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検索結果 : 661件
image-高校生が作る探究学習動画2023【自然災害A】
高校生が作る探究学習動画2023【自然災害A】

自然災害が起きた際に,学校の校舎などの教育機関が避難所として用いられることがある。災害時,彦根東高校が避難所になる際に,高校生に何ができるかということをテーマに研究を行っている。避難所のマニュアル作成班と,避難アプリの作成班の2班に分かれて作業をしていたが,アプリの作成が難航し,マニュアル作成に一本化した。避難所マニュアルや先行事例として,イタリアの避難所制度と取り組みに注目をした。周囲が地中海に囲まれ,山が多く,断層が多くあることが滋賀県と共通する点が多い。イタリアでは,防災に関する法律や条例が整備されており,それらを参考に自校で行うことができる取り組みについて考察を進めた。また,災害時,高校生に求められていることを把握するために,彦根市役所に取材に行った。これら仮説やアイデアをもとに,実際に校舎や教室を用いて,どのようなオペレーションで災害時の支援ができるかをシミュレートした。防災メモリアルアクション(1月6日)に参加した際に,多くの高校生や外部機関との関わりの中で,避難所運営のオペレーションよりも,自分たち高校生ができるボランティアや支援により焦点を絞ってマニュアル作成をしていく方向に決定した。今後は本校の防災担当者や生徒会などと連携を取り,マニュアル作成を進めていきたい。最終的にはそのマニュアルをもとに,防災パンフレットを作成し,全校への周知を図る予定である。生徒が実行したいことはあるのだが,仮説や理想が先行しているため,机上の空論ではなくそれらを現実に落とし込めるようにすることが今後の課題である。

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公開日: 2024/04/16

image-高校生が作る探究学習動画2023【プラスチック問題】
高校生が作る探究学習動画2023【プラスチック問題】

マイクロプラスチックの実態と人々の認識の違いについての探究活動

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公開日: 2024/04/16

image-中学校理科・モデル授業 持続可能な社会とエネルギー:科学的根拠に基づいて、正解のない問題に対峙する資質・能力を育成する
中学校理科・モデル授業 持続可能な社会とエネルギー:科学的根拠に基づいて、正解のない問題に対峙する資質・能力を育成する

本教材は、中学三年理科・モデル授業『未来の電源構成を考えよう』(森山正樹)の授業動画です。授業のねらいは、「未来の電源構成を考える」ために、エネルギーに関する事象を科学的に捉え、仲間との学び合いを通して、広い視野で日本の未来のエネルギー政策や、自らの行動を適切に判断できる資質・能力を育むことです。

全11回分の授業動画および各回で使用されたワークシートに加えて、学習指導案、授業の工夫について講師が語る「イントロダクション」動画を公開しています。
ぜひ、皆様の学びにお役立てください。

・講師名、講師所属:森山 正樹(札幌市立あやめ野中学校)
 ※所属・役職は収録当時のものです。
・動画の長さ:イントロダクション(7分32秒)、第1時〜第11時(各回 50分程度)

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公開日: 2024/04/11

image-教科融合授業【プラスチックの過去・現在・未来】
教科融合授業【プラスチックの過去・現在・未来】

『プラスチック問題』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材

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公開日: 2024/04/08

image-教科融合授業【時間の流れを多面的に考える】
教科融合授業【時間の流れを多面的に考える】

『時間の流れ』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材

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公開日: 2024/04/08

image-教科融合授業【感染症】
教科融合授業【感染症】

『感染症』をテーマとし、複数の教科・科目から俯瞰的・多角的に考える授業教材

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公開日: 2024/04/08

image-『フランス現地調査報告 Ⅴ.環境・人に優しい交通インフラ 他』
『フランス現地調査報告 Ⅴ.環境・人に優しい交通インフラ 他』

当財団が昨秋実施したフランスでの調査報告動画の最終回(全5回)。
この『Ⅴ.環境・人に優しい交通インフラ 他』では、交通手段の中心を従来のクルマから、徒歩や自転車・キックボード等環境を優先した移動手段へと移行させるためのインフラ整備の事例(「ラウンドアバウト」の廃止、新鉄道網の建設 他)を紹介しています。(令和6年3月公開、9分17秒)

