授業担当者
          ℡ 0749(22)4800  hikonehg-h.ssh@pref-shiga.ed.jp

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公開日: 2025/02/14

image-教科融合授業【近代化と進歩 ~歯の健康を通して~ 】
教科融合授業【近代化と進歩 ~歯の健康を通して~ 】

『近代化と進歩』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材。

近代化することによってAIなど人類にとって有益なところばかりに焦点が当たりがちだが、実際AIが進歩しすぎることで人類にとって脅威になりうると警鐘を鳴らす学者もいる。物事には、メリット・デメリットの両方を考えることが大切であり、今回の教科融合授業の『近代化と進歩~歯と健康を通して~』では、歯の歯科教育を通して、生徒に近代化におけるメリット・デメリットを考えさせた。

本授業での各教科・科目の学習内容は以下の通りである。
 養 護:虫歯・歯周病やその予防について
 数 学:等比数列、指数、対数を用いた虫歯菌の増え方
 歴 史:歯にまつわる文化の変化について
 理 科:細菌と酸、唾液とフッ素のはたらきについて
 家 庭:日本の食文化の変化
 英 語:近代化のメリット・デメリットについて英語で表現

本HPに登録している資料は、授業全体が把握できるような「概要説明」、授業にて使用した「指導案」、「生徒プリント」である。
貴校にて同様の授業を実施される場合、掲載した資料の2次利用は可能である。加えて、下記まで連絡があれば、本校が実際に授業にて資料したプレゼンテーションファイルを提供することができる。
    ≪連絡先≫ 滋賀県立彦根東高等学校GSI推進課  教科融合授業担当者
          ℡ 0749(22)4800  hikonehg-h.ssh@pref-shiga.ed.jp

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公開日: 2025/02/14

image-生活の中の半導体:イメージセンサについて
生活の中の半導体:イメージセンサについて

『半導体』って何?どこで使われているの?最近どうして注目されているの?どんな技術があるの?

本資料では、半導体の中でも、特に身近な、人の”眼”(=人の五感の中の”視覚”)の代わりとなる『イメージセンサ』が、日常生活のどのようなところに使われているか、どのような進化をしているかを説明しています。

また、最近は、撮像画像とAI学習と掛け合わせたり、新たな技術の導入で、人の能力を超え、人には見えないものを認識、予測することも可能となってきています。

興味を持たれたみなさん、是非ご覧ください!

「資料情報」のタブから資料がダウンロードできます。

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公開日: 2025/02/13

image-PLIJ/東京都教委/埼玉県教委/千葉県教委 女性活躍応援イベント ~未来を設計する道しるべに~ご講演:総合建設/設計(2024年12月21日)
PLIJ/東京都教委/埼玉県教委/千葉県教委 女性活躍応援イベント ~未来を設計する道しるべに~ご講演:総合建設/設計(2024年12月21日)

女子中高生のための女性活躍 応援イベント~未来を設計する道しるべに~

女子中高生の皆様へ
10年後、私は何をしているんだろう?多様な未来の中で、企業で活躍することは有力な選択肢です。現在企業で活躍中の少し先輩の経験談を聞く事ができる大変貴重な機会です。
将来のビジョンが見えてくるかもしれません。

保護者や教員の皆様へ
ダイバーシティ、男女共同参画、リケジョが時代のキーワードになっています。
産業界は女子の活躍の場を拡大して参ります。お子様や生徒と将来を語り合うきっかけにしてください。

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公開日: 2025/02/06

image-PLIJ/東京都教委/埼玉県教委/千葉県教委 女性活躍応援イベント ~未来を設計する道しるべに~ご講演:総合化学/ライフケミカル(2024年12月14日)
PLIJ/東京都教委/埼玉県教委/千葉県教委 女性活躍応援イベント ~未来を設計する道しるべに~ご講演:総合化学/ライフケミカル(2024年12月14日)

女子中高生のための女性活躍 応援イベント~未来を設計する道しるべに~

女子中高生の皆様へ
10年後、私は何をしているんだろう?多様な未来の中で、企業で活躍することは有力な選択肢です。現在企業で活躍中の少し先輩の経験談を聞く事ができる大変貴重な機会です。
将来のビジョンが見えてくるかもしれません。

保護者や教員の皆様へ
ダイバーシティ、男女共同参画、リケジョが時代のキーワードになっています。
産業界は女子の活躍の場を拡大して参ります。お子様や生徒と将来を語り合うきっかけにしてください。

