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公開日:2023/04/25
説明
映像(えいぞう)や高速通信(こうそくつうしん)をはじめ色々な所で使用されている光の性質(せいしつ)を、 簡単(かんたん)な体験(たいけん)学習や実験(じっけん)動画を通して学べます。 「リンゴはなぜ赤く見える?」 すべての色の光をまぜると白く見えます。[P1~2] すべての色の光を反射(はんしゃ)するものは白く見えます。 逆(ぎゃく)にすべての色の光を 吸収(きゅうしゅう)してしまうものは黒く見えます。[P1~2] どれか一つの色がなくなると、白でも黒でもない色、なくなった色の反対の色=補色(ほしょく)が 見えます。[P3] 補色(ほしょく)の実験(じっけん)で確認(かくにん)してみよう。なくなった色の反対の色(補色(ほしょく))が 見えたかな?[P4~10] それでは、リンゴを見てみよう。暗い部屋ではリンゴは見えないので、赤い光を出している訳(わけ)では ないね。[P11] 光をあてるとリンゴは見えるので、リンゴの表面で反射(はんしゃ)した光を見ているんだね。[P12] じつは青緑が吸収(きゅうしゅう)されて、その補色(ほしょく)で赤く見えているんだよ。[P13] なので、青緑の光だけをリンゴにあてると吸収(きゅうしゅう)されてしまうので、リンゴは黒っぽく 見えるんだよ。[P14~16] わかったかな?[P17] 実験動画も見てね!!
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三菱電機株式会社
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