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公開日: 2024/04/02

image-『フランス現地調査報告 Ⅳ. クルマの電動化 新車の7割をEVへ』
『フランス現地調査報告 Ⅳ. クルマの電動化 新車の7割をEVへ』

当財団が昨秋実施したフランスでの調査報告動画の第4回(全5回)。
この『Ⅳ. クルマの電動化 新車の7割をEVへ』では、2030年に新車販売に占める電気自動車の割合を「66%」まで引き上げることを目標とする背景、その達成に向けた施策に焦点を当てています。(令和6年3月公開、12分10秒)

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公開日: 2024/04/02

image-『フランス現地調査報告 Ⅲ. “相乗り” で 交通量抑制へ』
『フランス現地調査報告 Ⅲ. “相乗り” で 交通量抑制へ』

当財団が昨秋実施したフランスでの調査報告動画の第3回(全5回)。
この『Ⅱ. 移動手段の主役を自転車へ』では、全体の75%も占める一人乗車のクルマを減らす施策である「相乗り」の定義(「タクシー」、「ライドシェア」との比較)を始め、政府や自治体による利用促進策を紹介します。(令和6年3月公開、18分36秒)

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公開日: 2024/04/02

image-『フランス現地調査報告 Ⅱ. 移動手段の主役を自転車へ』
『フランス現地調査報告 Ⅱ. 移動手段の主役を自転車へ』

当財団が昨秋実施したフランスでの調査報告動画の第2回(全5回)。
この『Ⅱ. 移動手段の主役を自転車へ』では、自転車利用促進の取り組みと現状を紹介します。(令和6年3月公開、11分38秒)

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公開日: 2024/04/02

image-『フランス現地調査報告 Ⅰ. 脱炭素社会を目指すフランスの概要』
『フランス現地調査報告 Ⅰ. 脱炭素社会を目指すフランスの概要』

当財団が昨秋実施したフランスでの調査報告動画の初回(全5回)。
この『Ⅰ. 脱炭素社会を目指すフランスの概要』では、同国の概要と環境対策に積極的な背景を紹介します。(令和6年3月公開、9分44秒)

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公開日: 2024/04/02

image-総合的な探究の時間におけるファシリテーターの役割 ~「豊かさの創造」を探究課題として~【制作過程動画】
総合的な探究の時間におけるファシリテーターの役割 ~「豊かさの創造」を探究課題として~【制作過程動画】

動画の制作過程を紹介します。

本動画教材の動画群(chapter0からchapter9)は、半年以下の限られた期間内で実施する「総合的な探究の時間」で質の高い探究(高度で自律的な探究)を高校生が実現するためのファシリテーションのロールモデルを提供しています。

【chapter⓪解説動画】/【chapter①導入部】/【chapter②深め始め】
【chapter③動機付け/思い入れ】/【chapter④自律的な計画づくり】

【chapter⑤現実に直面した修正】/【chapter⑥自走を強める生徒たち1】
【chapter⑦自走を強める生徒たち2】/【chapter⑧取組の本番】
【chapter⑨ふりかえりと総括】

【制作過程動画】

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公開日: 2024/03/25

image-〈後編〉総合的な探究の時間におけるファシリテーターの役割 ~「豊かさの創造」を探究課題として~【chapter⑤】から【chapter⑨】
※〈前編〉をご覧になった上で、〈後編〉をご覧ください。
〈後編〉総合的な探究の時間におけるファシリテーターの役割 ~「豊かさの創造」を探究課題として~【chapter⑤】から【chapter⑨】 ※〈前編〉をご覧になった上で、〈後編〉をご覧ください。

〈全体説明〉
本動画教材の動画群(chapter⓪からchapter④、chapter⑤からchapter⑨)は、半年以下の限られた期間内で実施する「総合的な探究の時間」で質の高い探究(高度で自律的な探究)を高校生が実現するためのファシリテーションのロールモデルを提供しています。

具体的な内容としては、高等学校に協力を依頼し、課外活動として「探究活動」を行いました。10名の「教育分野」に関心を持つ高校生を対象に、「豊かさ」という探究課題を設定し、約半年間に及ぶ「探究活動」の様子を記録しております。「総合的な探究の時間」を高度化させるためのファシリテーションの「仕掛け」や、ファシリテーターの「姿勢」についてご覧いただくとともに、高校生の探究活動が徐々に「自律的」になっていく過程もご覧ください。