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公開日: 2025/02/04

image-PLIJ/東京都教委/埼玉県教委/千葉県教委 女性活躍応援イベント ~未来を設計する道しるべに~ご講演:光学機器製造/研究開発(2024年12月21日)
PLIJ/東京都教委/埼玉県教委/千葉県教委 女性活躍応援イベント ~未来を設計する道しるべに~ご講演:光学機器製造/研究開発(2024年12月21日)

女子中高生のための女性活躍 応援イベント~未来を設計する道しるべに~

女子中高生の皆様へ
10年後、私は何をしているんだろう?多様な未来の中で、企業で活躍することは有力な選択肢です。現在企業で活躍中の少し先輩の経験談を聞く事ができる大変貴重な機会です。
将来のビジョンが見えてくるかもしれません。

保護者や教員の皆様へ
ダイバーシティ、男女共同参画、リケジョが時代のキーワードになっています。
産業界は女子の活躍の場を拡大して参ります。お子様や生徒と将来を語り合うきっかけにしてください。

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公開日: 2025/02/04

image-PLIJ/東京都教委/埼玉県教委/千葉県教委 女性活躍応援イベント ~未来を設計する道しるべに~ご講演:総合化学/IT(2024年12月21日)
PLIJ/東京都教委/埼玉県教委/千葉県教委 女性活躍応援イベント ~未来を設計する道しるべに~ご講演:総合化学/IT(2024年12月21日)

女子中高生のための女性活躍 応援イベント~未来を設計する道しるべに~

女子中高生の皆様へ
10年後、私は何をしているんだろう?多様な未来の中で、企業で活躍することは有力な選択肢です。現在企業で活躍中の少し先輩の経験談を聞く事ができる大変貴重な機会です。
将来のビジョンが見えてくるかもしれません。

保護者や教員の皆様へ
ダイバーシティ、男女共同参画、リケジョが時代のキーワードになっています。
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公開日: 2025/02/04

image-PLIJ/東京都教委/埼玉県教委/千葉県教委 女性活躍応援イベント ~未来を設計する道しるべに~ご講演:モビリティ/人事(2024年12月14日)
PLIJ/東京都教委/埼玉県教委/千葉県教委 女性活躍応援イベント ~未来を設計する道しるべに~ご講演:モビリティ/人事(2024年12月14日)

女子中高生のための女性活躍 応援イベント~未来を設計する道しるべに~

女子中高生の皆様へ
10年後、私は何をしているんだろう?多様な未来の中で、企業で活躍することは有力な選択肢です。現在企業で活躍中の少し先輩の経験談を聞く事ができる大変貴重な機会です。
将来のビジョンが見えてくるかもしれません。

保護者や教員の皆様へ
ダイバーシティ、男女共同参画、リケジョが時代のキーワードになっています。
産業界は女子の活躍の場を拡大して参ります。お子様や生徒と将来を語り合うきっかけにしてください。

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公開日: 2025/02/04

image-PLIJ/東京都教委/埼玉県教委/千葉県教委 女性活躍応援イベント ~未来を設計する道しるべに~ご講演:総合電機/研究開発(2024年12月14日)
PLIJ/東京都教委/埼玉県教委/千葉県教委 女性活躍応援イベント ~未来を設計する道しるべに~ご講演:総合電機/研究開発(2024年12月14日)

女子中高生のための女性活躍 応援イベント~未来を設計する道しるべに~

女子中高生の皆様へ
10年後、私は何をしているんだろう?多様な未来の中で、企業で活躍することは有力な選択肢です。現在企業で活躍中の少し先輩の経験談を聞く事ができる大変貴重な機会です。
将来のビジョンが見えてくるかもしれません。
保護者や教員の皆様へ
ダイバーシティ、男女共同参画、リケジョが時代のキーワードになっています。
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公開日: 2025/01/27

image-「消費者の生活も大きく変える? 物流の『2024年問題』」
「消費者の生活も大きく変える? 物流の『2024年問題』」

当財団が実施した、“経済の血液”と言われる物流の2024年問題に関する調査報告動画です。
私たちの便利な生活を維持する上で、極めて重要な役割を果たしている物流業界が直面している「2024年問題」。
トラックドライバーの労働環境を改善するために、2024年4月より時間外労働の上限が年間960時間に規制されました。
物流の停滞や更なるトラックドライバー不足が懸念される中、輸送業者やトラックメーカーがどのような取り組みを行っているか、その現状や今後の課題を深掘りしています。
(令和6年12月公開、26分55秒)

