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「めっき」という言葉を知ってますか? 今回は金属ではないモノに「めっき」をする実験をしましょう!
公開日: 2023/03/13
発光ダイオードは、小さな発光部分が強い光を放つのが特徴です。 では、大きな面積をムラなく光らせるにはどうすればよいでしょうか?
じつは太陽の光で、電気も作れちゃうんです!
ストローで作ってガーネットの結晶模型を作ってみましょう!
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講師:小林伸哉 お米には、どのような種類があって、どのぐらいの数があるのでしょう。また、お米の「品種」って何でしょう。お米の品種について紹介します(13:34)。
講師:松田大志 トロピカルフルーツ「サポジラ」について、おススメの食べ方を紹介します。サポジラの樹液はチューインガムの原料として広く利用されています(11:49)。
講師:寶川拓生 葉の光合成速度や蒸散速度は作物の生育を評価する最も基本的なツールの一つであり、その測定方法について紹介します(14:46)。
講師:竹中浩一 島の主な産物であるサトウキビには、絞汁後に残るバガスという副産物があります。植林のために必要な苗木づくりへのバガスの利用事例を紹介します(15:48)。
講師:寺島義文 サトウキビの持つ多様な遺伝資源を利用して、サトウキビの不良環境適応性や糖と繊維の生産性、生産の持続性等の大幅な改良を実現するための研究を実施しています(12:35)。
講師:岡直子 食べ物と世界の水について考えるために、日本で農業に水を使うための水源、水路、水管理や、アフリカの農村における農業用水と生活用水利用について紹介します(09:22)。
講師:鵜家綾香 パームオイルについて、パーム産業における問題点と、その改善策として行っているパーム農園の持続可能な土地利用に向けた取組を紹介します(09:01)。
講師:銭文佳 コメは小麦、トウモロコシとともに世界三大穀物の一つです。品種の異なるものや、食べ方、利用の仕方には国や地域によって異なることがあり、アジアには多彩な食文化が存在しています(11:25)。
講師:村中聡 ヤムイモは、西アフリカの人々の食料と栄養供給に重要であり、その需要は年々高まっています。ヤムイモの生産性や品質の改良を進めるための研究を行っています(10:00)。
講師:大髙潤之介 「窒素肥料のムダ」と「地球規模での環境問題」を止めるために、硝化を抑える物質を作物から探す研究を行っています。環境にやさしいスーパートウモロコシの開発を目指しています(09:46)。
講師:飯山みゆき 20世紀以来のフードシステムと科学技術の展開を踏まえ、プラネタリー・ヘルスのために必要なアクションを解説しています(14:42)。
講師:丸井淳一朗 東南アジア地域の主要作物であるインディカ米を使った発酵米麺や、ラオスなどの内陸部で特に重要な食料とされる淡水魚を使った魚醤(発酵調味料)の研究成果を紹介します(10:25)。
講師:菊地哲朗 河川水に含まれる土壌や栄養塩類の濃度に及ぼす流域の土地利用、地形、地質などの影響を明らかにすることを目的として、石垣島の河川の水質調査を行っています(10:13)。
講師:松田大志 南米アンデス高地原産のトロピカルフルーツ「チェリモヤ」について、石垣島での栽培の可能性を紹介します(07:49)。
講師:岡本健 土を調べるには、大きく分けると、化学性と物理性があります。熱帯島嶼地域の土壌の物理性(透水試験・粒度試験・保水試験)の特徴を紹介します(08:39)。
講師:福田善通 沖縄の環境に適したイネの研究を行っています。日本型の品種を栽培するよりも、インド型品種の方が安定して多収になることを検証しました(14:17)。
講師:辻本泰弘 マダガスカルのコメ増産という地域の課題解決につながるフィールド研究に取り組みながら、そこに内包される様々な国際的な課題にも挑戦しています(08:25)。
講師:パパ サール サリオウ 土壌肥沃度を向上させるために多くの化学肥料が使用されています。土壌微生物のコミュニティと地球に優しい農業の関係について紹介します。(12:03)。
講師:河合清定 東南アジアの熱帯林には多様な「かたち」を示す樹木がいますが、その豊富な資源を活かし、将来の環境に適合した森づくりを進めるべく、東南アジアの研究者、現地の方々と研究を進めています(09:52)。
講師:筒井功 東南アジアにおいて、利用されていない海藻類を活用し、エビなどの水産生物の養殖用飼料としての加工や量産化技術を開発するとともに、その有効性を検証しています(12:06)。
講師:永利友佳理 キヌアは栄養価に優れた穀物であり、スーパーフードとして注目されています。力強く美しく育つキヌアの栽培風景と合わせて、ボリビアでの国際共同研究の取組を紹介します(09:36)。