〈後編〉【chapter⑤】から【chapter⑨】
後編では、【chapter⑤現実に直面した修正】、【chapter⑥自走を強める生徒たち1】、【chapter⑦自走を強める生徒たち2】と、〈前編〉で学んだ「思考ツール」を実際に高校生が意識し、「探究活動」を次第に深めていく様子を収録しています。そして、【chapter⑧取組の本番】では、高校生が企画した「大人食堂」本番の様子を収録しています。最後に、【chapter⑨ふりかえりと総括】において、高校生が約半年間に及ぶ活動について、チームで「振り返り」を行う様子や、高校生への個別インタビュー、協力校の先生へのインタビューを収録しています。

※〈前編〉【chapter⓪】から【chapter④】を、ご覧になった上で、こちらの〈後編〉をご覧ください。

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公開日: 2024/03/25

image-〈前編〉総合的な探究の時間におけるファシリテーターの役割 ~「豊かさの創造」を探究課題として~【chapter⓪】から【chapter④】
〈前編〉総合的な探究の時間におけるファシリテーターの役割 ~「豊かさの創造」を探究課題として~【chapter⓪】から【chapter④】

〈全体説明〉
本動画教材の動画群(chapter⓪からchapter④、chapter⑤からchapter⑨)は、半年以下の限られた期間内で実施する「総合的な探究の時間」で質の高い探究(高度で自律的な探究)を高校生が実現するためのファシリテーションのロールモデルを提供しています。

具体的な内容としては、高等学校に協力を依頼し、課外活動として「探究活動」を行いました。10名の「教育分野」に関心を持つ高校生を対象に、「豊かさ」という探究課題を設定し、約半年間に及ぶ「探究活動」の様子を記録しております。「総合的な探究の時間」を高度化させるためのファシリテーションの「仕掛け」や、ファシリテーターの「姿勢」についてご覧いただくとともに、高校生の探究活動が徐々に「自律的」になっていく過程もご覧ください。

〈前編〉【chapter⓪】から【chapter④】
前編では、まず【chapter⓪解説動画】において、本動画教材の概要や各chapterにおける「仕掛け」や「ファシリテーターの姿勢」についてのポイントを解説しています。その後、【chapter①導入部】、【chapter②深め始め】、【chapter③動機付け/思い入れ】、【chapter④自律的な計画づくり】において、「総合的な探究の時間」を高度化させるための「仕掛け」や「思考ツール」についてのファシリテートの様子、そして「思考ツール」や「仕掛け」を活用しながら、高校生が「自分ごと」として、探究活動を深めていく様子をご覧ください。それぞれの「仕掛け」について、高校生が感じた「気づき」についてのインタビューも収録しています。

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公開日: 2024/03/25

image-次世代モビリティ×ブルーカーボン×仮想海洋空間【REMONA SYSTEM】制作過程
次世代モビリティ×ブルーカーボン×仮想海洋空間【REMONA SYSTEM】制作過程

次世代モビリティ×ブルーカーボン×仮想海洋空間 【REMONA SYSTEM】~制作過程編~

この動画では、1年を通した動画制作プロセスのうち、実験やロボコン、動画内素材やインタビュー動画の撮影、高校生の試行についてダイジェストで紹介しています。
 6月 ~ コンテンツ動画内容決定会議
 8月 ~ ROV製作
 10月 ~ フィールド視察(洋上風車、陸上風車)
 11月 ~ 沖縄海洋ロボットコンペティション、五島でのROV実証実験
 12月 ~ 動画内インタビュー映像制作
 1月 ~ 高校生へのフィードバック
本編で詳しく説明出来ていない部分も入れております。是非ご覧ください。

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公開日: 2024/03/25

image-次世代モビリティ×ブルーカーボン×仮想海洋空間【REMONA SYSTEM】
次世代モビリティ×ブルーカーボン×仮想海洋空間【REMONA SYSTEM】

次世代モビリティ×ブルーカーボン×仮想海洋空間 【REMONA SYSTEM】

長崎大学工学研究科の山本研究室では、洋上風力発電所の保守点検やブルーカーボンの観測を担う海洋モビリティを開発しており、本コンテンツでは海中ドローンを中心にその旨が伝わる研究紹介を行い、さらに海藻などが吸収する炭素「ブルーカーボン」の観測システム全体に触れます。カーボンニュートラル実現に“海藻を増やす”という手段を使うこと、その海藻を調査するのに海中ドローンが必要なことを説明し、我々が目指すのは「優れた海中ドローンの開発」ではなく、「開発した海中ドローンによる社会課題の解決」であるということを伝えます。そしてなにより、本コンテンツでは「デジタルツイン」という考え方と「ブルーカーボン」「海中ドローン」という異色の融合について、動画の後半に仮想海洋空間にて詳細を説明する。藻場から取得したデータをただ数字として残すのではなく、仮想空間に蓄積し、3Dの海として見える形にすることで、海藻以外の生態系(魚類等)の研究などが副次的に進み、データの掛け合わせによる海洋産業のイノベーションが生まれる可能性を示します。