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公開日: 2025/01/06

image-何度でも何にでも生まれ変わる「鉄」のカーボンニュートラルへの挑戦
何度でも何にでも生まれ変わる「鉄」のカーボンニュートラルへの挑戦

当社は、高校生のキャリア教育に携わるため、日本経済新聞社主催の「第24回 日経エデュケーションチャレンジfor SDGs」に参画しました。
この企画は多様な仕事を紹介し、サステナブル社会でどのように「生きる力」を身につけていくべきかを学生に考えてもらうプログラムです。
当社からは、研究所の社員が登壇し、会社紹介やカーボンニュートラルの挑戦(中・高・大学生向け)と絡めながらの業務紹介に加えて、学生達へのキャリアの考え方を含めたメッセージを発信しています。
ぜひご視聴ください。

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小学生高学年
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公開日: 2024/10/23

image-機関連携強化による未来社会に向けた新たな原子力教育拠点の構築「ChatGPTと学ぶ機械学習・アプリ開発の基礎 1日ワークショップ」
機関連携強化による未来社会に向けた新たな原子力教育拠点の構築「ChatGPTと学ぶ機械学習・アプリ開発の基礎 1日ワークショップ」

本教材は、2023年度に北海道大学で実施された、原子力人材育成事業(*) 機関連携強化による未来社会に向けた新たな原子力教育拠点の構築「ChatGPTと学ぶ機械学習・アプリ開発の基礎 1日ワークショップ」の動画教材です。

■ 講義内容
イントロダクション
1. 生成AIの衝撃
2. プロンプト・エンジニアリング
3. 機械学習イントロ & 環境構築
4. ChatGPTと学ぶアプリ開発
5. まとめ・ふりかえり

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:巽 雅洋(株式会社 原子力エンジニアリング 解析サービス本部 解析技術グループ)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 30〜70分程度(※動画6本)

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小学生低学年
小学生高学年
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公開日: 2024/10/23

image-オープンコースウェア・セミナー アート&テクノロジーが導く未来(2012)
オープンコースウェア・セミナー アート&テクノロジーが導く未来(2012)

本教材は、2012年に開催された、オープンコースウェア・セミナー「アート&テクノロジーが導く未来」(土佐尚子)の記録動画です。

土佐尚子教授は、カルチュラルコンピューティングという概念を生み出し、日本の伝統、文化を元にデジタル技術を活用した作品を制作しておられます。作品はニューヨーク近代美術館、国立国際美術館などにおいて収蔵、展示されています。本講演では、韓国の麗水海洋万博委員会から依頼されて250m×30mのLEDスクリーンに上映した作品をはじめ、京都の禅と神道を題材にした「日本的霊性」、芸術と自然科学が融合された作品「音の生け花」を紹介するとともに、アート&テクノロジーが導く未来について考えます。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:土佐 尚子(京都大学情報環境機構)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 1時間2分(※20分程度の動画×3)

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公開日: 2024/10/23

image-特別講演 「独創・協創・競創の風土とタンジブル・ビット」 (2009)
特別講演 「独創・協創・競創の風土とタンジブル・ビット」 (2009)

本教材は、2009年に開催された、特別講演 「独創・協創・競創の風土とタンジブル・ビット」(石井 裕)の記録動画です。

MITメディアラボは、「未来は予測するものではなく、発明するもの」というアラン・ケイの言葉を体現する研究所であり、世界中の先進的な企業とのコラボレーションを創造のエンジンとし、ユニークな「独創・協創・競創」の文化風土を作り上げてきました。その中から生まれたのが、タンジブル・ビットです。人々が生涯を通じ物質的な世界と関わりあうことで育んできた豊かな感覚と能力を活かし、人間、デジタル情報、そして物理世界をシームレスにつなぐインターフェイスを実現することが、タンジブル・ビットのゴールです。本講演では、タンジブル・ビットのコンセプトとタンジブルメディアグループがデザインした多様なインターフェイスの例を紹介し、ユビキタス GUI を越える未来を提案します。さらに、MIT をとリまく「競創」の風土を生き抜く術について話します。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:石井 裕(MITメディアラボ)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ:1時間15分45秒

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公開日: 2024/10/23

image-大学院教育 リスコミ職能教育プロジェクト『食と農に関するリスクコミュニケーション』(2016)
大学院教育 リスコミ職能教育プロジェクト『食と農に関するリスクコミュニケーション』(2016)

