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公開日:2023/04/25
説明
映像(えいぞう)や高速通信(こうそくつうしん)をはじめ色々な所で使用されている光の性質(せいしつ)を、 簡単(かんたん)な体験(たいけん)学習や実験(じっけん)動画を通して学べます。 「光の三原色と見えない光」 電球の光を分解(ぶんかい)すると赤と緑と青が見えました。 これを光の三原色と言い、これらの色を組み合わせることで、いろんな色の光が出来ます。[P1~2] 三原色のLEDライトを使って、色を作ってみよう! [P3] 実験(じっけん)動画も見てね!! 光の三原色は、液晶(えきしょう)テレビの画面などに使われています。[P4] 次に、見えない光のお話です。 見える光よりも波長が長い光を「赤外線」と言い、ものをあたためる働(はたら)きがあります。 電気ストーブやこたつ、TVのリモコンなどにも使われています。[P5~6] 見える光よりも波長が短い波を「紫外線(しがいせん)」と言い、細菌(さいきん)を殺(ころ)して、 消毒(しょうどく)する働(はたら)きがあります。 コンビニなどのお店で虫を捕(つか)まえる捕虫器(ほちゅうき)などに利用(りよう)されてます。[P7~8] また、紫外線(しがいせん)を吸収(きゅうしゅう)して光る物質(ぶっしつ)で蛍光体(けいこうたい)と 言うものがあります。これはインクとして、お札(さつ)などに使われています。[P9~10]
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コンテンツ提供者
三菱電機株式会社
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