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公開日:2023/03/13
説明
農研機構は「遺伝子を見える化」する技術を使った新しい品種作りに取り組んでいます。遺伝子の本体であるDNAを分析することで、病気や害虫に強い、あるいは味や収穫量に影響している遺伝子を「見える化」して、それを手がかりに選んでいきます。この手法により、従来は何年もかかって確かめていた作物の特性を、短期間で明らかにできるようになり、品種改良が大幅に効率化しました。 農研機構では、この技術を用いて小麦や大豆など数多くの新しい品種を開発しています。 (動画2分54秒)
著作権/利用条件
非営利・教育目的における無許諾・無償でのダウンロード・複製・公衆送信を認めない
コンテンツ提供者
国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構
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