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公開日: 2024/03/25

image-社会課題の解決に挑む!~制作過程編~
社会課題の解決に挑む!~制作過程編~

この動画では、教育コンテンツとして制作した動画について、制作プロセス、工夫した点、使用イメージといった点について、担当したメンバーへのインタビュー形式でお伝えします。

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公開日: 2024/03/19

image-社会課題の解決に挑む!~プラネタリー・バウンダリー編~
社会課題の解決に挑む!~プラネタリー・バウンダリー編~

その多くが環境へと放出され、土壌汚染や大気汚染、水質汚染が進み、「窒素化合物の増大が及ぼす環境問題」が私たちの生活を脅かす社会課題となった現在、産総研は、この社会課題にテクノロジーを駆使して日々戦いを続けています。社会課題への解決についての、産総研研究員の取り組みをご覧ください。

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公開日: 2024/03/19

image-社会課題の解決に挑む!~インフラ維持管理編~
社会課題の解決に挑む!~インフラ維持管理編~

事故を未然に防ぐための、老朽化したインフラの維持管理が「大きな社会課題」となった現在、産総研は、この社会課題にテクノロジーを駆使して日々戦いを続けています。社会課題への解決についての、産総研研究員の取り組みをご覧ください。

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公開日: 2024/03/19

image-学校における探究的活動 質的向上のための提案(制作過程)
学校における探究的活動 質的向上のための提案(制作過程)

国分寺高校で取り組んだ企業とコラボレーションした探究的活動の取り組みについて、なぜそのような経緯に至ったか、など

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公開日: 2024/03/19

image-学校における探究的活動 質的向上のための提案
学校における探究的活動 質的向上のための提案

国分寺高校で取り組んだ企業とコラボレーションした探究的活動の取り組みについて

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公開日: 2024/03/19

image-『Honda CI の未来 人と同じようにコミュニケーションが図れるのでしょうか?(聴く編 第3回)』
『Honda CI の未来 人と同じようにコミュニケーションが図れるのでしょうか?(聴く編 第3回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
Honda独自のAI、協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」をテーマとした全5回シリーズの最終回。
「Honda CI」の開発を手掛ける(株)本田技術研究所 エグゼクティブチーフエンジニア 安井裕司 氏へのインタビューです。
今回は、
・Honda CIとの意思疎通によりもたらされる楽しさ、安全
・高齢化や人手不足への貢献
・生活空間におけるHonda CIの可能性 等
について、イラストや動画を交えながら解説しています。(令和6年3月公開、29分13秒)

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公開日: 2024/03/18

image-『Honda CI とのふれあい 人を見習って安全を確保するHonda CI(聴く編 第2回)』
『Honda CI とのふれあい 人を見習って安全を確保するHonda CI(聴く編 第2回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
Honda独自のAI、協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」をテーマとした全5回シリーズの4回目。
「Honda CI」の開発を手掛ける(株)本田技術研究所 エグゼクティブチーフエンジニア 安井裕司 氏へのインタビューです。
今回は、
・Honda CI とは、その目的は
・人工知能と協調型人工知能との違い
・Honda CI 実用化による社会の変化 等
について、イラストや動画を交えながら解説しています。(令和6年3月公開、26分46秒)

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公開日: 2024/03/18

image-『Honda CI 導入のきっかけ 交通事故ゼロ社会への具体策(聴く編 第1回)』
『Honda CI 導入のきっかけ 交通事故ゼロ社会への具体策(聴く編 第1回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
Honda独自のAI、協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」をテーマとした全5回シリーズの3回目。
「Honda CI」の開発を手掛ける(株)本田技術研究所 エグゼクティブチーフエンジニア 安井裕司 氏へのインタビューです。
今回は、
・四輪車や二輪車を運転する上で、意識すべきこと
・交通事故に遭わない、危険を遠ざけるための運転方法
・事故を防ぐ高度な運転支援技術 等
について、イラストや動画を交えながら解説しています。(令和6年3月公開、27分18秒)