本教材は、2017年に北海道大学で開催された、リスコミ職能教育プロジェクト『食と農に関するリスクコミュニケーション』の講義動画です。

ここでは、夏季試行カリキュラム/冬季カリキュラムで実施したいくつかの講義を、オープン教材として公開しています。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:実施代表者 小林 国之(北海道大学大学院農学研究院)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 15分〜90分程度(※動画7本)

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公開日: 2024/10/23

image-全学教育 社会体験ワークショップ(2023)
全学教育 社会体験ワークショップ(2023)

本教材は、2023年度に北海道大学で実施された、全学教育 社会体験ワークショップ(2023)の動画教材です。

2022年度に引き続き、北海道を代表するゲスト企業等7社との対談形式で実社会の課題や展望についてディスカッションを行う「社会体験ワークショップ」を開講しました。

>> 2022年度の取組はこちら
https://ocw.hokudai.ac.jp/lecture/social-experience-workshop

オープンコースウェアでの公開内容は、講演動画6社(北大生とのディスカッションを除く)、講義資料6社と授業の一部ですが、各企業等の取組やゲスト講師の体験談(これまでのキャリアや学んだこと)を中心に、道内企業等の魅力を実感できる内容です。

ぜひご覧ください!

・講師名、講師所属:平本 健太(大学院経済学研究院)、宇野 健司(株式会社大和総研/北海道大学非常勤講師)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 30分程度(※動画6本)

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公開日: 2024/10/23

image-全学教育 社会体験ワークショップ(2022)
全学教育 社会体験ワークショップ(2022)

本教材は、2022年度に北海道大学で実施された、全学教育 社会体験ワークショップ(2022)の動画教材です。

北海道を代表するゲスト企業等10社との対談形式で実社会の課題や展望についてディスカッションを行う「社会体験ワークショップ」を2022年度から開講しました。

>> 取組紹介動画(北洋銀行YouTubeチャンネル)
https://www.youtube.com/watch?v=Zyg39vSs-Mw

オープンコースウェアでの公開内容は、講演動画3社(北大生とのディスカッションを除く)、講義資料7社と授業の一部ですが、各企業等の取組やゲスト講師の体験談(これまでのキャリアや学んだこと)を中心に、道内企業等の魅力を実感できる内容です。

ぜひご覧ください!


・講師名、講師所属:平本 健太(大学院経済学研究院)、宇野 健司(株式会社大和総研/北海道大学非常勤講師)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 30分程度(※動画3本)

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公開日: 2024/10/23

image-全学教育 蛙学への招待(2010)
全学教育 蛙学への招待(2010)

本教材は、2010年に北海道大学で開催された、全学教育 蛙学への招待(2010)の講義動画です。

今から約3億6000万年前のデボン紀に、暖かい沼地の浅瀬から勇気ある両棲類の先祖(ユーステノプテロン)が陸を目指しました。この水圏からの脱出、つまり陸上への進出は体重を支えるための骨格の劇的な進化と、空気中の酸素を獲得するための未完成な肺の誕生につながり、私たちヒトの今日の存在の基礎となったのです。本講座は、現存する両棲類の中で特異的に進化した無尾目を、形態や生態、繁殖戦略や鳴き声といった生物学的側面と、絵本や物語また食文化といった文化的側面から分析し、激変する両棲類周辺の環境を通して総合的に両棲類を捉えようとするものです。文系理系を問わず、授業を通して将来研究者として必要な問題解決の視点と手法をマスターすることも目的としています。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:鈴木 誠(高等教育推進機構)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 各回 5分〜60分程度(※動画15本)

コンテンツ
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公開日: 2024/10/23

image-サイエンス・カフェ札幌から Pick up! 北海道の地域産業を元気にしたい!(2010)
サイエンス・カフェ札幌から Pick up! 北海道の地域産業を元気にしたい!(2010)

本教材は、2010年に開催された、サイエンス・カフェ札幌から Pick up!「北海道の地域産業を元気にしたい!」(須田 孝徳)の講義動画です。

近年、全国的な景気低迷の中、北海道経済も例にもれず厳しい状況の下にあります。また、少子高齢化による生産年齢人口の減少も大きな社会問題となっています。「北海道の産業を元気にするために、一大学人として、一研究者としていったい何ができるのか?」この問いを胸に抱き続け、さまざまな挑戦を続けている須田孝徳さんを、今回のカフェではゲストにお迎えします。須田さんは、北海道に生まれて道内の大学を卒業した後、一度民間企業に就職して関東で働くようになります。しかし、北海道への思いを捨てきれず北海道大学に転職し、現在では一研究者の枠を超えた地域産業活性化のための活動をしておられます。本日は須田さんに、ご自身のこういったさまざまな活動と、その根底にある北海道への想いについて語っていただくことを通じて、北海道の産業の将来像、大学と地域の関係のありかたについて、みなさんと一緒に考えてみたいと思います。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:須田 孝徳(北海道大学大学院工学研究院)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 54分(※動画2本)

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公開日: 2024/10/23

image-STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「原子力防災視点からの放射線教育」
STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「原子力防災視点からの放射線教育」

本教材は、STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「原子力防災視点からの放射線教育」の講義動画です。

本講義では、主に、これから教育に携わる方や、原子力防災に関心がある方に向けて、(1)放射線・放射能の基礎、(2)放射線被ばくの基礎、(3)原子力発電所の放射能と放射線被ばく、(4)原子力防災、についてご説明します。放射線や原子力に関する正しい知識を元に、教育における原子力防災について自ら考えて頂くことを目的としています。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:小崎完(北海道大学大学院 工学研究院 応用量子科学部門 原子力安全先端研究・教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 1時間52分(※動画5本)

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公開日: 2024/10/23

image-STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「STEAM教育論 米国との比較と日本の潮流と日本型のSTEAM教育を目指して」
STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「STEAM教育論 米国との比較と日本の潮流と日本型のSTEAM教育を目指して」

本教材は、STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「STEAM教育論 米国との比較と日本の潮流と日本型のSTEAM教育を目指して」(熊野 善介)の講義動画です。

本講義では、なぜSTEAM教育が必要なのか、なぜエネルギー環境教育論にSTEAM教育論を組み合わせるとよいのか、学校教員としてSTEAM教育をどう組み込んでいくとよいのか、どんな学習材があるのか、について説明します。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:熊野 善介(静岡大学)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 1時間2分(※動画3本)

コンテンツ
大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「エネルギー・環境概論」
STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「エネルギー・環境概論」

本教材は、STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「エネルギー・環境概論」(中島 宏)の講義動画です。

本講義では、(1)エネルギーの基礎、(2)エネルギーに関する課題と対策について、(3)エネルギーと環境問題について、(4)環境問題への取り組み、についてご説明します。これらを理解することにより、未来の私たちの生活と地球のために、これから私たちが何ができるか、何をすべきか、を考えることを講義の目的としています。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:中島 宏(北海道大学大学院工学研究院 原子力安全先端研究・教育センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 58分(※動画4本)

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公開日: 2024/10/23

image-STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「STEAM教育実践論 エネルギー・環境問題を基盤とした原子力・放射線教育のために」
STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「STEAM教育実践論 エネルギー・環境問題を基盤とした原子力・放射線教育のために」

本教材は、STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「STEAM教育実践論 エネルギー・環境問題を基盤とした原子力・放射線教育のために」(森 健一郎)の講義動画です。

本講義では、公立中学校で理科教員をしていた講師が、実際の教育現場で実行できるSTEAM教育実践論、エネルギー環境教育について話します。本講義の主な対象は、将来教員を目指す教育系の大学生の方々です(※現職教員の方々も視野に入れています)。目的は、科学的・合理的な意思決定とそれに伴う意思行動ができる資質・能力をつける教育です。そのために、授業をどのように設計するかという教師側の考え方が大切になります。到達目標は、STEAM教育の大切なポイントを押さえることです。どういったことに留意すればSTEAM教育になるのか、といったことをお示しします。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:森 健一郎(国立大学法人北海道教育大学 釧路校)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 1時間4分(※動画4本)

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大学・社会人

公開日: 2024/10/23

image-STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「放射線の基礎」
STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「放射線の基礎」

本教材は、STEAM教育手法を活用した原子力人材育成「放射線の基礎」(大矢 恭久)の講義動画です。

本講義では、(1)放射線の基礎、(2)放射線の影響、(3)身の回りの放射線、(4)放射線の利用、についてご説明します。

ぜひ、皆様の学びにお役立てください。


・講師名、講師所属:大矢 恭久(静岡大学理学部附属 放射科学教育研究推進センター)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ: 1時間6分(※動画5本)

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公開日: 2024/10/23

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