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公開日: 2024/03/18

image-『Honda CIが拓く 人と機械の協調運転 (乗る編 第2回)』
『Honda CIが拓く 人と機械の協調運転 (乗る編 第2回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
Honda独自のAI、協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」をテーマとした全5回シリーズの2回目。
「Honda CI」を搭載したモビリティがどのような機能を持ち、どのような動きをするのかを紹介します。
今回は、歩行をサポートするマイクロモビリティロボット「WaPOCHI(ワポチ)」をとりあげます。
(令和6年3月公開、21分34秒)

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公開日: 2024/03/18

image-『Honda CIが拓く 人と機械の協調運転 (乗る編 第1回)』
『Honda CIが拓く 人と機械の協調運転 (乗る編 第1回)』

交通コメンテーター 西村直人氏に自動車の自律自動走行、電動化の動向などをわかりやすく解説していただく『人、クルマ、そして夢。』コーナーの動画です。
Honda独自のAI、協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」をテーマとした全5回シリーズの1回目。
「Honda CI」を搭載したモビリティがどのような機能を持ち、どのような動きをするのかを紹介します。
今回は、自動走行する搭乗型マイクロモビリティ「CiKoMa(サイコマ)」をとりあげます。
(令和6年3月公開、28分04秒)

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公開日: 2024/03/18

image-物質科学の基礎と現代社会
物質科学の基礎と現代社会

物質(非常に多数の原子、電子からなる)の性質はきわめて豊かで多様性に富んでいる。それらをある程度普遍的、統一的に理解できるところもある(物性物理学、物質科学)。実際皆さんが毎日使っているスマホであるとか、パソコンであるとか、インターネットであるとかに非常に関わりがある話になります。そういったものが社会に非常に大きなインパクトを与えているので、その基礎としての物質科学の体系を俯瞰的に見ていただけたらと思います。
・時間割:00:05 イントロダクション
     08:17 講義

・講師名、講師所属:田中 雅明、東京大学工学系研究科
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:1:45:03
・シリーズ名:2017年度「物質のはじまりとはたらき ―フェムト、ナノ、エクサの世界 (学術俯瞰講義)」

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公開日: 2024/02/22

image-物質科学と先端研究の世界
物質科学と先端研究の世界

磁性の源は、電子が磁気モーメントを持つことです。電子自身が、非常に小さく磁石です。そういうことがどうしてわかったかというと、電子がスピンという角運動量があることを発見されました。同時にスピン軌道相互作用も発見されました。この講義では、物質の磁性とその応用について話したいと思います。
・時間割:00:01 イントロダクション
     33:43 講義

・講師名、講師所属:田中 雅明、東京大学工学系研究科
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:1:54:18
・シリーズ名:2017年度「物質のはじまりとはたらき ―フェムト、ナノ、エクサの世界 (学術俯瞰講義)」

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公開日: 2024/02/22

image-女性が拓く日本の未来 [英語]
女性が拓く日本の未来 [英語]

20年後の日本。女性こそが社会を変える原動力

「日本の未来の発展を担うのは女性に他ならない。20年後の日本は多くの女性のリーダーが活躍する社会になっているだろう。」エモット氏は、多様なセクターでリーダーとして活躍する日本の女性たちへのインタビューを通して、こう確信したそうです。著書『日はまた沈む』でバブル崩壊を予測した世界的ジャーナリストが次に予測する日本と女性の未来を、一緒に考えてみませんか?

・講師名、講師所属:ビル・エモット、ジャーナリスト
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:36:47
・シリーズ名:2019年度「東京カレッジ講演会」

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公開日: 2024/02/22

image-GXを成功に導くためのイノベーションと社会実装
GXを成功に導くためのイノベーションと社会実装

本講座では、グリーン転換を実現させるための社会哲学の必要性から説き起こし、社会制度の設計と共に、必要とされるエネルギー関連の技術革新の例を紹介します。そして、これらの技術を社会実装するための要点についてお話します。

・講師名、講師所属:松橋 隆治、東京大学 大学院工学系研究科 教授
 ※所属・役職は登壇当時のものです。
・動画の長さ:41:25
・シリーズ名:2022年度「第134回(2022年春季)東京大学公開講座 『グリーントランスフォーメーションへの道:個人と社会の架け橋』」

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公開日: 2024/02/22

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